【驚異の】ラン・ラン【技術】
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0001名無しの笛の踊り
2006/10/13(金) 12:25:14ID:F9haGFd3驚異の演奏について語りましょう。
0002名無しの笛の踊り
2006/10/13(金) 12:34:21ID:klB+mZ7D0003名無しの笛の踊り
2006/10/13(金) 12:43:22ID:sNOO0oqg0004名無しの笛の踊り
2006/10/13(金) 13:19:36ID:kstl9bnM0005名無しの笛の踊り
2006/10/13(金) 23:25:11ID:BdVKKwF80006名無しの笛の踊り
2006/10/14(土) 12:46:59ID:J2quk8ow普通の先生に付いていたら絶対に許されない気がするんだけど
0007名無しの笛の踊り
2006/10/14(土) 13:12:26ID:9zbHKVLr0008名無しの笛の踊り
2006/10/14(土) 13:28:48ID:X7WTiv4Tこんなに批判されてるけど、ジョナサン・ビスと比べて数段劣る。
http://www.youtube.com/watch?v=kyf5DZ5ZvVw
http://www.youtube.com/watch?v=JQGDgtXlCnY&mode=related&search=
http://www.youtube.com/watch?v=a7G1p4qyFzc&mode=related&search=
http://www.youtube.com/watch?v=a55KC4dFO0Y&mode=related&search=
0009名無しの笛の踊り
2006/10/14(土) 13:32:43ID:6G5kAd8Bきっとスゴい光景になると思います。
0010名無しの笛の踊り
2006/10/15(日) 00:17:55ID:8B9aGQ4+プログラムかCDを買えば、終了後、楽屋口でサインいただけると張り紙ありました。
感想・・・リサイタルとしてではなく、一種のショーとしてみれば、それなりに楽しめる!?
0012名無しの笛の踊り
2006/10/15(日) 00:58:35ID:+kHPCVap0014名無しの笛の踊り
2006/10/15(日) 01:17:32ID:ixrvZaU2ttp://www.youtube.com/watch?v=PxdynChtyyo
0015名無しの笛の踊り
2006/10/15(日) 01:31:21ID:qPDKjuySピアニスト=ホロヴィッツの=貴族的というイメージがこいつのせいで崩れた。
もしこの愚かな中国人をホロヴィッツが見たら嘆くと思う。
この中国人を目の当たりにしたらグールドですらかわいく見えるよ。
0016名無しの笛の踊り
2006/10/15(日) 09:42:10ID:1MlyNPuKある意味、かなり下品な演奏だが。
0017名無しの笛の踊り
2006/10/15(日) 11:53:49ID:qPDKjuyS演奏の仕方、メディアの露出の仕方など、中国人特有の馬鹿丸出しのことを
俺は言っているんだ。
ランランのあの気持ち悪いというか、狂ってるような演奏姿勢におれは批判してるんだ。
0018名無しの笛の踊り
2006/10/15(日) 12:07:58ID:H31ZA7v4すぐれた演奏家なんだろうけど、DGを初めとして音楽産業がこぞって
中国人音楽家を売り出しているのは、中国市場の潜在力に期待している
からだろう。これからは、指揮者やオケも中国ものが出てくるよ。
日本人リスナーは日本人演奏家をバカにするところがあるが、
中国人は逆だろうからね。アメリカはともかく、ヨーロッパのクラシック
リスナーは高齢化が進行していて、当てにならん。
0019名無しの笛の踊り
2006/10/15(日) 13:38:27ID:TOEmmxxc単純に感動した。
アンコールの朧月夜では、中高年連中がそこいらですすり泣きしていたよ。
うまいなーと思った。
0020名無しの笛の踊り
2006/10/15(日) 14:44:21ID:zbT4qf1a単純に売上の問題だな
欧米人にも中国人韓国人演奏家のディスクは売れる
ヨーヨーマ、サラチャン、最近ではちょっと落ちたがチョンキョンファなどは
現地でのCD売上を見ると、日本人演奏家とは比較にならないほど売れているし
白人の演奏家にも引けをとらない
DGも営利企業として売れる中韓の演奏家を推すのは当たり前のこと
0021名無しの笛の踊り
2006/10/15(日) 15:15:18ID:i75NdxHE君は中村紘子の「貴族的」な趣味やマナーを楽しみなさい。
そういえば、20世紀になって、
アメリカ人ピアニストがヨーロッパを席巻し始めたころには、
アメリカ人を馬鹿にする論調が多かったものだ。
ラン・ランは一風変わっているが、
ユンディ・リやジャン・ワン、ヨーヨー・マ、
チョーリャン・リンなどは、そんなに変わっていないと思う。
ラン・ランはアメリカで音楽教育を受けているわけだし
「中国人だから」というのはいかがなものか。
ヨーヨー・マ、サラ・チャン、チョン・キョンファは
○○人だからということに関係なく、凄い演奏家だと思う。
0022名無しの笛の踊り
2006/10/15(日) 15:20:58ID:KhAsco6vどこで?
0023名無しの笛の踊り
2006/10/15(日) 15:30:44ID:KhAsco6vアメリカで教育を受けたことにはならないよ。
上のマスタークラスを見てもわかるように、米の音大生なら誰でも知っているような
基本的な構造がわかっていない。彼はやっぱり中国音楽教育の反映だと思う。
0024名無しの笛の踊り
2006/10/15(日) 16:01:17ID:zbT4qf1a伝統を重視する人は中韓の見世物系の派手な演奏家を嫌う人は多いだろうと思う
が低落傾向だったクラシック界に新風を巻き起こしたのは事実
お上品に欧州のコピーして国内のみで大量消費されていく日本人演奏家に較べたら
クラシック界全体を活性化させてく要素があるだけマシだと思う。
大衆受けってものを無視しちゃいけない
0025名無しの笛の踊り
2006/10/15(日) 16:36:59ID:qPDKjuySランランの目立ちたがり性は異常。
たしかに中国人全員がランランのような人物ではないね。
申し訳ありません。しかし、俺はランランのような弾き方は受け付けない。
一風どころの変わり者ではない。
0026名無しの笛の踊り
2006/10/15(日) 17:03:12ID:8BcptYWBしかし、それなら日本人演奏家ではトップクラスとしかいいようがない(俺は
あまり好きじゃないが)内田もランランに負けてないぞ?特に彼女がモーツァ
ルトを弾き振りしたものの"振り"の部分は凄い。演奏家が前に並んでるのを見て
やっと「ああ、これは前衛祈祷ではなく指揮をしてるのだな」と理解できるよう
な身のこなしだ。実を言うと俺はいまだに正視できない。
あれに較べればランランの顔芸なんてせいぜいお茶の間レベルの子供騙しといえる。
要するにあれは国民性の問題じゃなくて、個性の問題だ。
0027名無しの笛の踊り
2006/10/15(日) 17:55:11ID:ENt5kvd/ほとんどの日本人はコピーさえ
まともにできてないと思うが
0028名無しの笛の踊り
2006/10/15(日) 17:56:27ID:qPDKjuySさしずめ、日本人ピアニストレベルは、学歴で考えると、最高で国士舘大学、拓殖大学
といったところだと考えてます。
ホロヴィッツやホフマンなどが東京大学レベルです。
0029名無しの笛の踊り
2006/10/15(日) 19:28:47ID:MAcXBr7hカーティスでブロンフマンに師事
0030名無しの笛の踊り
2006/10/15(日) 19:59:13ID:Ph7EW2IGクラシックはこうでなくちゃならない、みたいな画一的な思考をやめた方がいいな、日本人は
0031sage
2006/10/15(日) 21:19:47ID:thKchQD/オンラインで買おうとしたら、見る見る間に売り切れた・・・
すごい人気スターなんだなあと実感。
0032名無しの笛の踊り
2006/10/15(日) 22:11:42ID:8UpEhq0z欧米での人気がすごいな
なぜ日系若手演奏家からは上記のようなケールの大きい人材が出てこないのか
0033名無しの笛の踊り
2006/10/15(日) 22:32:26ID:qPDKjuySあいつがいることが日本にとって究極の汚点。
0034名無しの笛の踊り
2006/10/16(月) 00:31:08ID:mCI8zxbfたしか4歳からアメリカ暮らしだと思ったよ。
>>29
ブロンフマンにも師事してたの?
グラフマンは知っているが
0035名無しの笛の踊り
2006/10/16(月) 02:13:49ID:8++RyyEjそれでもショックだよ。
今はカーティスの大学レベルはジュリアードよりも入るのが難しいといわれてる。
(授業料全額奨学金)。
でも何故カーティスの卒業生にあんなに嫌われてるの?
0036名無しの笛の踊り
2006/10/16(月) 08:10:20ID:IS/od1In0037名無しの笛の踊り
2006/10/16(月) 08:57:26ID:PdxEQjGY0038名無しの笛の踊り
2006/10/16(月) 11:08:35ID:NDiw+JEj>入るのが難しいといわれてる。
どこに入るのが難しいとかいうのはこのクラスの演奏家にとっては
あまりに低レベルな話だと思うが。
入学にヘイコラ苦労してるような凡才じゃないんだから。
0039名無しの笛の踊り
2006/10/16(月) 12:16:48ID:8++RyyEj14歳で入っていつ辞めたんだろう。
ショックなのはこんなに伝統的、正統的な学校にいたことがあるのに、
教養はないし、あんな芸で売ったりして恥ずかしい〜。
0040名無しの笛の踊り
2006/10/16(月) 12:47:19ID:SxmklO+Zその中でアジア人の彼が狭いクラ市場で注目を集めるためにとった方法を否定することはできない
満足に模倣すらできず、個性も稀薄な日本人演奏家よりマシではないか
0041名無しの笛の踊り
2006/10/16(月) 12:57:46ID:LalreE3u歳をとればまた違う変化もあるだろう。今はあれでいい。
今のランランの存在はクラシック界を盛り上げる一助になってるよ。
あんなの一人くらいいてもいいじゃねーか。おもしろいよ、ランラン!
0043名無しの笛の踊り
2006/10/16(月) 16:24:39ID:INXXiwWS彼の音楽は、天才的というほかない。
技術が高いのはもちろんだが、表現力が非常に豊か。
緩徐楽章におけるデリカシーは、彼の美質である。
0044名無しの笛の踊り
2006/10/16(月) 18:10:59ID:ntSmbY1mユニヴァーサルの中の人の指令なんだろうけど、無しで終わった方がずっと好感が持てた。
0045名無しの笛の踊り
2006/10/16(月) 18:23:48ID:iOx2fBO30046名無しの笛の踊り
2006/10/16(月) 18:25:11ID:InTr5vvs意外と合いそうな気がするんだが
0047名無しの笛の踊り
2006/10/16(月) 18:27:46ID:EiT2/L0A生で見たことないけど見たいって思わない。
0049名無しの笛の踊り
2006/10/16(月) 20:49:43ID:e8m8zyJwあなたは彼の音楽ではなく彼の外見を判断している。
0050名無しの笛の踊り
2006/10/16(月) 20:55:15ID:SMf9kNgEブラームスとかは全くだめだが。
0051名無しの笛の踊り
2006/10/17(火) 03:20:05ID:Nu8cpkPK凄いよ 普通に練習してもああはなれないなー
0052名無しの笛の踊り
2006/10/17(火) 06:41:01ID:0oWM6+MD船の上のピアニストの対決じゃあるまいし:)
0053名無しの笛の踊り
2006/10/17(火) 07:43:29ID:hLvBUuZw0054名無しの笛の踊り
2006/10/17(火) 07:52:04ID:57ocxdJ3そしてランランはよく指が回るな。
0055名無しの笛の踊り
2006/10/17(火) 08:01:15ID:0oWM6+MD0056名無しの笛の踊り
2006/10/17(火) 08:02:44ID:vNnEtXQY0057名無しの笛の踊り
2006/10/17(火) 08:41:39ID:0Tipr3t4つい比べてしまうが、同じ中国、同じグラモフォン、同い年のユンディがグリーグで11月来日だけど
ユンディよりは期待大だけど。
0058名無しの笛の踊り
2006/10/17(火) 14:45:19ID:LwdCyfCJ/ ⌒ ヽ
| ●_ ● |/\ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(〇 〜 〇 | / < BIS?ぷwマイナーすぎ
/ |く \____________________
| |_/ |/
0059名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 01:33:07ID:PAZQIsGEなによりも楽しいじゃない、見て聴いて。
0060名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 02:38:08ID:xgazvCxVモーツァルトもショパンも速くなかったけど。
こないだのリサイタル、聴きに行かなかったの?
0061名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 02:49:03ID:PAZQIsGE超感動。
初めてピアノを聴いて涙でちゃった。
さすが、バレンボイムも認めただけのことはあるなーって。
0062名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 03:03:40ID:tCsKRl8uハン狂2番みたくパフォーマンス過多の曲はとことんやるけどw
聴かせる部分は消して弾き飛ばしたりせず実に叙情的だよ
好き嫌いは仕方ないけど演奏家の批判は演奏を聴いてからでないと
それに、やっぱりこのご時世に連日世界の会場を一杯にして回る若手って希望だよな
将来的に巨匠になれるかはそりゃ試練だけど
好きにしろ嫌いにしろ、強烈に存在をアピールできる個性って凄いじゃないか
0063名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 04:21:54ID:PAZQIsGE0064名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 04:58:39ID:g8khm6T5Headline: Lang Lang at Strathore: Expressive and Excessive
Lang Lang's an engaging player, there's no doubt.
He has drama to spare, and the kinetic display
(flailing arms, flying torso and a head that appeears to be getting periodic electric shocks)
can be fun to watch.
Besides, underneath the gymnastics, there's clearly some serious musical thinking going on.
So, why, then, doesn't he put it more to work?
The program started with a nifty little gem-- Mozart's Sonata in B-flat, K. 333 --
but Lang Lang glossed over its subtle emotional language and played it merely for pretty effect.
Schumann's Fantasy in C fared better.
It's a passionate work, forgiving of Lang Lang's heart-on-sleeve excesses and he made real poetic sense of it.
A selection from Enrique Granados's "Goyescas" came crisply alive, and six short traditional Chinese works were charming, unpretentious and refreshingly non-virtuosic.
But the program ended with two works chosen blatantly for their show-stopping factor.
Franz Liszt's arrangement of the death scene from Wagner's "Tristan and Isolde" was made to be milked --
and milk it Lang Lang did, to every last gulping sigh and heart-throb. And Liszt's Hungarian Rhapsody No. 6,
which closed the program, was just an entertaining display of thump-and-bump pianism --
noisy, furious and signifying, in the end, pretty much nothing.
0065名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 08:04:29ID:RXBVMlrh0066名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 12:02:05ID:PAZQIsGE結局最後は曲芸師になってしまったという感じかな?
0067名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 12:48:52ID:g8khm6T5表現が過剰。
胴体が飛び跳ねたり、腕は振り回され、頭は電気ショックを受けたように動く。
見ていて面白い。こんな体操の裏には、まっとうな音楽的思考も伺われる。
だったらどうしてもっとやるべきことをしないのか?
一曲目のモーツアルトソナタは、微妙な感情表現を誇張し、
単にきれいな演奏にとどまった。
シューマン・ファンタシーはこれよりはずっとよかった。
ランランの感情過多も、詩的情緒が伺えたことにより、許してあげてもいいだろう。
しかし、最後の二曲は明らかにショーマンシップをみせるためのものでしかなかった。
ワグナーのトリスタンとイゾルデは
完全なまでに、最後の一息まで、ランランによって誇張・過剰化させられた。
ハンガリアン・ラプソディーは騒々しい、ごみのようなピアニズムのディスプレイに過ぎなかった。
うるさくて、怒り狂ったような演奏の最後には何も残らなかった。
0068名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 12:52:30ID:RXBVMlrh手厳しいーーーーーっ、でもホントのことばっかりだ。
やっぱり今だけのピアニストのような感じがする。
0069名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 13:35:45ID:PAZQIsGEありがとう。
言われてみるとその通りのような気もする。
うーむ、私の感動は、ただの驚きだったのか。。。
0070名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 16:14:11ID:PAZQIsGEhttp://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2005/12/01/AR2005120102053.html
0071名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 17:38:25ID:pjUczk+40072名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 17:43:50ID:zjJBYH9Iふつうのスーツ?
0073名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 17:48:21ID:pjUczk+4しかしボロクソだな>Youtubeのコメント欄欄
0074名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 17:55:43ID:3elVeOck0075名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 22:39:27ID:N7Wjw1EQ0076名無しの笛の踊り
2006/10/20(金) 00:37:24ID:y9gmd6R6みんな興味ないのかな?
もう評価出てる?
0077名無しの笛の踊り
2006/10/21(土) 02:47:55ID:irZDg5DEスレが伸びないというより、分散してるだけじゃね?
0078名無しの笛の踊り
2006/10/21(土) 06:38:57ID:PaBaI0ii悪い意味での大衆化の最たるものとしか思えんのだけど・・・
商売だってことはわかるけど、
少なくとも芸術の名のもとにやってんだろ。
芸人がいいんならそう言ってくれよ。
0079名無しの笛の踊り
2006/11/02(木) 17:46:02ID:0uQFHGvE正直、クラシックが分からない人・・・否、協演したオケのメンバーでも
好きになってた人が居りますな^^;
ここまで中国的な胡散臭い「イタコ」を
あり難がるのはどうなんだろうか?中国の市場を意識しての売出しでしょう?
面白いと思って観客が集まれば全て良しになってしまった、落ちぶれたクラシック界・・・
彼の旋風は末期的ですね・・・個人的に中国人のピアニストはロクなの居ないと思うよ。
素人が大杉^^;
0080名無しの笛の踊り
2006/11/02(木) 17:50:16ID:u34OGJK+ここ10年くらいことあるごとに話題になりまして、しまいには
音楽学の限界や、個人の立場の問題にまでなるので、積極的に
議論は避けているところです(^_^;)。先日も朝の3時まで新宿で
話していたし・・・・・・
拝見していると、全く新しい機軸のご意見は残念ながら拝見できませんし、
やはり簡単には結論が出ないことは明白です。むりやり思い込むことで
逃げている人はいますが(^_^;)。
>>79見てこれ思い出した
0081名無しの笛の踊り
2006/11/02(木) 18:43:31ID:engQICBH玄人様がいらっしゃいました。
0082名無しの笛の踊り
2006/11/02(木) 18:53:35ID:1NDmlFex0083名無しの笛の踊り
2006/11/02(木) 21:02:56ID:779Q1zp8http://bubble4.2ch.net/test/read.cgi/piano/1150686954/l50
0084名無しの笛の踊り
2006/11/02(木) 21:26:50ID:8thlX9K3彼の「音楽」は聴いていない。
0086名無しの笛の踊り
2006/11/03(金) 01:16:23ID:bWElyV/Z0087名無しの笛の踊り
2006/11/03(金) 08:29:34ID:Ips9FdvY宇宙人と交信しているようにすら見える。
あの外見で、演奏が↓に思える。
0088名無しの笛の踊り
2006/11/03(金) 11:33:07ID:nISyv8uFびくりして目が覚めた
0089名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 01:08:17ID:2f4iuG2Uランランはその典型だ。
0090名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 01:14:22ID:g3XTBF6bいかにも音楽消費都市NYと言うべきか。
0091名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 01:16:55ID:6/VMqZCq01:03-03:03 17.03-19.03 NRK
ダニエル・ベルツ(1943-):Anigma
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番ト長調Op.58
マーラー:交響曲第1番ニ長調
ピアノ:ランラン
マンフレート・ホーネック指揮スウェーデン放送交響楽団
(2005年10月マドリッド国立オーディトリウム)
0092名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 02:43:59ID:lA0qPbMGねぇそれ何の情報?
今そのNY住みだけど、逆に叩かれ放題だけど?
パフォーマンスの国で叩かれるくらいだから…ねぇ。
0093名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 02:55:35ID:2ZTgzqbOあんた、いつものひとだろ?
演奏評などではいやでも目にはつくだろうが、自分からわざわざ2chの
ランランのスレまで来てランランイヤイヤわめいてる姿は珍妙な感じがする
んだが、そんなに彼が気になってしょうがないのか?
0095名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 11:28:50ID:CU0QMqXc日本のこの絶賛状態はすげー気持ち悪いけどなあ。
0096名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 11:44:07ID:Is75Mb7o0097名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 18:17:16ID:S84gcO8Wブスだし^^;ごめん!
0098名無しの笛の踊り
2006/11/13(月) 00:34:56ID:Bb6hK4Dnドヴォルジャーク: 交響的変奏曲 作品78
ラフマニノフ: パガニーニの主題による狂詩曲 イ短調 作品43
ヤナーチェク: 狂詩曲 「タラス・ブーリバ」
(ピアノ)ラン・ラン
(管弦楽)チェコ・フィルハーモニー管弦楽団
(指揮)イルジ・ビエロフラーヴェク
2006年11月9日ライヴ Dvorakove sini Rudolfina, Praze
ttp://classicradio.hp.infoseek.co.jp/c/l/a/classicradio/cgi-bin/index.cgi?2006%2d11%2d14
0099名無しの笛の踊り
2006/11/14(火) 04:13:34ID:NuI38KTJここの局、音いいね。しかも今の所、受信も安定してる。
個性的なパガニーニ狂詩曲とアンコールに期待。
チャンネルはVltavaね。
最初間違えて別のところクリックしてニュース流れてきて焦った(^^;
0100名無しの笛の踊り
2006/11/15(水) 00:59:42ID:h51kdFWk意外にも比較的一般的な解釈。
技術が要求されるところを猛スピードで熱く盛り上げてくれるところが
ランランらしくて良かった。
18変奏速め。
個人的には速いのはかまわん(お気に入りの作者自演がそうだから)けど、
音の強弱が変化しすぎて、ムラがあるというか、ギクシャクした感じに聴こえてしまう。
19変奏以降はさすが、期待通りの熱い演奏。
アンコールは愛の夢3番を弾いてしっとりと終わってくれた。
ここ、過疎真っ盛りか?
0101名無しの笛の踊り
2006/11/19(日) 03:16:51ID:D7LHPvtQどうせなら全部放送して欲しかったけど。
NHK教育 「N響アワー」 11/19 21:00-22:00
ラフマニノフ/ピアノ協奏曲 第3番 ニ短調 作品30から
指揮:シャルル・デュトワ
ピアノ:ラン・ラン
0102名無しの笛の踊り
2006/11/19(日) 16:02:49ID:iPquu7mL0103名無しの笛の踊り
2006/11/20(月) 03:34:21ID:0WltzjOXそんなもんでもないと思う。
ランランはかなり個性強めだから好き嫌いがかなり分かれるピアニスト。
勿論、他のピアニストの演奏を色々聴いて、そして彼の解釈の新鮮さに
感動してやって来たなら歓迎するけど。
名前を言ったらクラ板の住人から受け入れられるピアニストってむしろキーシンだと思う。
洗練された音楽、かつ個性のある熱い演奏だから、彼のアンチはほとんど見かけない。
自分もここにいながらキーシン大好き。演奏聴いたことなかったら是非CD買ってみな。
後半、スレ違いスマソ。
0104名無しの笛の踊り
2006/11/21(火) 02:07:22ID:8nTJm5tlこれにハマってしまい、毎日毎日毎日毎日聴いているのですが、
顔芸ぬきにこれは本当に美味しい演奏だと思います。
0105名無しの笛の踊り
2006/11/23(木) 12:07:00ID:Hn/WXJyV0106名無しの笛の踊り
2006/11/23(木) 12:25:56ID:zyAcauERミ ,,、,、,、,、,、,、,、、 彡
l i''" i彡
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l ノ( 、_, )ヽ |
ー' ノ、__!!_,.、 |
∧ ヽニニソ l
/\ヽ /
/ ヽ. `ー--一' ノ/ヽ
0107名無しの笛の踊り
2006/11/23(木) 12:28:47ID:a3TMOjo0顔芸ワロスwwでも演奏は神だったしMDに録音して聴こうっと。
0108名無しの笛の踊り
2006/11/23(木) 12:29:44ID:/kJW4PIJなこたーないな。
自分もキーシンには注目してるが、全面的に支持してるわけではない。
アンチに回ろうと思えば回れる要素あるし。
0109名無しの笛の踊り
2006/11/23(木) 13:08:55ID:Hn/WXJyV神は2ちゃん用語かもしれんが、
真実、神だと思う。
ようつべのLang Lang Crazyもオススメするw
たのしいよん。
0110名無しの笛の踊り
2006/11/23(木) 17:43:20ID:/2VfbKqUようつべで見たけど…
演奏も見た目もやっぱ神棚ww
0111名無しの笛の踊り
2006/11/23(木) 19:33:13ID:yfnVdBJc0112名無しの笛の踊り
2006/11/23(木) 19:54:23ID:c8616UZt0113名無しの笛の踊り
2006/11/24(金) 01:05:52ID:VhW+mDX1最高に恵まれてると思う。繊細な演奏も出来るし、
相当腕力もあるだろうから、激速のフォルテも余裕で弾いてたりして。
やっぱ必死こいてるフォルテはあまりよろしくない。
といいつつまた今日も、ようつべのChopin Piano Concertoに
どっぷりつかる漏れであります。
stage6ってなんか登録しなきゃならんのかな?
0114名無しの笛の踊り
2006/11/24(金) 02:15:15ID:NjE+5wfH0115名無しの笛の踊り
2006/11/24(金) 03:52:34ID:tAVOKEAc0116名無しの笛の踊り
2006/11/24(金) 15:52:00ID:+P7aDR9f幻想的ですごく良かった
天才ですよ。間違いなく
0117名無しの笛の踊り
2006/11/24(金) 23:17:09ID:pMIns9St>見えないドラ焼きをほうばるドラえもん
>腹話術の人形
名コピーだなw
0118名無しの笛の踊り
2006/12/03(日) 02:38:58ID:lKjBlkH8モーツァルト: ピアノ・ソナタ 第10番 ハ長調 K.330
ショパン: ピアノ・ソナタ 第3番 ロ短調 作品58
Zuqiang Wu: Flowers and moonlight on the spring river, pour pipa et piano
Jianmin Wang: Mooring at night by Maple Bridge pour guzheng et piano
Jiping Zhao: Qiu Ci dance music pour guanzi et piano
Peixun Chen: Autumn Moon over a Placid lake
Wanghua Chu: Days after liberation
Yiqiang Sun: Dance of spring
リスト: ハンガリー狂詩曲 第2番 嬰ハ短調 S.244-2
(ピアノ)ラン・ラン [Lang Lang]
2006年10月30日ライヴ Bruxelles, Palais des Beaux-Arts
ttp://classicradio.hp.infoseek.co.jp/c/l/a/classicradio/cgi-bin/index.cgi?2006%2d12%2d04
0119名無しの笛の踊り
2006/12/03(日) 02:40:26ID:lKjBlkH8これ、12月4日(3日の深夜)放送ね。
0120名無しの笛の踊り
2006/12/04(月) 08:19:15ID:Xf1Ozivs04:02-07:02 20.02-23.02 NL_Radio4
モーツァルト:ピアノソナタ第10番ハ長調K.330
ショパン:ピアノソナタ第3番ロ短調Op.58
シューマン:「子供の情景」Op.15
ラフマニノフ:前奏曲集Op.23-2&5
リスト:ペトラルカのソネット104番
リスト(ホロヴィッツ編):ハンガリー狂詩曲第2番
P:ランラン
2006年11月12日アムステルダム・コンセルトヘボウ
0121名無しの笛の踊り
2006/12/04(月) 08:25:12ID:6CpxwOLhつmms://cachemedia.omroep.nl/bongo04/0/radio4/avro/zondagavondconcert/laatste.wma
来週まで。
0122名無しの笛の踊り
2006/12/04(月) 20:07:59ID:Xf1Ozivs�d。
2つのリサイタルをチラ聴きしたけど、オペラシティで聴いたのと比べて、
ラフマニノフはいくつか問題改善、ハンガリーは演奏の方が良かった気がする。
ランランの野性的な面はすごく支持してるけど、やはりある程度の理性は
必要かなって今回思った。
ショパンは素晴らしいね。
ppに年々磨きがかかってきてるし、旋律も詩的になってきてると思う。
0123名無しの笛の踊り
2006/12/10(日) 17:41:43ID:JItyeFyiまた今日もこれを見てしまう漏れであった♪
0124名無しの笛の踊り
2006/12/24(日) 23:19:12ID:66mNOsZA0125名無しの笛の踊り
2006/12/25(月) 17:39:45ID:YBwWundU0126名無しの笛の踊り
2006/12/25(月) 17:49:51ID:ZdVe+u1C0127名無しの笛の踊り
2006/12/26(火) 22:25:04ID:n0wAjVvWようつべの、深紅のスタンウエイ弾いてるランラン見た?
あんな番組日本にはないよなぁ。。。
0128名無しの笛の踊り
2006/12/27(水) 07:21:27ID:GjkIVQHGmms://media.omroep.nl/tv/avro/prinsengrachtconcert/bb.20060819.asf
こんなん見つけた。今年の8月のオランダライブ。
プロムス・ラストナイトみたいなノリだわ。
0129名無しの笛の踊り
2006/12/27(水) 17:23:31ID:JCtm8NP+深紅のスタンウェイ(絶句)。これって本物?横のSteinwayの文字が妙に大きい気がするけど....
0130名無しの笛の踊り
2006/12/27(水) 22:10:17ID:oCEl0ydv絶句だよな、、w
でもドイツ語の番組でランランが弾いてるんじゃ
ピアノがニセモノであるはずがないと思うんだがどうよ?
0131名無しの笛の踊り
2006/12/28(木) 12:05:15ID:WAF0h3f40132名無しの笛の踊り
2006/12/28(木) 21:28:53ID:8Vpo/DIq↓
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061228-00000026-scn-ent.view-000
0133名無しの笛の踊り
2006/12/28(木) 22:01:55ID:94qdQZbDらんらん♪
ビニールの手袋しとりますなw
指細いですね。
0134名無しの笛の踊り
2006/12/29(金) 00:45:13ID:o8gc48rQブラボーミュージックみたいだ〜。
ラン・ランはどうしてもお笑い芸人に見えてしまう。
0135名無しの笛の踊り
2006/12/29(金) 01:07:29ID:iTVSyhYZmms://ってどうやるの?
0136名無しの笛の踊り
2006/12/29(金) 01:20:31ID:gpNgAjeRlinuxやMacとかなら知らない
0137名無しの笛の踊り
2006/12/29(金) 01:31:20ID:iTVSyhYZ最初のavroっていうのはテレビ局のサイトみたいなものなのかな?
オランダ語でしゃべりまくってるのなんて初めて聞いたから
なんじゃこりゃどこの国じゃ?って思ったよ。
0138名無しの笛の踊り
2006/12/29(金) 01:47:50ID:iTVSyhYZ0140名無しの笛の踊り
2006/12/29(金) 15:04:07ID:sCoQ9btS0141名無しの笛の踊り
2007/01/01(月) 14:03:40ID:xP8S1M6T11月19日に放送されたN響とのラフコン3番、スケルツァンドのところ変えてる?
0142名無しの笛の踊り
2007/01/01(月) 14:13:29ID:xP8S1M6T0143名無しの笛の踊り
2007/01/03(水) 15:30:35ID:biQpSowu0145名無しの笛の踊り
2007/01/03(水) 18:12:26ID:fcr/HKI5でもこの人がいたしてる時の顔が演奏から容易に想像出来る気がするのは何とも言えんw
0146名無しの笛の踊り
2007/01/03(水) 21:48:48ID:biQpSowu0147名無しの笛の踊り
2007/01/04(木) 23:40:02ID:WO8yJQ97ピアノは女なんだろうか。
0148名無しの笛の踊り
2007/01/04(木) 23:48:49ID:WO8yJQ97表情がエロいからではないかと思う。上向いたり横向いたりとかの動きも。
変態は全てが天才ではないが、多くの天才は変態だと思う。
0149名無しの笛の踊り
2007/01/05(金) 01:02:18ID:iePCkgyw0150名無しの笛の踊り
2007/01/09(火) 21:54:10ID:IFlyStOaThis video has been removed due to terms of use violation.
だってorz
今のところ、ようつべにも捨六にもあがってないなぁ。
0151名無しの笛の踊り
2007/01/10(水) 02:03:32ID:5VWd9anaね。
0152名無しの笛の踊り
2007/01/19(金) 23:22:26ID:QbSqMh+p0153名無しの笛の踊り
2007/01/23(火) 18:35:43ID:mXSZQXlZ捨六にあがってるよ。
この前放送された1楽章+インタビュー+2楽章の途中からフィナーレまで
0154名無しの笛の踊り
2007/01/24(水) 21:56:19ID:UfzjaOgM捨六ってどこでしょうか? ぐぐると数学の話になってしまいますです。。。
0155名無しの笛の踊り
2007/01/24(水) 22:53:09ID:UfzjaOgM捨六ってなんでしょうか???
おしえてくんですみません。。。
0156名無しの笛の踊り
2007/01/24(水) 22:55:54ID:YPuC1xbF0157名無しの笛の踊り
2007/01/24(水) 23:02:46ID:YPuC1xbFショパン : ピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 Op.11
シューマン : 交響曲 第1番 変ロ長調 Op.38「春」
(ピアノ)ラン・ラン
(管弦楽)ウィーン交響楽団
(指揮)ファビオ・ルイージ
2006年2月19日、ウィーン楽友協会大ホールに於けるライヴ録音
ttp://classicradio.hp.infoseek.co.jp/c/l/a/classicradio/cgi-bin/index.cgi?2007%2d01%2d26
ついでにID:UfzjaOgM、教えてクレクレでいちいちageんなよ
0158名無しの笛の踊り
2007/01/25(木) 00:13:06ID:178KouOE0159名無しの笛の踊り
2007/01/29(月) 13:00:06ID:8eKWke8uIt Boy's indulgences wow fans
Chinese prodigy Lang Lang uses virtuoso flash in piano concert at Roy Thomson Hall
John Terauds
Once every couple of decades, a performer explodes the bubble that separates classical music from a wider audience.
Lang Lang, a 24-year-old pianist from China, is that current It Boy. He has talent to burn and a warm, generous personality.
He has, since 1999, been travelling the globe tirelessly to promote music, himself and a growing list of humanitarian causes.
Somehow, he has found time to record nine albums, including movie soundtracks for The Painted Veil and Tan Dun's upcoming The Banquet.
Lang's staples are the great piano-virtuoso warhorses ? concertos by Tchaikovsky and Rachmaninov in which the performer needs to toss off great handfuls of notes as if they were party confetti.
But he also loves pieces for solo piano, which Torontonians have, so far, only been able to hear on disc.
0160名無しの笛の踊り
2007/01/29(月) 13:03:47ID:8eKWke8uIt was just Lang Lang and a big, shiny-black concert-grand piano on the stage at a sold-out Roy Thomson Hall.
The pianist proved himself to be a fearless performer and programmer. Rather than playing only popular crowd-pleasers,
he chose an eclectic set of pieces that focused on a different aspect of his artistry, craft and those lightning-fast fingers.
The program covered music from the 18th, 19th and 20th centuries. He used a Mozart piano sonata (in B-flat Major, K.333) to display
a feather-light touch. Robert Schumann's Romantic Fantasie, Op. 17, showcased emotional range.
A section from Enrico Granados's Goyescas added Iberian flair.
Two pieces by Franz Liszt ? the 19th-century's star pianist-composer ? showed off that prodigious technique,
wrapped inside an emotional whirlwind.
These were not cookie-cutter performances. Lang made each piece very much his own ? so much so that the composer's own ideas became
less important than the pianist's.
Lang played for effect, heightening loud passages and muting soft ones, sometimes to near-inaudibility.
At least he was consistent in his over-the-top-ness. He clearly enjoyed his indulgent interpretations, as did the audience, which thunderingly roared its approval.
Lang is using his newfound status to champion the music of China on his just-released album, Dragon Songs.
The older, more Western-centric pieces from the mid-20th century are a bit schlocky, but all you need is a convincing player to make them sound fresh again.
His growing legion of fans couldn't be happier.
ベタ褒めだね。
0161名無しの笛の踊り
2007/02/04(日) 23:44:27ID:B2nuqkJF0162名無しの笛の踊り
2007/02/08(木) 20:27:26ID:ykUTmgaw0163名無しの笛の踊り
2007/02/08(木) 21:27:05ID:PPufR/I8指の動きが無茶苦茶速いとザツになりやすいが、
若い割に懐が深いって感じの演奏だよな。
いい顔しとる。(顔芸の合間に)
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