クラオタが電子音楽について語ると凄い
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0001名無しの笛の踊り
2006/10/23(月) 15:27:39ID:fV2pxmMPねっ!?
0002名無しの笛の踊り
2006/10/23(月) 15:36:03ID:53vxPTdc話はそれからだ。
0003名無しの笛の踊り
2006/10/24(火) 17:00:46ID:I3JjLU4P0004名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 00:23:59ID:P8vZzgEA0005名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 00:32:03ID:MC3up+SS0006でんこ
2006/10/25(水) 02:36:44ID:PD0hGDb70007名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 03:43:21ID:EdTweBE/0008名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 03:48:28ID:Nar2sfCx0009名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 09:03:50ID:Ku+pcMbw0010名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 09:49:16ID:DxHNKxph0011名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 09:53:18ID:szONd2Jd0012名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 09:57:54ID:8tQogSOP発想自体はいいと思う。
0013名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 10:01:30ID:DxHNKxph0014名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 11:14:39ID:SdPKVSRK0015名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 19:35:45ID:RJLzV6OOっていうか、知らない、聴いたことない が大半だろう
0016名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 19:41:32ID:RJLzV6OO0017名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 19:55:18ID:6rGL/GQA0018名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 20:52:31ID:P8vZzgEA0019名無しの笛の踊り
2006/10/26(木) 00:47:45ID:SMixcLg+バカモノ。今の日本で普通に生活していて、電子音楽を聞いたことがない
人などおらんのだよ。
0021名無しの笛の踊り
2006/10/26(木) 01:50:36ID:z0I2R/xUえっそれは電子音楽じゃない?
まさかぁ〜
0022名無しの笛の踊り
2006/10/26(木) 03:15:03ID:Ts4a2fKw「電子音楽とは何か」というところから話を始めないと,おそらく収拾がつかなくなる。
「電子楽器(電子回路による演算によって波形信号を作り出す楽器)と,そのために作曲された作品群」のことを言えば,
テルミン(グレインジャーやマルティヌーがこの楽器のための作品を作曲している),
トラウトニウム(ヒンデミットがこの楽器のための協奏曲を書いていたはず),
そしてオンド・マルトノ(オネゲル,メシアン,ジョリヴェなどがこの楽器を用いた名曲を多数書いている)
この辺が話題の中心になるだろう。
エレクトーンもこれに入る(芥川也寸志が協奏曲を書いている)。
「電子楽器をつかって,過去の曲を演奏する」ということになれば,
ワルター(=ウェンディ)・カルロスの「スイッチト・オン・バッハ」シリーズや,
富田勲の,「月の光」「宇宙幻想」「惑星」などのアルバムに,尽きるのではないか。
「楽器の音声を電気的に増幅・処理すること」も含めるのであれば,
佐藤聡明の『リタニア』なんかはこれに入るだろう。
もちろん,エレキギターによる演奏はこの範疇。
第2次大戦後の電子音楽ということならば,
シュトックハウゼンが代表的だが,
シェフェール,アンリ,リュク=フェラーリなどの作り出したミュジーク・コンクレートを入れるとなれば,
話はまた広がる。
さらにコンピュータを駆使した作曲となると,
古くは高橋悠治,新しいところでは三輪眞弘やカール・ストーンなんかが挙げられるだろうけど,
この「コンピュータの利用」の範囲をどこまでにするのかで,
話はおそらく随分変わるはず。
さて,>>1氏は,どのあたりを意図していたのか?
0023名無しの笛の踊り
2006/10/26(木) 03:26:38ID:dY9ZoaKv0026名無しの笛の踊り
2006/10/28(土) 20:03:06ID:vPJ56rx8汚れつちまつた悲しみに
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