史上最強のヴァイオリニストは? 第3ラウンド
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001名無しの笛の踊り
2006/10/17(火) 21:18:58ID:f9+fLVFZCD検索 HMV Japan - 弦楽器奏者検索
http://www.hmv.co.jp/news/newsDetail.asp?newsnum=301230021
演奏会検索 WEBぶらあぼ
http://www.mde.co.jp/
前スレ:
史上最強のヴァイオリニストは? 第2ラウンド
http://music6.2ch.net/test/read.cgi/classical/1148574387/
0002名無しの笛の踊り
2006/10/17(火) 21:41:57ID:k3+1aoF0乙です。
0003名無しの笛の踊り
2006/10/17(火) 23:54:09ID:Mh/Eyziz音程も数年前のリサイタルより良かった。
0004名無しの笛の踊り
2006/10/18(水) 00:12:16ID:pG6+39+Z人イネー
0005名無しの笛の踊り
2006/10/18(水) 00:14:30ID:pG6+39+Zhttp://music6.2ch.net/test/read.cgi/classical/1160909006/
【平和?】二村英仁について語ろう2【偽善?】
http://music6.2ch.net/test/read.cgi/classical/1156776028/
ハーン/ムター/ムローヴァ/諏訪内/Midori、4
http://music6.2ch.net/test/read.cgi/classical/1154112357/
0006名無しの笛の踊り
2006/10/18(水) 00:43:17ID:3sh3ROGU0007名無しの笛の踊り
2006/10/18(水) 05:29:18ID:shasCiO3アイドルでしかないのに、やたら世界だの意識させようと必死になってる、インタビューでは
やたらと有名アーチストと家族ぐるみの付き合いしてるだのストラデの自慢して見せびらかしたがってるところ。
なにかと真面目そうに見せたがるのに必死すぎて笑えるピエロといったところかな。
結婚は人にいえないよ、あれでは、不倫と迷惑結婚ばれてイメージガタ落ちしてしまうし
でも、すべては遅い。
0008名無しの笛の踊り
2006/10/18(水) 10:55:19ID:W8x+iAYPヨゴレのイメージが付いた方が演奏家として更生できるかもねw
0009名無しの笛の踊り
2006/10/18(水) 14:56:17ID:FF9C57Um0010名無しの笛の踊り
2006/10/18(水) 15:02:08ID:ioIGSeVM0011名無しの笛の踊り
2006/10/18(水) 23:48:34ID:Rwh8qKwDパガニーニは「ヴィブラート」を一切かけていなかったと
石井宏が書いているけれど、これ常識なんだよね?
0012名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 00:54:45ID:mxyZd5bC確かに十九世紀の生き残り組の古い録音には
ビブラートを殆ど使わない演奏様式が残ってるね。
ヤン・クーベリックなんてその典型じゃない。
常時ビブラートをかけるようになったのはイザイからだ、と
なんかの本で読んだがね。
0013名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 07:28:50ID:5HuBPwzMそれまでかけにくかったのは間違いないが、パガニーニがヴィブラート
をまったくしなかったかどうかは結構重要な話だと思うのだが。
バロックヴァイオリンの時代でもヴィブラートという技術
自体はあったような話を見た覚えがある。
0014名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 08:45:38ID:QotbDI6A0015名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 12:42:37ID:X9UDyt3E0016名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 21:32:34ID:dsq6hlQDノンビブラートで美しい音を紡ぐのが基本、
感情の高ぶりが自然にビブラートに現れてくる、その違いが個性。
一応練習は出来るけど、意識的にかけるものではない、というのが正統。
ってのがフレッシュ先生のスタンス。
古楽でも似たようなもんじゃないのかしら。
ちなみにこれもフレッシュ先生だとおもうが、「ビブラートをずっとかける」奏法はクライスラーから始まった、みたいなことを書いていたような。
0017名無しの笛の踊り
2006/10/20(金) 07:15:44ID:YNR/SiHuヴィブラートをかけて弾くから?
0018名無しの笛の踊り
2006/10/20(金) 18:29:31ID:+f+gFUDV0019名無しの笛の踊り
2006/10/21(土) 00:46:09ID:gD/FN+gbやっぱりオイストラフのヴィブラートは好きだ。
0020名無しの笛の踊り
2006/10/21(土) 15:08:52ID:evdK4fxTってことだろう。
0021名無しの笛の踊り
2006/10/21(土) 18:46:04ID:qKkRNMVbカフェ流の連続ヴィブラートを真似たクライスラーは大衆の人気を得た。
0022名無しの笛の踊り
2006/10/21(土) 19:30:24ID:evdK4fxTコンサートで座って聞くなんてことが一般化したのも、
そんなに歴史はないよ。 音楽がやたら芸術として持ち上げられるように
なったのは、わりと最近のことだから。
大衆化したからヴィブラートが一般化したのではないと思うよ。
0023名無しの笛の踊り
2006/10/21(土) 23:29:24ID:ueu4i0aV当時の「良識ある演奏家」は皆ヴィブラートは装飾音と同じで
強調すべき時だけにかけるものとしていた。
0024名無しの笛の踊り
2006/10/22(日) 02:07:43ID:Xo6CtWN00025名無しの笛の踊り
2006/10/22(日) 02:29:22ID:4/N2Sy1mラベルのソナタ第2楽章 ヴァイオリン:ワンダ・ウィルコミルスカ ピアノ:アントニオ・バルボサ
http://up.magic3.net/src/up0977.mp3.html
ダウンロードキー wilk
ジャック・ティボー/タッソ・ヤノポーロ(ピアノ)
シマノフスキ 「神話」第1曲「アレトゥーザの泉」
の映像。
http://www.youtube.com/watch?v=hFZguWf1lvs
リアナ・イサカーゼ (1946年生まれ ソ連現グルジア)
1965年、ロン・ティボー国際音楽コンクール優勝(2位久保陽子、3位ウラディミール・スピヴァコフ)
第2回(1970年)シベリウス国際ヴァイオリン・コンクール優勝
第4回(1970年)チャイコフスキー国際コンクール第3位第(1位ギドン・クレーメル、第2位ヴラジーミル・スピヴァコフ、藤川真弓)
98年チャイコフスキー国際コンクール審査委員長
http://up.magic3.net/src/up1015.mpg.html
DLKey:li
Stoika Milanovaブルガリアの女流でオイストラフの弟子。
1967年のエリザベート王妃国際音楽コンクール2位(3位クレーメル 6位カントロフ)
http://up.magic3.net/src/up1036.mp3_0HQcub9j2otJhPDLvLQP/up1036.mp3
DLKey:mila
フランチェスカッティとカサドシュのライヴ
べートーヴェンのソナタ6番から3楽章。
http://www.youtube.com/watch?v=oGzMi5wgWXM
0026名無しの笛の踊り
2006/10/22(日) 02:30:28ID:4/N2Sy1mオークレールラヴェルのソナタの2楽章差し替え分。
http://up.magic3.net/src/up1255.mp3.html DLKey:ma
オークレール、ブルッフのコル ニドライ(1952年録音)。
ヴィルヘルム・ロイブナー指揮ウィーン響。(ハイドン全楽章+コルニドライ収録)
http://www5.axfc.net/uploader/11/so/N11_10064.zip.html Keyword:ma
ティボーの演奏で、シマノフスキーのアレテゥーズの泉
これは前回UPしたのとは別ヴァージョンです。
http://www.youtube.com/watch?v=0c_3NvBFsek
ティボー
フランク ヴァイオリンソナタ ピアノ:コルトー 1923年10月22日
英グラモフォン会社へイズ・Room1で吹込み。
http://www5.axfc.net/uploader/11/so/N11_10253.zip.html
Keyword:jt1
バッハ ヴァイオリン協奏曲第2番 BWV1042 オートマンズ指揮管弦楽団 1924年10月21日、31日、11月1日
英グラモフォン会社へイズ・Room1で吹込み。
http://www3.axfc.net/uploader/12/so/N12_9100.zip.html
Keyword:jt2
モーツァルト ヴァイオリン協奏曲第6番K.268 マルコム・サージェント指揮管弦楽団 1927年2月23日
英ロンドン、小クイーンズホールで録音。
http://www5.axfc.net/uploader/11/so/N11_10255.zip.html
Keyword:jt3
0027名無しの笛の踊り
2006/10/22(日) 02:31:53ID:4/N2Sy1mリカルド・オドノポゾフ
ブラーム ヴァイオリン協奏曲第1楽章
カ−ル・バンベルガー指揮フランクフルト歌劇場管弦楽団
http://www5.axfc.net/uploader/11/so/N11_10304.mp3.html
Keyword:ro1
バッハ シャコンヌ
http://www3.axfc.net/uploader/12/so/N12_9145.mp3.html
Keyword:ro2
プロコフィエフ ペーターと狼
http://up.magic3.net/src/up1345.mp3.html ←すぐDL出来ます。
DLKey: ro3
シューべルト ピアノとヴァイオリンの為の幻想曲 ピアノ:Eduard Mrazek
http://www5.axfc.net/uploader/11/so/N11_10305.mp3.html
Keyword:ro4
イダ・ヘンデル
クライスラー:シチリアーノとリゴードン 1949年録音 ピアノ ジェラルド・ムーア
http://up.magic3.net/src/up1379.mp3.html
DLKey:ih1
バッハ シャコンヌ 1950年頃
http://up.magic3.net/src/up1380.mp3.html
DLKey:ih2
0028名無しの笛の踊り
2006/10/22(日) 02:32:57ID:4/N2Sy1mヨハンナ・マルツィ
バッハ ヴァイオリン協奏曲第1番 録音日:不詳(ライヴ)
指揮者:不詳 Radio Neitherland Orchestra
http://up.magic3.net/src/up1420.zip.html (待たずにDL出来ます。)
DLKey:jm
バッハ シャコンヌ 1954年録音
http://www3.axfc.net/uploader/12/so/N12_9413.mp3.html
keyword: jm4
シマノウスキ:夜想曲とタランテラ ピアノ;アントニエッティ 1951年録音
http://up.magic3.net/src/up1488.mp3.html
DLKey: jm5初めにブチッツと針音入ります。
0029名無しの笛の踊り
2006/10/22(日) 02:33:50ID:4/N2Sy1mMiron Borisovich Polyakin
ポリアキン;1895年ロシア生まれ。
ペテルスブルク音楽院でアウアーに学ぶ。
1928〜1936年レニングラード音楽院教授
1936〜1941モスクワ音楽院教授
1941年5月21日汽車で事故死。
ベートーヴェンヴァイオリン協奏曲のカデンツァ
カデンツァby Isaak Osipovich Dunayevsky
1936年録音
これは1936年に作製された「ベートーヴェンの協奏曲」と題する映画のサントラ。
残念ながらカデンツァ以外の部分は映画の音声が入っているため省略された。
指揮:K.I.Elliasberg
http://up.magic3.net/src/up1496.mp3.html すぐDL出来ます。
DLKey:mp
ベートーヴェン ヴァイオリンソナタ第9番より第1楽章
ピアノ;ゲンリフ・ネイガウス 1938年録音 1楽章のみしか録音が残されていない。(録音状態悪し)
http://www3.axfc.net/uploader/12/so/N12_9442.mp3.html
Keyword: mp2
Abram Borisovich Dyakov (1904-1941) との共演でのクロイツェル1楽章。
これはCD化されています。
楽章毎に1939年から40年にかけて録音されました。
ネイガウスの録音に比べると遥かにいい音で録音されています。
ベートーヴェン ヴァイオリンソナタ第9番より第1楽章 ピアノ;ディアコフ
http://up.magic3.net/src/up1501.mp3.html
DLKey:mp3 すぐにDL出来ます。
0030名無しの笛の踊り
2006/10/22(日) 02:35:54ID:v5qlI7v9ベートーヴェンのヴァイオイン協奏曲のカデンツァ集
(全て1楽章のカデンツァ〜コーダの部分のみ収録)
1.アウアー作曲ハイフェッツ編曲 V:ヤシャ・ハイフェッツ 1955年録音
ライナー指揮シカゴ響
2.エルマン作曲 V:ミッシャ・エルマン 1955年頃の録音
ショルティ指揮ロンドン・フィル
3.ユベール・レオナール作曲 V:カール・フレッシュ 録音年月不詳
オケ不詳
http://www3.axfc.net/uploader/12/so/N12_9487.zip.html
Keyword:ca
ユリアン・シトコヴェツキー(1925〜1958)
夭逝のソ連のヴァイオリニスト。1952年第2回ヴィニャフスキーコンクールで2位。
(1位イーゴリ・オイストラフ、2位はシトコヴェツキーとウィルコミルスカ)
ピアニストのベラ・ダヴィドヴィチと結婚、息子のドミートリー・シトコヴェツキーは現在活躍中のヴァイオリニスト。
1.パガニーニ:ラ・カンパネラ 1952年第2回ヴィニャフスキーコンクール ライヴ
ピアノ;インナ・コレゴルスカヤ
2.ニコライ・ラーコフ :ヴァイオリンとピアノの為の詩曲
ビアノ;ベラ・ダヴィドヴィチ
3.チャイコフスキー:無言歌
ピアノ;ウラジーミル・ヤンポリスキー
http://www3.axfc.net/uploader/12/so/N12_9508.zip.html
Keyword:js
0031名無しの笛の踊り
2006/10/22(日) 02:50:27ID:v5qlI7v91.チャイコフスキー ヴァイオリン協奏曲 全曲(1楽章に針飛有)
ワルター・ゲール指揮ロンドン響
2.チャイコフスキー メロディー
ワルター・ゲール指揮ロンドン響
3.シベリウス ヴァイオリン協奏曲 全曲
タウノ・ハンニカイネン指揮ロンドン響
4. バッハ 無伴奏ヴァイオリンソナタ第1番よりプレスト 1950年録音
5.ベートーヴェン ヴァイオリンソナタ第8番 全曲 1950年録音(1楽章に針飛有)
ピアノ:Robert Cornman
4.5.はスピヴァコフスキーのコロムビア デビューLP。
http://www5.axfc.net/uploader/8/so/N8_3685.zip.html
keyword: ts
サーバー混雑状況等http://www6.axfc.net/watch/diff.html
0032名無しの笛の踊り
2006/10/22(日) 03:27:47ID:suKbF6GPその時なんと19歳。
その後オーストラリアやアメリカに移住。ソリストとして活躍したが、一時期クリーブランドのコンマスにもなった。
神童時代の演奏は現在パールから復刻されている。ttp://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=164098
現役CDはこの一枚のみ。
0033名無しの笛の踊り
2006/10/22(日) 18:59:16ID:hb0pbT+w演奏史を考えると面白いね。
貴族音楽は、現代的な意味での「芸術音楽」とは
区別すべきじゃない? 18世紀まではドイツは音楽的には
遅れているとみなされていて、主流派はイタリア音楽だったわけで、
18世紀のイタリアオペラあたりをイメージしたら、当時の貴族音楽が
わかると思う。基本は娯楽音楽だったはず。
パガニーニの音楽的基盤もそのあたりにあったのでは
ないかな? 君がいう「良識」が、どういうものか、という点を
考えないとならないわけで。パガニーニは娯楽として音楽を
考えていたように思うし。
ヴィブラートが大衆的で、だから下品、と考えるとするとちょっと
違うだろう。
0034名無しの笛の踊り
2006/10/22(日) 19:15:52ID:+lcaVyoUグリーンドアの復刻CDに軽くノックアウトされました。
0035名無しの笛の踊り
2006/10/22(日) 20:00:20ID:NzhM0QC9最近出たバッハ無伴奏全曲は聴いた?
安いし凄くいいよ。
0036名無しの笛の踊り
2006/10/22(日) 20:37:29ID:+lcaVyoU0037名無しの笛の踊り
2006/10/22(日) 23:35:28ID:FGhn/Wbf国際的ヴァイオリニストである五嶋みどり嬢は帰国しても、
リサイタルは行うが、国内オケとは共演しないね。
それは出たくない・出したくないとかの理由はありますか?
0038名無しの笛の踊り
2006/10/22(日) 23:58:44ID:LdSMUJJb2、3年前にN響と共演したことはありましたよ。
曲はチャイコフスキーだったと思います。なので別に「出たくない」ということは
ないとは思います。
0039名無しの笛の踊り
2006/10/23(月) 00:30:14ID:GKhIt0qthttp://www.cdjournal.com/main/artist/artist.php?ano=163204
パリ音楽院でジュール・ブシューリに師事。
1955年ロン・ティボーコンクール優勝。
1.メンデルスゾーン ヴァイオリン協奏曲 全曲
エルネスト・ボーア指揮南西ドイツ放送響
2.バッハ 2つのヴァイオリンの為の協奏曲 全曲
V:アンリー・メルケル クルト・レーデル指揮プロ・アルテ室内管
3. サラサーテ チゴイネルワイゼン
P:コラール
http://www6.axfc.net/uploader/10/so/N10_4981.zip.html
keyword: de
サーバー混雑状況等http://www6.axfc.net/watch/diff.html
4.クライスラー 中国の太鼓
5.クライスラー シチリアーノとリゴードン
P:モーリス・ビュロー
http://up.magic3.net/src/up1599.zip.html
DLKey: de2 すぐDL出来ます。
6.クライスラー 愛の悲しみ
7.ルクレール タンブーラン
P:モーリス・ビュロー
http://up.magic3.net/src/up1601.zip.html
DLKey: de3 すぐDL出来ます。
4.は2回大きな針飛びがあります。orz
0040名無しの笛の踊り
2006/10/23(月) 01:21:42ID:GKhIt0qtチャイコの1楽章のみ128kbpsに落として、すくDL出来る方のサーバーにうPしてみました。
お試しで聴いてみて良ければhttp://www5.axfc.net/uploader/8/so/N8_3685.zip.html
keyword: ts にチャレンジしてみてください。
http://up.magic3.net/src/up1604.mp3.html
DLKey:ts
004134
2006/10/23(月) 02:01:25ID:C5XBS0ig手持ちの唯一のエルリー音源をアップしてみようかと思いますが、
録音年がわかりません。ブラームスドッペルコンチェルト、チェロがファロー、指揮エルンスト・ブール バーデンバーデン管弦楽団とのこと。
おわかりになりますか?
0042名無しの笛の踊り
2006/10/23(月) 09:29:02ID:hMHKe11pおー、エルネスト・ブールですね。
なんか、こっちのほうに反応してしまった。
>>41
録音年はわかりません
0043名無しの笛の踊り
2006/10/23(月) 13:05:06ID:VR3yfsu2アナログヲタの方、録音年のご解説を!
50年以上前を気にしているのであれば、1956年ってことで。。。!
エルネスト・ブールって読むのですね!ハズカシイ ボーアとカキコしてしもた。。。
004434
2006/10/23(月) 14:39:24ID:AU9wGrbJと言いたくなってきますよね。録音年がわかったとしても初出年なんてわからんし。
当方チキンですので、サンプル程度にちょこっとアップしときます。
わかったら丸ごとアップいたします。
http://www.fileup.org/fup114859.mp3.html 1111
0045名無しの笛の踊り
2006/10/23(月) 15:00:22ID:gql6i+Y/鈴木さんが評価している指揮者やね。この人のハルサイが絶品とか。
0046名無しの笛の踊り
2006/10/23(月) 19:18:28ID:McENvPTf0047名無しの笛の踊り
2006/10/23(月) 19:33:29ID:6fZ9s9Kh0048名無しの笛の踊り
2006/10/23(月) 19:41:50ID:McENvPTfありがとうございます。
実は時津氏とは子供の頃の同級生です。
クラシックは門外漢なので、
このスレに来る方が皆さん知ってる位
有名なのか知りたかったのです。
0050名無しの笛の踊り
2006/10/23(月) 22:32:38ID:Jti5VbdZ0051名無しの笛の踊り
2006/10/23(月) 23:05:10ID:3CRZ4Udj録音残ってるのかな。
0052名無しの笛の踊り
2006/10/23(月) 23:56:33ID:cdRlOs+s0053名無しの笛の踊り
2006/10/24(火) 02:32:27ID:WFoR2QTxフェラスのヴァイオリンでバッハ ブランデンブルク協奏曲5番
V:フェラス、 ピアノ:セリニ シャイエ=リシェ、 フルート:ランパル
指揮ジョルジュ・エネスコ パリ音楽院室内管 1953年頃の録音
http://www5.axfc.net/uploader/11/so/N11_11007.mp3.html
keyword: cf サーバー混雑状況等http://www6.axfc.net/watch/diff.html
ところで、フェラスのバッハの無伴奏がCD化されました。
クリスチャン・フェラスによるバッハの無伴奏全曲は、
SINE QUA NON SUPERBAとかいうアメリカの弩マイナーな会社から、1978年にSAS 2028/3で3枚組のLPが発売されましたが、
今回これがCD化されました。
1977年12月の録音。http://jszulman.club.fr/Christian_Ferras/sonatespartitas.jpg ←LPジャケット
嗚呼、なんて凄い演奏、フェラス芸術の集大成。!
1977年といえば、フェラスが全ての演奏活動から身を引いていた時期で、
最悪の1982年9月から4年半位程の録音。
アメリカのマイナーなレコード会社でひっそりと録音していました。恐らくこれがフェラス最後のスタジオ録音でしょう。
シゲティやエネスコのようなヒューマンなバッハとは対極に位置する演奏で、そこにあるのは美の追求者の孤独!
舞曲の形式を守ったラテンなバッハですが、楽天的な明るさは微塵も無く、まるで死を覚悟したかのような仄暗い色彩の幻想、鬼気迫る深刻な演奏が
展開していきます。その底に流れる美しさと悲しみといったら!
ひたむきな演奏のなかに見え隠れする寂寥感が全身をつらぬきます。
フェラスが全てを傾けた入魂の演奏。フェラス白鳥の歌。
1982年9月14日、深酒、貧乏の末、安アパートから投身自殺。
0054名無しの笛の踊り
2006/10/24(火) 03:02:02ID:WFoR2QTxその1953-1955には記載されていませんので、1956年以降の録音ではないでしょうか。
DUCRETET-THOMSON 270C110が初出です。
サンプルの音が良かったので、ひょっとしてステレオ録音だとしたら1959〜1960年頃になってしまいます。
0055名無しの笛の踊り
2006/10/24(火) 08:16:51ID:XFULuyGa0056名無しの笛の踊り
2006/10/24(火) 09:17:27ID:dmMB/2400057名無しの笛の踊り
2006/10/24(火) 13:09:34ID:VrF+mbrM>ヴィブラートが大衆的で、だから下品、と考えるとするとちょっと
>違うだろう。
現代のクラシックの聴衆がすべてクラシックを娯楽音楽として大衆的に楽しんでいる
ということなら何の問題もないね。
005834
2006/10/24(火) 13:11:28ID:Q0am4kwVおお、そういう便利な本があるのですね。
持っている盤はデュクレテの10inchオリジナルではなくて、日本ディスクの国内盤10inchです。
モノラル盤のようです。他に提供できるものがあればよいのですが、ヴァイオリンは専門外でしてorz
お騒がせいたしました。
0059名無しの笛の踊り
2006/10/24(火) 21:13:26ID:Si6otNgz俺がいいたいのは、今も昔も音楽の「基本」は娯楽だったということね。
ヴィブラートを控えたりということは、解釈として
やるのは面白いと思うけども。 上品、下品の問題には
ならないということです。
0060名無しの笛の踊り
2006/10/24(火) 21:20:55ID:FKyZ1rikhttp://eplus.jp/sys/main.jsp?prm=U=88:P0=GGWB01:P6=001:P10=1:P2=015739:P5=0001
0061名無しの笛の踊り
2006/10/24(火) 22:42:37ID:4jZlO8EJおまい、馬鹿だろ?
0062名無しの笛の踊り
2006/10/24(火) 23:20:35ID:Si6otNgz馬鹿でかまわんけど、きちんと理由をかかなくちゃ。
0063名無しの笛の踊り
2006/10/24(火) 23:48:53ID:VrF+mbrM前スレでも「パガニーニは文句なく史上最強のヴァイオリニスト」という評価
が固まっているようだが、そのパガニーニが史実として一切ヴィブラートを
かけていなかったとしたら、それでも史上最強のヴァイオリニストなのか?
という疑問がある。
0064名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 00:00:33ID:9Dt+4ijmん、俺へのレスか? 俺自身はパガニーニが史上最強かどうかわからんし
(何しろ聞いたことがない)、33,59を読めばわかるように、
俺はヴィブラートという技巧自体にはぜんぜん否定的ではないからね。
ノンヴィブラートも否定していないし。
0065名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 00:16:02ID:+YMgCaeuノンヴィブラートの人は格が落ちるのかな?
0066名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 00:47:30ID:ON9wJKzP行く行く。今度はピアニスト違うんだね。
0067名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 01:09:39ID:8tQogSOPト」の存在が許されるかという問題だな。
もし許されるなら若いヴァイオリニストで世界最強になりたい人がいたら、
一切ヴィブラートの練習はせずにその分ほかのテクニックを磨けばよいと
いうことになる。
0068名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 01:59:56ID:GikOsCvf1.モーツァルト ヴァイオリン協奏曲第7番より第2楽章
カデンツァ:エネスコ
V:エネスコ 管弦楽不詳
2.バッハ ピアノとオーケストラの為の協奏曲BWV1058
ピアノ:セリニ シャイエ=リシェ
指揮ジョルジュ・エネスコ パリ音楽院室内管 1953年頃の録音
http://www5.axfc.net/uploader/11/so/N11_11051.zip.html
Keyword: ge
1はヴァイオリニストとして(マニアックな音源ですので音悪し。)、2は指揮者としてのエネスコの録音。
シャイ エ = リシェのエレガントなピアノが聴きモノ。
0069名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 03:20:42ID:9B47Vp/d「音楽性」の問題になってくるだろうね。
パガニーニがたとえヴィブラートをしなかったとしても、彼の演奏は、
遊び心のないまじめくさったものとか、大衆性が皆無とか、そんなことは
たぶんなかったと思うんだよね。ヴィブラート以外にいろんな技法を用いていた
だろうし。でもどんな演奏だったかは分からない。
今のひとがヴィヴラートを放棄して、そいでどのように音楽を組み立てたらいいか、
きちんとしたモデルもなしに、習得するのは難しいのではないか。
下手すりゃ、音楽史家の学者がヴァイオリンを弾くような具合で、演奏としての
魅力がまったくない演奏になってしまうように思う。
0070名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 10:34:26ID:9sdcHJKb「パガニーニが文句無く史上最強」ってさあ、「お前らパガニーニの演奏聴いたことあんのかよwww」
って突っ込みたくなるんだけど。
「俺の脳内ヴァイオリニスト、シワナシー・コーガンがバカテクで最強だぜ!」って言ってるのと似たような
レベルだろw
0071名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 14:53:55ID:8tQogSOPヴィブラート使わなかったというだけで。
0072名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 15:20:11ID:ykvZyn9n0073名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 15:28:02ID:8tQogSOP0074名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 15:48:11ID:+YMgCaeu0076名無しの笛の踊り
2006/10/25(水) 23:22:35ID:9B47Vp/d0077名無しの笛の踊り
2006/10/26(木) 01:37:29ID:ZUnJZg5E諏訪根自子(1920−)
楽界彙報(『音楽之友』 第3巻第4号 1943年04月より
「諏訪根自子嬢名提琴を受く ベルリン来電によれば、1942年12月ベルリンに初登場したヴァイオリニスト諏訪根自子に対し、
1943年2月22日、ゲッペルス宣伝相みずから17世紀の名ヴァイオリンであるストラディヴァリウスを贈呈したとのことである。
諏訪はドイツで傷兵慰問の演奏をしばしば行ない、日独親善のために活躍するところ甚大だった。
現在、世界を通じてわずかしか残っていない名器のヴァイオリンであるが、贈呈式には大島駐独大使も参列した。」
このヴァイオリンは、1722年製のストラディバリウスだそうです。
日本で初めてストラディバリを所有したヴァイオリニストです。
戦時中はクナッパーツブッシュ等と共演。
1970年代の終わりから1980年にかけて、バッハの無伴奏やべートーヴェンのソナタなどを録音して
突如忘却の彼方からかつての天才美少女が復活して話題になりました。
その録音はさすがにうP出来ません。(録音から50年以上経過したものでないとなんかヤバイ。。。)
今回のUpは、天才美少女と呼ばれていた頃の諏訪根自子様の録音です。
1937年の録音ですから、17才の録音です。
1. 瀧廉太郎:荒城の月 1937年日本での録音。P:ナディーネ・ロイヒテンブルク
おまけに天才美少女根自子様のお師匠のアレクサンダー・モギレフスキー(1885-1953)のヴァイオリンで2曲
2.コレルリ ラ・フォリア P:ナディーネ・ロイヒテンブルク 1939年録音
3.グラナドス スペイン舞曲よりはるかな想い P:ナディーネ・ロイヒテンブルク 1931年録音
http://www3.axfc.net/uploader/12/so/N12_9811.zip.html
keyword:ns
0078名無しの笛の踊り
2006/10/26(木) 01:41:06ID:ZUnJZg5EロイヒテンブルクX→ロイヒテンベルクO
007972=34
2006/10/26(木) 01:56:05ID:GSAPkSyAけっこう出てるみたいですね。ロームの復刻CDで気に入ったので、
これから集めようかと思っているところです。
盤起こし音源をうpスレ(私ただ一人、細々とうpしてますwww)より転載です。
ヴァイオリンは持ち合わせないので、チェロでグリーグでもどうぞ。
http://www5.axfc.net/uploader/11/so/N11_11134.zip.html
1111
0080名無しの笛の踊り
2006/10/26(木) 02:41:52ID:ZUnJZg5Eロームの復刻CD欲しいのですが、このCDはヴァイオリン以外はあまり興味ないので諏訪&巖本のほんの数曲の為に
6枚組を買うのをためらっております。
諏訪&巖本のSP復刻をCD化してくれないかなあ!
盤起こし音源をうpスレのURLを教えていただけないでしょうか?ホームページをお持ちなのですか。
チェロは誰が弾いていますか?
0081名無しの笛の踊り
2006/10/26(木) 03:30:20ID:GSAPkSyAホームページは持ってません。将来的にはつくりたいですが。
チェロはルートヴィヒ・ヘルシャー、ピアノはハンス・リヒター・ハーザーです。
mp3infpというフリーソフトでタグ打ちしてます。インストールすれば情報が表示されるはず。
ウィンドウズメディアプレーヤーなどでも見られるかと。
CD世代ですが、CDに飽きたwwのでLP・SPに進出、2年が経ちました。
おじ様方と並んでエサ箱漁ってマス。とりあえずチェロ収集中です。
チェロはマイナーゆえ、史上最強のチェリストスレを立てても過疎りそうですな(´・ω・`)
0082名無しの笛の踊り
2006/10/26(木) 09:41:31ID:CnAzFmw0史上最強のヴァイオリニストはカペー四重奏団のリュシアン・カペーだと思いますが,如何でしょう?
0083名無しの笛の踊り
2006/10/26(木) 12:14:07ID:PZJSjl7r0084名無しの笛の踊り
2006/10/26(木) 13:23:55ID:MKLhmkg/正解です。
0085名無しの笛の踊り
2006/10/26(木) 18:58:40ID:wqgyZPh6板違いなので情報まで。
0086名無しの笛の踊り
2006/10/26(木) 19:01:02ID:wqgyZPh6ブッシュやレナーはあるのにね。
0087名無しの笛の踊り
2006/10/27(金) 10:22:56ID:6pxa6Un9バッハの時代にはヴィブラートはなかった。
で、ヴィブラートを開発、というか発見というか、発明というか、気づいた、というのはモーツァルト。(といわれている)
開放弦のような余韻をポジション押さえたときにも残るよう、あくまでも余韻のつもりで指を立てて細かく付け始めたのがはじまり。
だからまだ古典の範囲であるパガニーニはロマン派のような感情を込めるヴィブラートは付けていなかった筈。
0088名無しの笛の踊り
2006/10/27(金) 13:48:17ID:jh3Gb9+5あと誰?
サラサーテとか?
0089名無しの笛の踊り
2006/10/27(金) 13:54:17ID:rhk6PpfDヴィニャフスキー
エルンスト
バッツィーニ
ヴュータン
0090名無しの笛の踊り
2006/10/27(金) 19:58:48ID:HIHPkOcxうーん、どうだろうねえ、「なかった」はちょっと言い過ぎじゃないかな。
と思うが根拠があるなら教えを乞いますです。
0091名無しの笛の踊り
2006/10/27(金) 23:36:23ID:T4BsijBrフルトヴェングラーが指揮するベートーヴェンの第9のフィナーレ。
1942年のヒトラーの誕生日記念コンサートの有名な映像ですのでご存知の方も多いと思います。
http://www.youtube.com/watch?v=R7y08vr4ulI
ここでベルリンフィルのコンサートマイスターをやっているのがタシュナーです。
最後は狂ったように弾きまくってます。
おまけ:この映像が出てくるソクーロフ監督の「モレク神」という映画のシーン。
http://www.youtube.com/watch?v=pepbO8IMEHc
最後は1942または3年のベルリンフィルを指揮するクナッパーツブッシュ。同じく第9のフィナーレです。
http://www.youtube.com/watch?v=_79pjsMo-jI
この演奏会でのコンマスは誰だか分かる方いらっしゃいますか?
映像に出てくるのはエーリヒ・レーンかなあ?
ところで、タシュナーのCDでチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲をお持ちのかたがいらっしゃいましたら
UPお願い出来ませんでしょうか!
タシュナーはかなりの数のCDが発売されましたが、チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲は廃盤になってしまい
入手できなくなりました。1948年のライヴ録音で、これはLP初期の頃、ロイヤルというレーベルでマラコフスキーの名で出ていた音源だと思います。
一時、フーベルマンの録音と思われていました。
0092名無しの笛の踊り
2006/10/27(金) 23:43:39ID:3iTiOyPGいちおうイタリアのバロック演奏で装飾音的なヴィブラートはあったらしいよ。
それよりパガニーニは特注の細い弦と特別に低い駒を使っていたという証言
がある。現在の張力の強い弦でパガニーニの作品を弾くのはパガニーニ以上に
超絶技巧なのかも。
0093名無しの笛の踊り
2006/10/28(土) 00:34:46ID:jSLyRvhuアク禁が解けない
0094名無しの笛の踊り
2006/10/28(土) 02:38:32ID:4sGaHfxBhttp://www.universal-music.co.jp/classics/artist/hilary_hahn/uccg1333paganini/uccg1333.html
0095名無しの笛の踊り
2006/10/28(土) 02:57:52ID:20IambSZクラスナーはベルクのヴァイオリン協奏曲の委嘱者で初演者です。
1.ベルク:ヴァイオリン協奏曲 全曲 1936年5月1日ベルク追悼演奏会ライヴ
V:クラスナー アントン・ヴェーベルン指揮BBC響
http://www5.axfc.net/uploader/11/so/N11_11271.zip.html
keyword:lk
2. ベルク:ヴァイオリン協奏曲 全曲 1938年4月20日ライヴ
V:クラスナー フリッツ・ブッシュ指揮ストックホルムフィル
http://www5.axfc.net/uploader/11/so/N11_11273.zip.html
keyword:lk2
クラスナーには同曲の録音が3種類あり、もう一回は1940年にロジンスキーと録音しています。
0096名無しの笛の踊り
2006/10/31(火) 00:17:32ID:Fcpfi6LJhttp://seeds.whitesnow.jp/blog/2005/02/post_79.html
ここには、ガット弦からスチール弦への移行は表現的な要請よりも、
実用的な要請から行われたこと、そしてスチール弦の音色の問題を覆
い隠すために、ヴィブラートが多用され始めたという、私のような素
人にはショッキングな話が。
0097中州八一(*つ‘〜‘)つ ◆2WXWQQi.TY
2006/10/31(火) 02:35:09ID:rgY3Ucmh0098名無しの笛の踊り
2006/10/31(火) 04:24:09ID:KGGjhY/u> で、ヴィブラートを開発、というか発見というか、発明というか、気づいた、というのはモーツァルト。(といわれている)
これはウソだろw
文献あるの?
何でもかんでもモーツァルトまんせーは止めて欲しい
0099名無しの笛の踊り
2006/10/31(火) 11:20:34ID:TPaJXpX+http://www.hmv.co.jp/fl/index.asp?fcategory=12&fgenre=156&fstyle=1
ヴィクトル・トレチャコフ・エディション(10CD)
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1389354
オイストラフ / ヴァイオリン協奏曲コレクション(10CD) 受注457セット
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1073779
あたりが安くなってます
0100名無しの笛の踊り
2006/10/31(火) 12:16:31ID:ZiF3DneNピアノを弾いたCDも出たね。
0101名無しの笛の踊り
2006/10/31(火) 14:04:14ID:ZiF3DneNこのヴァイオリニストは、ドイツ・イージーリスニング界の巨匠だそうで。。。
伴奏が凄い。フェレンツ・フリッチャイ指揮ベルリンRIASso。1954年録音。
チゴイネルワイゼンファンにとっては貴重な録音?
1.サラサーテ:チゴイネルワイゼン
2.フバイ:チャルダッシュ No.4 ハイレ・カティ
http://www3.axfc.net/uploader/12/so/N12_10129.zip.html
keyword: hz
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています