リュリのテデウムは個人的に青春の曲だった。
.....和声なんか大してバリエーションも無いのにあの長い曲を飽きさせないで聴かせるのはものすごい能力だ。
シャルパンティエも含めて、ヴェルサイユ学派の作曲家たちはもっと大々的に見直されて良いよな。