バッハのゴルトベルク、平均律、無伴奏ヴァイオリン、それにベートーヴェンのピアノ・ソナタ、
以上4作品のローテだけで、満ち足りてしまう自分に不満です(言葉が矛盾していますが)
こんな私に、新たなるお薦めの作品を教えてやって下さい

ご参考までに、好きな作曲家は上述のバッハ、ベートーヴェンに加え、シューマン、グリーグです
交響曲・管弦楽より器楽・協奏曲が、管楽器より弦楽器・ピアノが好みです(もちろん傾向の話です)

上記4作品の他に、これまでの鑑賞暦で特にヘヴィ・ローテとなったものには、
モーツァルトの「プラハ」、「ジュピター」、ベートーヴェンの7番、P協4番、シューベルトのPソナタ21番、
ショパンの舟歌、リストのPソナタ、シューマンのP協、Pソナタ2番、幻想曲、「子供の情景」、ブラームスのVソナタ1番、
グリーグの「抒情小曲集」、ドヴォルザークの8番、RVWの「あげひばり」、ラフマニノフのP協3番、メトネルのPソナタ「夜の風」、
などが挙げられます
逆に、一般の評価ほどに感銘できなかった有名作品に、バッハの無伴奏チェロ組曲とモーツァルトのPソナタ、Vソナタがあります

演奏暦は、子供の時分にピアノを5年ほど、しかし現在はまったく弾けません、鑑賞暦は2年です
長くなりましたが、プロファイリングのお役に立てれば幸いです、以上よろしくお願いします