確かに狂ってるほうもいいけどねw
でも続けて15回とか聞くと飽きちゃう。
でも54年盤は、中毒性は比較的無いので
末永く楽しめる盤だと思う。
ひとつの極致としてのスタイルを示した戦中戦後盤
よりも曲そのもののあらゆる可能性を聴くたびに
楽しませてくれる盤としてね。

ニキシュのCDって現行では無いの? なんか意外だね。