なるほど、「ここまでは間に合うだろ?」という判断なわけか。
確かに言われればやれる範囲だなw

もっとも、自分は当時主流だったと思われるF管を触ったことはないので、
今のB♭管・C管の感覚で語って良いのかどうか、よくわからんところではある。