>>902
ラトルになってからのベルリンは、本当にデリカシーのない音になった…
オケとしての音色がなくなり、楽器ごとにバラバラな音色を出すのですごく興ざめ
カラヤン時代もウィーンとかに比べたら下品な部分もあったかもしれないけど
オケが一つの楽器として鳴っていた気がする
それに比べればまだシカゴのほうがちゃんと個性というか楽器としてのオケになってる気もする
上手い下手とかそういうのとは別次元での話ね