ルツェルン・フェスティバル・イン・東京 part 4
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0048HOO
2006/10/14(土) 02:18:11ID:jRnpMq+z>アバドは思ったより元気!肉付きも心なしか良くなったような…。
同感。しばらく激痩せが続いていたので、随分顔がふっくらしました。
反面、マーラー演奏後の表情は、ガクンと老いた感じはしました。
ハルニッシュは癖がない声質で良かったですね。オペラの引越しはほとんど
聞いてますが、これだけスリムで身長がありモデルプロポーションの歌手は
あまりいません。
モーツアルト得意そうので、ツエルリーナやコンスタンツエ聞いてみたい
ものです。
>>23
>あれだけ人が並んでるの初めて見たよw
2003年のブーレーズ&グスタフマーラー以来の大編成でした。
今日の弦は若干誤差はあると思うが概ね、
�TV20(18、7P)、�UV18(16)、チェロ12、ヴィオラ16(7P)、バス10
>>36
オケメンバーでは、先週来日していたマーラーチェンバーの楽員が
相当数並んでいた。
ちなみにフェスティヴァルの名簿は多いですが、マーラーチェンバーからの
流れメンバー(同一)はその半分強ぐらい。
>>38
>終楽章の後の静寂は一種の「死」
そうですね、同感。マーラー自身もアルマに「3回のハンマーで倒れる」と
語ったとも伝えられてるようです。
それにしても、あの結尾は素晴らしかったです。
3年前にメータ&IPOを聞いたときは、間髪入れずに拍手がとんで、
メータや楽員が苦笑いしてましたから・・・。この時は3楽章がスケルツォでした。
全体としてはお祭り(フェスティヴァル)メンバー総出なので、ややアンサンブル的に
大味なところがあったので、アンダンテはもう一段の美しさが欲しかった。
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