しかし、若手のフルックナー指揮者もラットル、ガツテー、バッバーノー
、ダーレマンとか徐々に増えて喜ばしい限りだが、日本人は日系のラモイン・サトル
除けば、朝雛太架史の後パッとしないのが寂しい。