>>121
キビシイ批判を覚悟で…
はじめてオーケストラホールでCSOを聴いたのは確か82年ごろ、ショルティ時代の全盛期でした。
ファンにとっては、ほんの目の前にフランク・ミラー(vc)やミルトン・プレヴス(va)、
ヴィクター・エイティ(vn)らの職人プレーヤー、そして御大ショルティがいるとなったら、
これは堪らない状況なのです。
そういう奴の気が知れない、といわれればそれまでなのですが。