>>40
ロンドン交響楽団と録音したのは1914年。1920年代の録音はベルリン・フィルとのもの。ロンドン録音はオペラの序曲いくつかとハンガリー狂詩曲。「オベロン」序曲のみEMIの復刻で持っているが、音質も演奏の上々。「運命」よりも、彼の演奏手法が分かると思う。

>>47
あまりダイナミック・レンジを必要としない曲だからじゃない?ニキシュにも、そういったダラダラ旋律の曲、録音してほしかった