なぜモーツァルトの曲はすぐ飽きるのか
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0463名無しの笛の踊り
2007/02/04(日) 19:36:16ID:AqtOngbM> ちなみに438での批判文句はどれもハイドンセット以降の作品についてのものです。
パリ交響曲を書き直させられたのも、>>438的な意味合いからじゃなかったっけ?
>>451
僕がピアノやヴァイオリンを弾いていると、モーツアルトが
その場に沸き立つようなんです(ゆんゆん)w
>>452
> このことの科学的根拠・ソースは何?446の思い込み?
ベートーヴェンが作品18の弦楽四重奏を書くときに、ハイドンセットの
A-durの曲を写譜したのとかって有名な話では?
あと、「悲愴ソナタ」の二楽章は、どう考えてもモツのハ短調の
ピアノソナタの二楽章を再構築したものでしょう。
このあたりは、作品が一対一で対応しているのでは?
いやあ、それにしても、ハイドンの1790年以降の弦楽四重奏を聴いたり
楽譜を読んだりしていると、モーツアルトが生きていたらなあ!と
思います。ハイドンセットの次のセット(厳密にはプロシア王のつぎか)は
どんな作品になっていたのだろうって。
きっと、ボッケリーニ型の弦楽五重奏になっていただろう。(嘘)
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