ストラヴィンスキー:「火の鳥」1919年版
ベルティーニ/ケルン放送響

この指揮者の耳のよさ、改めて、死が早すぎたと実感。
でも、ストラヴィンスキーって、耳の良い指揮者だとつまらんね。