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なぜモーツァルトの曲はすぐ飽きるのか

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0001名無しの笛の踊り2006/10/24(火) 19:56:25ID:N3ARDICn
初めて聞く曲でも一回聞いたらもう飽きる。
なぜなのか?
0232名無しの笛の踊り2006/11/05(日) 18:45:07ID:qLEa4TIQ
>>229
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0233名無しの笛の踊り2006/11/05(日) 19:07:05ID:Dz+c3TjW
完成されすぎたものというのは飽きやすい
だから俺はモツ嫌い
音楽が人の物ではないからかなぁ。この辺の時代は。
0234名無しの笛の踊り2006/11/05(日) 19:19:51ID:QWQMzVgz
あプップっプ、チャラリラリラプップっプ、チャラリラリラプップップップップップップ。
へ長調ね…
0235名無しの笛の踊り2006/11/05(日) 19:25:14ID:DSZYoR9S
日本人はもっと雅楽を聴くべきだと思う
音楽の授業で雅楽の歴史や楽器についてなんでやらないのか不思議
クラシック音楽を聴かせる前に雅楽だろ

それとスマップのとかのポップスを聴かせる前に長唄とかを聴かせるべき
0236名無しの笛の踊り2006/11/05(日) 22:49:26ID:Gkip+y66
>>235
>日本人はもっと雅楽を聴くべきだと思う

飽きるよ・・・・・・
宮内庁でしかやってない音楽というのは、飽きるからだとおもう。
0237名無しの笛の踊り2006/11/05(日) 23:16:59ID:ozMytyiw
>>235
確かに日本人と文部行政は、あろうことか自国文化を西洋より劣ったものとみなし、伝統音楽の衰退に加担する
という許し難い罪を犯している。日本人が日本音楽を知らないのは恥だ。
大いに子どものうちから聴かせて欲しいもんだね。

だけど、雅楽は中国、朝鮮から伝来した宮廷音楽だし、日本的に十分に咀嚼されオリジナルな音楽に昇華
されたとは言い難い面をのこしている気がするんだけど・・・

それより、馴染みやすいのは箏・尺八等の器楽曲、俗っぽいけど端唄、小唄、都々逸なんか粋で面白いよ。
NHK教育で山田邦子が出てる5分くらいの日本音楽の番組があるじゃない?
あれで、小唄の何とか師匠がジャズメンと競演してるのを聴いたけど、なかなかナイスだった。
ちなみに、奥村チヨの「恋の奴隷」は小唄の節回しを取り入れて新鮮味を打ち出したのよね。
0238名無しの笛の踊り2006/11/05(日) 23:38:23ID:ozMytyiw
そうだ、「三味線ブギ」で有名な正真正銘の芸者出身の美人歌手「市丸」なんかは、
小唄の発声や節回しをモロニ使って、粋な色気を醸し出してたよね〜〜
市丸姉さんはステキだったわ〜
0239名無しの笛の踊り2006/11/05(日) 23:56:13ID:3hbS1ykN
俺の小中学校の音楽の授業では邦楽もやるし戦前戦後の日本の作曲家もやった。
0240名無しの笛の踊り2006/11/06(月) 00:18:42ID:nJGFpbtl


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ヽ___) ノ

NHK教育で山田邦子が出てる伝統邦楽番組。小学生相手に授業する回があったね。
クラヲこそ邦楽を聴け!というわけでぼくの鶴亀をお薦めするよ!
0241名無しの笛の踊り2006/11/06(月) 00:57:08ID:iyvyOg/W
中学校で雅楽1ヶ月くらいやった
基礎知識を先生お薦めの本でやって後はずっと宮内庁のビデオ見てた
どれも一緒というか、全然分からなかったので先生以外は眠そうだった
0242名無しの笛の踊り2006/11/06(月) 03:16:54ID:KYRxSfEB
新鋭雅楽作曲家とか出てこないのかな?
確か雅楽って数えるほどしか曲がなくてそれを受け継いでいるだけらしい。

雅楽団って宮内庁式部職楽部以外に東京楽所(だっけ?)とあといくつかしか聞いたこと無いね。
オケと同じかそれ以上に有ってもおかしくないと思うけど。
自国の文化なのに国民に伝えようとしない文科省は何をやってるんだろうか?

>>237
僕の持ってる雅楽のCDのライナーには十分に日本的な音楽に消化されていると書いてある。
雅楽は詳しくないし中国や韓国の宮廷音楽にも詳しくないから僕自身は何とも言えないけど。

クラシックだってその国独自であるかと言ったら微妙なところも有ると思うな。
特にヨーロッパは人の交流が盛んだろうしね。

それと中国や韓国ではすでに雅楽の元となった宮廷音楽は無いらしい。
それだけでも十分残す価値はあると思うよ。
0243名無しの笛の踊り2006/11/06(月) 03:47:46ID:VGx462wQ
さすがにホモツァルト>>>雅楽
0244名無しの笛の踊り2006/11/06(月) 03:56:01ID:Wwf7+cpt
何も生み出さない日本文化
その根底には形あるモノはすべて滅びるという無常観がある
本当に日本も滅びてしまいそうだ
0245名無しの笛の踊り2006/11/06(月) 04:12:36ID:VGx462wQ
いちど滅びて新生日本の礎となる
0246名無しの笛の踊り2006/11/06(月) 07:45:34ID:74cd742G
まさにフェニックス
0247名無しの笛の踊り2006/11/06(月) 08:43:57ID:6XlkP4e7
>>244が無常観そのものな件について
俳句とかアニメとか知的文化はあるじゃんww
0248名無しの笛の踊り2006/11/06(月) 12:47:43ID:7lUFidf0
アニメは顔と声がキモすぎ。
0249名無しの笛の踊り2006/11/06(月) 14:24:19ID:zRVPZBEO
>>249
禿しく同意w
0250名無しの笛の踊り2006/11/06(月) 17:10:54ID:7lUFidf0
>>249 何に同意かは伺い知れぬが、そりゃそーだw 
0251名無しの笛の踊り2006/11/06(月) 18:32:49ID:X+vwB9DM
音楽自体が飽きる
0252名無しの笛の踊り2006/11/06(月) 19:20:53ID:d8BA1zJB
>>231
いやモーツアルトを非難していません、モーツアルトは偏差値76くらいの音楽的
センスですが

スキマスイッチの音楽性は偏差値88以上です。

you tubeのスキマの歌よりモットいい曲があります。

メロドラマと『ふれてみらいを』って曲を聴いてください
0253名無しの笛の踊り2006/11/06(月) 19:22:24ID:d8BA1zJB
結論で言えばこうです。

チャイコフスキー>>>スキマスイッチ>>>モーツアルト>>aiko>>>バッハ
です。

チャイコフスキーを好きな僕がスキマを賞賛するんだから僕の音楽的センスに
一寸の狂いはありません
0254名無しの笛の踊り2006/11/06(月) 19:26:00ID:d8BA1zJB
モーツアルトの曲で知ってる曲は
『ターラーラ、ラッタタラララ!!ラッタタラララ!!タッ!タッ!タ!タ!アアアー』
しかしりません
0255名無しの笛の踊り2006/11/06(月) 23:10:22ID:mmjvlSeL
モーツァルトに如実な影響を受けた作曲家は誰なのだろう。そのあたりが
バッハやベートホーフェンとは良い意味でも悪い意味でも違うような気が…
0256名無しの笛の踊り2006/11/06(月) 23:16:12ID:kJRRaYvg
ベト2の4楽章ってなんかモツっぽくね?
0257名無しの笛の踊り2006/11/06(月) 23:44:44ID:CEIzF0sM
>>255
例えばラフマニノフやスクリャービンがショパンから影響された、みたい意味でモツの音楽性がダイレクトに
誰かを感化した例は見当たらない気がする。

モツの功績といえば、ハイドンが創始したドイツ語でthematiche Arbeit=主題労作に基づくソナタ形式を
発展・洗練させて、この形式が有機的な統合体に育ってゆく栄養剤になったことかな・・・
で、それが後のベートーヴェン、ブラームス、盛期ロマン派を経て、ブルックナー、マーラーとシンフォニー
とソナタの終焉の系譜に繋がってゆくと。

モツ自身は上にあったオペラにしてもイタリアから形式を学んだんだし、ソナタはハイドンから受け継いだし、
既存のモノを巧みに利用し応用しただけで、技法的なことや理念的なこととかで何か新しい発明をしたわけ
じゃないね。

ただ、音を扱う才能がずば抜けた天才だった、ってことかね。

0258名無しの笛の踊り2006/11/06(月) 23:48:00ID:CEIzF0sM
>>257
thematiche×
thematishe○
0259名無しの笛の踊り2006/11/07(火) 00:12:31ID:K1VIsbEs
よくいわれるポリフォニーとホモフォニーの結合はモーツァルト独自の特徴?
その後の作曲家ではこういったことはしていないのかな
0260名無しの笛の踊り2006/11/07(火) 00:26:47ID:vTVXAkdj
>>259
そんなことないよ。
ベートーヴェンだって、例えば第9フィナーレでフーガを書いてるけど、その他にもポリフォニックな
技法を形式だけじゃなく使ってる。
ブラームスもこういうの好きだよね。
極めつけはマーラーでしょ。
0261名無しの笛の踊り2006/11/07(火) 00:36:51ID:LDsbrABA
初心者で持ってる曲だいぶ少ないけど
モーツァルトのピアノ協奏曲23番をほぼ毎日聴いてる
0262名無しの笛の踊り2006/11/07(火) 00:45:23ID:Y8sGE9iS
いいね、これからも色々楽しみで
0263名無しの笛の踊り2006/11/07(火) 01:06:48ID:vTVXAkdj
>>261
私個人はスレタイ通りモツ・ファンじゃないけど、シンフォニーとピアノ・コンチェルトを
比較したら、断然コンチェルトの方が優れてるし面白いし聴き所は多いね。
日本ではやたらに交響曲偏重になりがちよね。
私もシンフォニー聴くならコンチェルトの方がいい。

でも、私は基本的にソリストの演奏を引き立たせる目的を孕んだコンチェルトというジャンルは
苦手。とくにブラームスのピアノ・コンチェルトは超嫌い。

0264名無しの笛の踊り2006/11/07(火) 11:34:48ID:Y8sGE9iS
最後の発言は単にブラームスが嫌いだといってるだけなのでは?
0265名無しの笛の踊り2006/11/07(火) 20:56:10ID:vTVXAkdj
>>264
そーだなー、ブラームスは嫌いじゃないけど好きでもない、のが本音かな。
ピアノ小品とか室内楽の幾つかは良いと思うけどね。
026620062006/11/08(水) 18:18:31ID:akqm/X7A
あぼーん
0267名無しの笛の踊り2006/11/08(水) 23:55:28ID:5ulFgPAj
>>258
それも違うだろ
02682582006/11/09(木) 00:16:55ID:2aJFd4KI
>>267
確かに。
thematische…ですた。
手持ちの「The Harvard DIctionary…」で調べ直し、スペルを凝視して確認しました。
これで間違いないですよね?
失礼しました。
0269名無しの笛の踊り2006/11/09(木) 00:18:01ID:2aJFd4KI
あ、またタイプミスが・・・orz
0270名無しの笛の踊り2006/11/09(木) 00:22:10ID:XrjjCnT0
>>257
ベートヴェンの初期の室内楽系の作品はモーツアルトの影響大きいでしょ?
交響曲ばっかり聴いてると気づかんだろうけど。
0271名無しの笛の踊り2006/11/09(木) 01:02:46ID:X6FK3Eya
日本ではブラスバンド出身が
大半を占めるからです
金管がジャンジャン鳴る曲ばっかり聴いてきているんで
モツでは物足りなく感じてしまう
0272名無しの笛の踊り2006/11/09(木) 01:15:32ID:7R8A+/Fj
中学校とか高校で吹奏楽じゃなくてオケをやればいいのにね
ヴァイオリンとかは金かかりそうだけど
0273名無しの笛の踊り2006/11/09(木) 14:35:12ID:M/LlRh3L
ヴァイオリンは演奏するだけならあんま金かからんよ。
単に中学から始めたんじゃ遅いだけ。
0274名無しの笛の踊り2006/11/17(金) 16:22:49ID:5yFfhZMq
マーラーみたいに先の展開が読めない音じゃないから、はらはらしないから飽きる
0275名無しの笛の踊り2006/11/17(金) 16:28:40ID:77N8hzzp
>>1駄演に当たる確立が多いということ?
0276名無しの笛の踊り2006/11/17(金) 16:38:19ID:5yFfhZMq
ホルストのジュピター→地球から何万キロも離れた世界をイメージさせる。モーツァルトのジュピター→半径50メートル以内をモチーフにしたとしか思えない。
0277名無しの笛の踊り2006/11/17(金) 17:05:17ID:+YEFb8UK
>モーツァルトのジュピター
そもそも、ローマ神話の主神の方では?
0278名無しの笛の踊り2006/11/17(金) 17:07:15ID:DACPeqLE
>276
やっちゃったなw
0279名無しの笛の踊り2006/11/17(金) 17:41:02ID:rrXy+lo+
つーか、ジュピターって後世の人間が勝手に付けたんじゃね?
モーツァルトの曲はすぐ飽きるのはナゼ?その答えを導くには、バッハの曲がナゼ何度聴いても飽きないのかを考えればよい。
0280名無しの笛の踊り2006/11/17(金) 18:23:46ID:vCPBhijW
>279
俺もモーツァルトの曲は飽きるという感覚は分かるし、バッハは飽きない
というのも分からないでもない。
しかし、そう単純に決め付けて良い物か?
楽理的に説明できるのかも知れないが。
0281名無しの笛の踊り2006/11/17(金) 18:33:51ID:zl0Ji9ic
きらきら星ってモーツアルト作曲?
0282名無しの笛の踊り2006/11/17(金) 19:03:45ID:m/pIOYDx
>>281
違う。
原曲を変奏曲に下のがモーツァルト
つまり編曲者
0283名無しの笛の踊り2006/11/17(金) 19:11:15ID:+YEFb8UK
ああママに言うわ
0284名無しの笛の踊り2006/11/22(水) 23:13:45ID:8Q11g7+P
フランス料理はすぐ飽きるが納豆は毎日食べても飽きない。
美人はすぐ飽きるがブスは飽きない。

これと共通するものがあるな。
0285名無しの笛の踊り2006/11/23(木) 00:13:04ID:KiwFCK45
そぉぉ〜?
フレンチと美人が直ぐ飽きるのには同意するけど、
納豆とブスが飽きないのには同意しかねるわ。
やっぱ納豆もブスも毎日じゃ飽きるとおもうなぁ。
0286名無しの笛の踊り2006/11/23(木) 01:00:25ID:ZaY07IaH
ブスははじめから興味を持たないので飽きることもない
0287名無しの笛の踊り2006/11/23(木) 01:27:31ID:xy0dVqHG
飽きるどころか腹立ってくる。オペラもそう。最低最悪。
0288金魚2006/11/23(木) 16:56:43ID:F/bTv9/o
モーツァルトはピアノソナタからレクイエムに至るまで、とにかく猛烈に転調が多い。
しかも直感的。だから数小節おきに曲のニュアンスが変わる
ベートーベン、ブラームス以降の計算された作曲家とは全く違う、てか比較できない
0289名無しの笛の踊り2006/12/02(土) 00:08:39ID:U5jd38Ow
あげ
0290名無しの笛の踊り2006/12/11(月) 14:05:39ID:QuDK/7hB
フレッツ光に入っていれば「毎日モーツァルト」を無料で全部見られる。
全部通して見ても退屈しなければおk。
0291名無しの笛の踊り2006/12/11(月) 15:51:45ID:YSFASc+i
多くの曲が似てね?
心地いいけど、それだけって感じはある。

個人的には、P協奏曲20番と交響曲41番だけは結構好きだが、それ以外は
どうでもいい。来年以降はブームも去って下火になりそう。
0292名無しの笛の踊り2006/12/12(火) 20:50:58ID:GghZdFva
 フレンチと美人はすぐ飽きるけど

 本マグロのトロ刺身と決して美人じゃないけどブスでも無い
 知的な女とは話していても飽きないだろ?

 つーこと
0293名無しの笛の踊り2006/12/12(火) 20:54:28ID:GghZdFva
 そりゃ人生直感で生きれたら苦労しない

 でも人生山有り谷有りなんだよ...

 そういう香具師の友がバッハやヘンデル(これはオレ好み)といった
 直感では勝負しない人... つーかバロック以降頭の働きが強すぎて
 うぜー音楽ばっか...
0294名無しの笛の踊り2006/12/12(火) 20:58:19ID:GghZdFva
 バッハのヴァイオリン協奏曲ってネ申すぎね?

 あれ目覚まし代わりに使ってるよ
0295名無しの笛の踊り2006/12/12(火) 21:16:20ID:ban9MtJx
しかしモーツァルトを素直に天才だと言えないってのも不自由だなお前ら・・・
どう考えても素晴らしいだろ

まぁ確かにモツのCDは1枚も持ってないが
0296名無しの笛の踊り2006/12/13(水) 00:59:43ID:T/06ranW
俺の個人的意見だが美人は飽きないが。。
もつは飽きるというか最初からいいと思わない。
0297名無しの笛の踊り2006/12/13(水) 10:01:45ID:qoq3rYvK
俺は美人もモツも飽きんぞ
0298名無しの笛の踊り2006/12/13(水) 11:57:06ID:JJJDWeF3
飽きないのはfetishismの一種です。
0299名無しの笛の踊り2006/12/13(水) 12:33:23ID:cx1dfgIq
単なる好みの問題なのにスレ建てる奴はモーツァルトを好きになりたくてしょうがないんだろう。つまらないなら聴くな。時間の無駄だ。モツ好きにとっても不愉快。まぁ、俺もモツは聴かんがな。
0300名無しの笛の踊り2006/12/13(水) 13:00:31ID:NJpOGqrc
自分で弾いてみれば一見明快なモツ曲がどんだけ難しいかわかるぉ
飽きるなんてことは起こりえない
トリルの数そろえたりとかして完璧に弾くにはかなりの鍛練を要するぉ それに比べたらロマン派はまだマシ…
0301名無しの笛の踊り2006/12/13(水) 13:02:09ID:FzD5SuAM
おれもいいと思うのはフィガロくらいだな。
0302名無しの笛の踊り2006/12/13(水) 18:18:07ID:utWXet/s
息子は楽しく聞いてるんでそれでいいです
0303名無しの笛の踊り2006/12/13(水) 18:41:39ID:53fHAG1M
モツ聴いて安心してる奴は、もう新しい音楽を受け入れる許容のない耄碌ジジイか、
違う領域に進むことの出来ない、好奇心の欠如した可哀想な耳の持ち主。

本当にたくさんの音楽を聴いてみればモツなんてただの歴史上の人物の一人であり、
そんなに愛すべき音楽でもないことを知っている。
でもいまの世の中でモツを真っ向から否定することははばかられるため言わないだけ。
0304名無しの笛の踊り2006/12/13(水) 19:00:01ID:vqC8Uv+5
76 名前:名無しの笛の踊り 投稿日:2006/12/13(水) 17:50:19 ID:53fHAG1M
HM/HR聴いてるようじゃまだまだ幼稚。
そういう奴はだいたいクラもチャイコとかドヴォとか聴いてるんだよなww。
ジャズ・フュージョンを聴くぐらいにならなきゃ。
あぁでもフュージョンもちょっと稚拙かなぁ・・・。



77 名前:名無しの笛の踊り 投稿日:2006/12/13(水) 18:07:31 ID:53fHAG1M
あ、それからまぁいろんなジャンルの音楽があるわけだけど、
クラ「だけ」しか聴かない奴はもう論外wwセンスなし。
しかもそれが古典とロマンだけなんつったらもうww・・・それこそ耳の悪い証拠ww

たくさんの音楽を聴くことによってクラを客観視できたり、
違う音楽からたくさんのフィードバックがあってこそ耳が肥える。
耳のレベルってのは経験値みたいなもん。
クラしか聴かなかったら絶対にクラのことは分からん!!!


釣りにも知性が必要ですよ
0305名無しの笛の踊り2006/12/13(水) 22:46:34ID:OwtcVbau
なんにしても、今年ももう終わる。
生誕なんちゃらで、この一年うんざりした。
こんなところに仲間がいるのを発見して嬉しかった。
0306名無しの笛の踊り2006/12/13(水) 23:15:11ID:8a8mG46H
倉に限らずどんな名曲だって、何ヶ月もずーっと聴いてたら、やっぱ飽きるぜ。
そんなにあれこれ聴いてないけど、モツはいろいろジャンルでよい曲を書いてると思う。
自分の好みとしては、ドボルザークは弦カルテット、メンデルスゾーンはピアノT,
ベートーベンは交響曲などがいい。
一方モツは、いろいろなジャンルでまずまず以上では。

弦カルを愛してる自分としては、ハイドンセット、特にやっぱり15番かなぁ。14番も。
プロシア王セットも力が抜けてて全部大好き。
0307名無しの笛の踊り2006/12/13(水) 23:24:21ID:tXlqVa+F
毎朝モツレク聴きながら通勤してるけど
全然飽きない。
0308名無しの笛の踊り2006/12/14(木) 00:00:32ID:xWUqvksM
モ撃つアルト
0309名無しの笛の踊り2006/12/14(木) 00:11:33ID:nd7whi7O
モーツァルトの曲はすぐに楽想が変わる
俺は飽きる暇なんてないや
0310名無しの笛の踊り2006/12/15(金) 18:46:31ID:ELMgm93Y
俺はヲタじゃないからわかんないんだけどさ
モーツァルトのこと「モツ」って言うのはクラヲタのなかでは一般的なの?
なんか、上の書き込みでモツモツ言うたびにモーツァルトがモツ鍋ハフハフいいながら食ってる
イメージが出てきて困る。
0311名無しの笛の踊り2006/12/15(金) 19:02:58ID:XcLordHw
タコとかブラとかなw
0312名無しの笛の踊り2006/12/15(金) 19:56:14ID:fU8rXnzQ
モツ
ベト
シュー
ZONE
満州
ブラ
ブル
マラ
シベ
タコ

・・・考えてみると2ちゃんではほとんど訳してるなww
0313名無しの笛の踊り2006/12/15(金) 19:57:08ID:hSNMsbQa
ZONEはねえよw
0314名無しの笛の踊り2006/12/15(金) 20:45:50ID:Zm1IAmzX
不覚にも笑ってしまった
シューと満州もどちらかわからないから使われないな
0315名無しの笛の踊り2006/12/17(日) 00:37:19ID:S8Vjgbcm
モーツァルトって、宇宙に初めからあった音楽を顕在化させただけだからたいした偉大じゃないよな
0316名無しの笛の踊り2006/12/17(日) 01:15:03ID:hyib3U68
同じことをやっているブルックナーと同じだと言いたいわけだね
0317名無しの笛の踊り2006/12/21(木) 15:49:27ID:/LiZd3yT
あげ
0318名無しの笛の踊り2006/12/24(日) 11:18:58ID:1Ournay1
LAST SEX OF THE YEAR
0319名無しの笛の踊り2007/01/01(月) 00:28:31ID:J0ejx3fS
FIRST SEX OF THE TEAR
0320名無しの笛の踊り2007/01/01(月) 16:49:12ID:wSY7NJO1
モーツァルトの音楽って幼稚園児みたいに幼稚に聞こえる。
天才といわれてるのが謎。
0321名無しの笛の踊り2007/01/03(水) 10:40:15ID:bVfupp9M
幼稚園児みたいに幼稚を幼稚園児は作れないし大人も作れない。
それを作れるモーツァルトは天才。
0322名無しの笛の踊り2007/01/04(木) 20:58:55ID:s4ingj7V

・ゴーストうんこ
出たと思って下を見ると、便器には落ちてない。でも紙にはちゃんと付くうんこ。

・クリーンうんこ
出たと思って下を見ると、確かに出ている。でも紙はよごれないうんこ。

・ウェットうんこ
50回ふいても、まだ付いている気がするうんこ。万一のことを考えて、
パンツにトイレットペーパーをあてがってトイレを出ることも。

・セカンドうんこ
終わってパンツを上げかけたところで、再びもよおすうんこ。
試してみると、確かにまだ出る。
0323名無しの笛の踊り2007/01/04(木) 22:47:13ID:UHdd+gNE
・モーツァルトうんこ
出したあとで「俺の尻を舐めろ」と言いたくなってしまううんこ。
0324名無しの笛の踊り2007/01/10(水) 13:14:24ID:5znh2oqQ
「死とはモーツァルトが聞けなくなることだ・・。」
            アルベルト・アインシュタイン
0325名無しの笛の踊り2007/01/10(水) 13:24:45ID:3jxUU4sb
天ぷら弁当を食べて一言
「日本人とは毎日こんなうまいものを食っているのか」
             アルベルト・アインシュタイン

E=mc^2の式を見た学生がアインシュタインに指摘
「先生、この式がほんとなら核分裂を利用した恐ろしい兵器を創れる可能性があります。」
答えるアインシュタイン
「君の言ってることは単なる絵空事だよ」
後に核兵器が作られたことはいうまでもない。しかもアインシュタインが率先して開発。
しておいて後に核反対へと転向。
「ドイツに使われる前にアメリカへ」
      アルベルト・アインシュタイン

おちゃめなアルベルト。
0326名無しの笛の踊り2007/01/10(水) 22:59:16ID:3L4PCEld
モーツァルトの薄っぺらい曲を聴いてて、改めて芸術というのは情熱や魂が
こもってないとダメだな、と認識した。
0327名無しの笛の踊り2007/01/11(木) 01:39:34ID:0LYqpaqa
俺はモーツァルトを理解できないが、モーツァルトの音楽は非常にプライベートな
ものだということは分る。モーツァルトが分かる人は、モーツァルトの恥かしい部分
を内的に共有している人だ。
0328名無しの笛の踊り2007/01/11(木) 08:57:56ID:QYuubFvj
暑苦しい音楽の方がすぐ飽きる。
モーツァルトの音楽とは一生付き合って行けそうな気がする。
0329名無しの笛の踊り2007/01/11(木) 11:46:11ID:IUCQmOQg
曲がちゃんとできてない。
0330名無しの笛の踊り2007/01/12(金) 23:02:54ID:vYEgUll0
「芸術」を愛好している人には不人気のようですね。
「芸術」を創っている人には意外に受けてますよ。
0331名無しの笛の踊り2007/01/13(土) 07:55:59ID:0W0wduCC
>>330
愛好家でも、ちゃんとスコア読む人には人気だよ
勉強にもなるし、俺は聞いてるうちに好きになった
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