日本のプロオケの金管の低レヴェルとかは十年一日の如くだが、
弦について言えば、
かつてのN響の弦が世界的に見ても一流であったのは確か。

今の弦のていたらくは、最近のマラ5&9で明らかなとおりだ。
ボウイングがばらばらだったというのは本当か?
放送で聴いただけなので、そのへんの乱れっぷりの真偽はわからん。