慶應の教授会なんて俗悪の最たるものなのに、俗悪なものが嫌いな許先生は
何でさっさと教授やめて評論に専念しないのだろうか。
やっぱ肩書きを捨てる勇気はないか。
そりゃ自分は傷つかない安全なところからは、何でも言えるよな。
散々叩かれまくりながらもちゃんと演奏活動しているコーホーたんの
爪の垢でも煎じて飲ませたい。