なぜモーツァルトの曲はすぐ飽きるのか
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0001名無しの笛の踊り
2006/10/24(火) 19:56:25ID:N3ARDICnなぜなのか?
0232名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 18:45:07ID:qLEa4TIQ│
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0233名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 19:07:05ID:Dz+c3TjWだから俺はモツ嫌い
音楽が人の物ではないからかなぁ。この辺の時代は。
0234名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 19:19:51ID:QWQMzVgzへ長調ね…
0235名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 19:25:14ID:DSZYoR9S音楽の授業で雅楽の歴史や楽器についてなんでやらないのか不思議
クラシック音楽を聴かせる前に雅楽だろ
それとスマップのとかのポップスを聴かせる前に長唄とかを聴かせるべき
0236名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 22:49:26ID:Gkip+y66>日本人はもっと雅楽を聴くべきだと思う
飽きるよ・・・・・・
宮内庁でしかやってない音楽というのは、飽きるからだとおもう。
0237名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 23:16:59ID:ozMytyiw確かに日本人と文部行政は、あろうことか自国文化を西洋より劣ったものとみなし、伝統音楽の衰退に加担する
という許し難い罪を犯している。日本人が日本音楽を知らないのは恥だ。
大いに子どものうちから聴かせて欲しいもんだね。
だけど、雅楽は中国、朝鮮から伝来した宮廷音楽だし、日本的に十分に咀嚼されオリジナルな音楽に昇華
されたとは言い難い面をのこしている気がするんだけど・・・
それより、馴染みやすいのは箏・尺八等の器楽曲、俗っぽいけど端唄、小唄、都々逸なんか粋で面白いよ。
NHK教育で山田邦子が出てる5分くらいの日本音楽の番組があるじゃない?
あれで、小唄の何とか師匠がジャズメンと競演してるのを聴いたけど、なかなかナイスだった。
ちなみに、奥村チヨの「恋の奴隷」は小唄の節回しを取り入れて新鮮味を打ち出したのよね。
0238名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 23:38:23ID:ozMytyiw小唄の発声や節回しをモロニ使って、粋な色気を醸し出してたよね〜〜
市丸姉さんはステキだったわ〜
0239名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 23:56:13ID:3hbS1ykN0240名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 00:18:42ID:nJGFpbtl/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
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NHK教育で山田邦子が出てる伝統邦楽番組。小学生相手に授業する回があったね。
クラヲこそ邦楽を聴け!というわけでぼくの鶴亀をお薦めするよ!
0241名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 00:57:08ID:iyvyOg/W基礎知識を先生お薦めの本でやって後はずっと宮内庁のビデオ見てた
どれも一緒というか、全然分からなかったので先生以外は眠そうだった
0242名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 03:16:54ID:KYRxSfEB確か雅楽って数えるほどしか曲がなくてそれを受け継いでいるだけらしい。
雅楽団って宮内庁式部職楽部以外に東京楽所(だっけ?)とあといくつかしか聞いたこと無いね。
オケと同じかそれ以上に有ってもおかしくないと思うけど。
自国の文化なのに国民に伝えようとしない文科省は何をやってるんだろうか?
>>237
僕の持ってる雅楽のCDのライナーには十分に日本的な音楽に消化されていると書いてある。
雅楽は詳しくないし中国や韓国の宮廷音楽にも詳しくないから僕自身は何とも言えないけど。
クラシックだってその国独自であるかと言ったら微妙なところも有ると思うな。
特にヨーロッパは人の交流が盛んだろうしね。
それと中国や韓国ではすでに雅楽の元となった宮廷音楽は無いらしい。
それだけでも十分残す価値はあると思うよ。
0243名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 03:47:46ID:VGx462wQ0244名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 03:56:01ID:Wwf7+cptその根底には形あるモノはすべて滅びるという無常観がある
本当に日本も滅びてしまいそうだ
0245名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 04:12:36ID:VGx462wQ0246名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 07:45:34ID:74cd742G0248名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 12:47:43ID:7lUFidf00249名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 14:24:19ID:zRVPZBEO禿しく同意w
0251名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 18:32:49ID:X+vwB9DM0252名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 19:20:53ID:d8BA1zJBいやモーツアルトを非難していません、モーツアルトは偏差値76くらいの音楽的
センスですが
スキマスイッチの音楽性は偏差値88以上です。
you tubeのスキマの歌よりモットいい曲があります。
メロドラマと『ふれてみらいを』って曲を聴いてください
0253名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 19:22:24ID:d8BA1zJBチャイコフスキー>>>スキマスイッチ>>>モーツアルト>>aiko>>>バッハ
です。
チャイコフスキーを好きな僕がスキマを賞賛するんだから僕の音楽的センスに
一寸の狂いはありません
0254名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 19:26:00ID:d8BA1zJB『ターラーラ、ラッタタラララ!!ラッタタラララ!!タッ!タッ!タ!タ!アアアー』
しかしりません
0255名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 23:10:22ID:mmjvlSeLバッハやベートホーフェンとは良い意味でも悪い意味でも違うような気が…
0256名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 23:16:12ID:kJRRaYvg0257名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 23:44:44ID:CEIzF0sM例えばラフマニノフやスクリャービンがショパンから影響された、みたい意味でモツの音楽性がダイレクトに
誰かを感化した例は見当たらない気がする。
モツの功績といえば、ハイドンが創始したドイツ語でthematiche Arbeit=主題労作に基づくソナタ形式を
発展・洗練させて、この形式が有機的な統合体に育ってゆく栄養剤になったことかな・・・
で、それが後のベートーヴェン、ブラームス、盛期ロマン派を経て、ブルックナー、マーラーとシンフォニー
とソナタの終焉の系譜に繋がってゆくと。
モツ自身は上にあったオペラにしてもイタリアから形式を学んだんだし、ソナタはハイドンから受け継いだし、
既存のモノを巧みに利用し応用しただけで、技法的なことや理念的なこととかで何か新しい発明をしたわけ
じゃないね。
ただ、音を扱う才能がずば抜けた天才だった、ってことかね。
0259名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 00:12:31ID:K1VIsbEsその後の作曲家ではこういったことはしていないのかな
0260名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 00:26:47ID:vTVXAkdjそんなことないよ。
ベートーヴェンだって、例えば第9フィナーレでフーガを書いてるけど、その他にもポリフォニックな
技法を形式だけじゃなく使ってる。
ブラームスもこういうの好きだよね。
極めつけはマーラーでしょ。
0261名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 00:36:51ID:LDsbrABAモーツァルトのピアノ協奏曲23番をほぼ毎日聴いてる
0262名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 00:45:23ID:Y8sGE9iS0263名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 01:06:48ID:vTVXAkdj私個人はスレタイ通りモツ・ファンじゃないけど、シンフォニーとピアノ・コンチェルトを
比較したら、断然コンチェルトの方が優れてるし面白いし聴き所は多いね。
日本ではやたらに交響曲偏重になりがちよね。
私もシンフォニー聴くならコンチェルトの方がいい。
でも、私は基本的にソリストの演奏を引き立たせる目的を孕んだコンチェルトというジャンルは
苦手。とくにブラームスのピアノ・コンチェルトは超嫌い。
0264名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 11:34:48ID:Y8sGE9iS0265名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 20:56:10ID:vTVXAkdjそーだなー、ブラームスは嫌いじゃないけど好きでもない、のが本音かな。
ピアノ小品とか室内楽の幾つかは良いと思うけどね。
02662006
2006/11/08(水) 18:18:31ID:akqm/X7A0267名無しの笛の踊り
2006/11/08(水) 23:55:28ID:5ulFgPAjそれも違うだろ
0268258
2006/11/09(木) 00:16:55ID:2aJFd4KI確かに。
thematische…ですた。
手持ちの「The Harvard DIctionary…」で調べ直し、スペルを凝視して確認しました。
これで間違いないですよね?
失礼しました。
0269名無しの笛の踊り
2006/11/09(木) 00:18:01ID:2aJFd4KI0270名無しの笛の踊り
2006/11/09(木) 00:22:10ID:XrjjCnT0ベートヴェンの初期の室内楽系の作品はモーツアルトの影響大きいでしょ?
交響曲ばっかり聴いてると気づかんだろうけど。
0271名無しの笛の踊り
2006/11/09(木) 01:02:46ID:X6FK3Eya大半を占めるからです
金管がジャンジャン鳴る曲ばっかり聴いてきているんで
モツでは物足りなく感じてしまう
0272名無しの笛の踊り
2006/11/09(木) 01:15:32ID:7R8A+/Fjヴァイオリンとかは金かかりそうだけど
0273名無しの笛の踊り
2006/11/09(木) 14:35:12ID:M/LlRh3L単に中学から始めたんじゃ遅いだけ。
0274名無しの笛の踊り
2006/11/17(金) 16:22:49ID:5yFfhZMq0276名無しの笛の踊り
2006/11/17(金) 16:38:19ID:5yFfhZMq0277名無しの笛の踊り
2006/11/17(金) 17:05:17ID:+YEFb8UKそもそも、ローマ神話の主神の方では?
0278名無しの笛の踊り
2006/11/17(金) 17:07:15ID:DACPeqLEやっちゃったなw
0279名無しの笛の踊り
2006/11/17(金) 17:41:02ID:rrXy+lo+モーツァルトの曲はすぐ飽きるのはナゼ?その答えを導くには、バッハの曲がナゼ何度聴いても飽きないのかを考えればよい。
0280名無しの笛の踊り
2006/11/17(金) 18:23:46ID:vCPBhijW俺もモーツァルトの曲は飽きるという感覚は分かるし、バッハは飽きない
というのも分からないでもない。
しかし、そう単純に決め付けて良い物か?
楽理的に説明できるのかも知れないが。
0281名無しの笛の踊り
2006/11/17(金) 18:33:51ID:zl0Ji9ic0282名無しの笛の踊り
2006/11/17(金) 19:03:45ID:m/pIOYDx違う。
原曲を変奏曲に下のがモーツァルト
つまり編曲者
0283名無しの笛の踊り
2006/11/17(金) 19:11:15ID:+YEFb8UK0284名無しの笛の踊り
2006/11/22(水) 23:13:45ID:8Q11g7+P美人はすぐ飽きるがブスは飽きない。
これと共通するものがあるな。
0285名無しの笛の踊り
2006/11/23(木) 00:13:04ID:KiwFCK45フレンチと美人が直ぐ飽きるのには同意するけど、
納豆とブスが飽きないのには同意しかねるわ。
やっぱ納豆もブスも毎日じゃ飽きるとおもうなぁ。
0286名無しの笛の踊り
2006/11/23(木) 01:00:25ID:ZaY07IaH0287名無しの笛の踊り
2006/11/23(木) 01:27:31ID:xy0dVqHG0288金魚
2006/11/23(木) 16:56:43ID:F/bTv9/oしかも直感的。だから数小節おきに曲のニュアンスが変わる
ベートーベン、ブラームス以降の計算された作曲家とは全く違う、てか比較できない
0289名無しの笛の踊り
2006/12/02(土) 00:08:39ID:U5jd38Ow0290名無しの笛の踊り
2006/12/11(月) 14:05:39ID:QuDK/7hB全部通して見ても退屈しなければおk。
0291名無しの笛の踊り
2006/12/11(月) 15:51:45ID:YSFASc+i心地いいけど、それだけって感じはある。
個人的には、P協奏曲20番と交響曲41番だけは結構好きだが、それ以外は
どうでもいい。来年以降はブームも去って下火になりそう。
0292名無しの笛の踊り
2006/12/12(火) 20:50:58ID:GghZdFva本マグロのトロ刺身と決して美人じゃないけどブスでも無い
知的な女とは話していても飽きないだろ?
つーこと
0293名無しの笛の踊り
2006/12/12(火) 20:54:28ID:GghZdFvaでも人生山有り谷有りなんだよ...
そういう香具師の友がバッハやヘンデル(これはオレ好み)といった
直感では勝負しない人... つーかバロック以降頭の働きが強すぎて
うぜー音楽ばっか...
0294名無しの笛の踊り
2006/12/12(火) 20:58:19ID:GghZdFvaあれ目覚まし代わりに使ってるよ
0295名無しの笛の踊り
2006/12/12(火) 21:16:20ID:ban9MtJxどう考えても素晴らしいだろ
まぁ確かにモツのCDは1枚も持ってないが
0296名無しの笛の踊り
2006/12/13(水) 00:59:43ID:T/06ranWもつは飽きるというか最初からいいと思わない。
0297名無しの笛の踊り
2006/12/13(水) 10:01:45ID:qoq3rYvK0298名無しの笛の踊り
2006/12/13(水) 11:57:06ID:JJJDWeF30299名無しの笛の踊り
2006/12/13(水) 12:33:23ID:cx1dfgIq0300名無しの笛の踊り
2006/12/13(水) 13:00:31ID:NJpOGqrc飽きるなんてことは起こりえない
トリルの数そろえたりとかして完璧に弾くにはかなりの鍛練を要するぉ それに比べたらロマン派はまだマシ…
0301名無しの笛の踊り
2006/12/13(水) 13:02:09ID:FzD5SuAM0302名無しの笛の踊り
2006/12/13(水) 18:18:07ID:utWXet/s0303名無しの笛の踊り
2006/12/13(水) 18:41:39ID:53fHAG1M違う領域に進むことの出来ない、好奇心の欠如した可哀想な耳の持ち主。
本当にたくさんの音楽を聴いてみればモツなんてただの歴史上の人物の一人であり、
そんなに愛すべき音楽でもないことを知っている。
でもいまの世の中でモツを真っ向から否定することははばかられるため言わないだけ。
0304名無しの笛の踊り
2006/12/13(水) 19:00:01ID:vqC8Uv+5HM/HR聴いてるようじゃまだまだ幼稚。
そういう奴はだいたいクラもチャイコとかドヴォとか聴いてるんだよなww。
ジャズ・フュージョンを聴くぐらいにならなきゃ。
あぁでもフュージョンもちょっと稚拙かなぁ・・・。
77 名前:名無しの笛の踊り 投稿日:2006/12/13(水) 18:07:31 ID:53fHAG1M
あ、それからまぁいろんなジャンルの音楽があるわけだけど、
クラ「だけ」しか聴かない奴はもう論外wwセンスなし。
しかもそれが古典とロマンだけなんつったらもうww・・・それこそ耳の悪い証拠ww
たくさんの音楽を聴くことによってクラを客観視できたり、
違う音楽からたくさんのフィードバックがあってこそ耳が肥える。
耳のレベルってのは経験値みたいなもん。
クラしか聴かなかったら絶対にクラのことは分からん!!!
釣りにも知性が必要ですよ
0305名無しの笛の踊り
2006/12/13(水) 22:46:34ID:OwtcVbau生誕なんちゃらで、この一年うんざりした。
こんなところに仲間がいるのを発見して嬉しかった。
0306名無しの笛の踊り
2006/12/13(水) 23:15:11ID:8a8mG46Hそんなにあれこれ聴いてないけど、モツはいろいろジャンルでよい曲を書いてると思う。
自分の好みとしては、ドボルザークは弦カルテット、メンデルスゾーンはピアノT,
ベートーベンは交響曲などがいい。
一方モツは、いろいろなジャンルでまずまず以上では。
弦カルを愛してる自分としては、ハイドンセット、特にやっぱり15番かなぁ。14番も。
プロシア王セットも力が抜けてて全部大好き。
0307名無しの笛の踊り
2006/12/13(水) 23:24:21ID:tXlqVa+F全然飽きない。
0308名無しの笛の踊り
2006/12/14(木) 00:00:32ID:xWUqvksM0309名無しの笛の踊り
2006/12/14(木) 00:11:33ID:nd7whi7O俺は飽きる暇なんてないや
0310名無しの笛の踊り
2006/12/15(金) 18:46:31ID:ELMgm93Yモーツァルトのこと「モツ」って言うのはクラヲタのなかでは一般的なの?
なんか、上の書き込みでモツモツ言うたびにモーツァルトがモツ鍋ハフハフいいながら食ってる
イメージが出てきて困る。
0311名無しの笛の踊り
2006/12/15(金) 19:02:58ID:XcLordHw0312名無しの笛の踊り
2006/12/15(金) 19:56:14ID:fU8rXnzQベト
シュー
ZONE
満州
ブラ
ブル
マラ
シベ
タコ
・・・考えてみると2ちゃんではほとんど訳してるなww
0313名無しの笛の踊り
2006/12/15(金) 19:57:08ID:hSNMsbQa0314名無しの笛の踊り
2006/12/15(金) 20:45:50ID:Zm1IAmzXシューと満州もどちらかわからないから使われないな
0315名無しの笛の踊り
2006/12/17(日) 00:37:19ID:S8Vjgbcm0316名無しの笛の踊り
2006/12/17(日) 01:15:03ID:hyib3U680317名無しの笛の踊り
2006/12/21(木) 15:49:27ID:/LiZd3yT0318名無しの笛の踊り
2006/12/24(日) 11:18:58ID:1Ournay10319名無しの笛の踊り
2007/01/01(月) 00:28:31ID:J0ejx3fS0320名無しの笛の踊り
2007/01/01(月) 16:49:12ID:wSY7NJO1天才といわれてるのが謎。
0321名無しの笛の踊り
2007/01/03(水) 10:40:15ID:bVfupp9Mそれを作れるモーツァルトは天才。
0322名無しの笛の踊り
2007/01/04(木) 20:58:55ID:s4ingj7V・ゴーストうんこ
出たと思って下を見ると、便器には落ちてない。でも紙にはちゃんと付くうんこ。
・クリーンうんこ
出たと思って下を見ると、確かに出ている。でも紙はよごれないうんこ。
・ウェットうんこ
50回ふいても、まだ付いている気がするうんこ。万一のことを考えて、
パンツにトイレットペーパーをあてがってトイレを出ることも。
・セカンドうんこ
終わってパンツを上げかけたところで、再びもよおすうんこ。
試してみると、確かにまだ出る。
0323名無しの笛の踊り
2007/01/04(木) 22:47:13ID:UHdd+gNE出したあとで「俺の尻を舐めろ」と言いたくなってしまううんこ。
0324名無しの笛の踊り
2007/01/10(水) 13:14:24ID:5znh2oqQアルベルト・アインシュタイン
0325名無しの笛の踊り
2007/01/10(水) 13:24:45ID:3jxUU4sb「日本人とは毎日こんなうまいものを食っているのか」
アルベルト・アインシュタイン
E=mc^2の式を見た学生がアインシュタインに指摘
「先生、この式がほんとなら核分裂を利用した恐ろしい兵器を創れる可能性があります。」
答えるアインシュタイン
「君の言ってることは単なる絵空事だよ」
後に核兵器が作られたことはいうまでもない。しかもアインシュタインが率先して開発。
しておいて後に核反対へと転向。
「ドイツに使われる前にアメリカへ」
アルベルト・アインシュタイン
おちゃめなアルベルト。
0326名無しの笛の踊り
2007/01/10(水) 22:59:16ID:3L4PCEldこもってないとダメだな、と認識した。
0327名無しの笛の踊り
2007/01/11(木) 01:39:34ID:0LYqpaqaものだということは分る。モーツァルトが分かる人は、モーツァルトの恥かしい部分
を内的に共有している人だ。
0328名無しの笛の踊り
2007/01/11(木) 08:57:56ID:QYuubFvjモーツァルトの音楽とは一生付き合って行けそうな気がする。
0329名無しの笛の踊り
2007/01/11(木) 11:46:11ID:IUCQmOQg0330名無しの笛の踊り
2007/01/12(金) 23:02:54ID:vYEgUll0「芸術」を創っている人には意外に受けてますよ。
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