>>185
選集の全てを揃えたわけではないけれど、3点ほど聴いた限りでは
同指揮者のハイドン交響曲全集の解釈と似ていたように…
大らかな演奏でそれぞれの曲の魅力が引き出されていてお薦め。

>>180>>182
フルックナー協会でもその二説の間で論が割れているらしいよ
例によって短木誤司がチェコ系カナダ人の研究者の論文をパクって会誌に載せていた