ジャック・ティボー再び

1922年2月6日イギリス グラモフォン・ヘイズ・Room No.1全録音

1.ドヴォルザーク スラヴ舞曲第2番ト短調作品46-2
2.ヴュータン セレニテ作品45-5"親愛なる声�≠謔�
3.グラナドス スペイン舞曲第5番作品37-5"アンダルーサ"
4.グラナドス     スペイン無曲第6番作品37-6”ロンデリャー・アラゴネーサ”
5.シューベルト 楽輿の時第3番へ短爛作品94-3
6.ロード     小さなカプリースへ短調作品22-18
7.ラモー    タンプーラン オペラ・バレー・エペの祭りより
8.ヴィエニャフスキー サルタレロイ短調作品18-4
9.リムスキー=コルサコフ太陽への賛歌 歌劇・金鶏�≠謔�
P:ハロルド・クラクストン

1922年ティボーは英国へイズにあるグラモフォン社(HMV)に、初めてアコースティック方式のレコード録音を
開始した。その最初の全録音。翌年の1923年にはコルトーとフランクのソナタを録音している。(UP済み)
前回UP>>576は1924年の同社への録音。
http://www10.axfc.net/uploader/11/so/N11_0368.zip.html
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全てラッパ吹込み
*曲目毎の編集をしていませんので、気になる場合は編集ソフトを使用ください。