>>672
モダンチェンバロなんて言葉は古楽器復興の前に存在した
(古楽器のコピーではない)だけであって
ノイペルトとかアンマーだとかグールドの使っている楽器などは
もはやヴィンテージ、ピリオドといえる。
古楽器なんて言葉はもう世界では死語に近い。
リュート系(古典撥弦楽器)はとにかく多様だ。ピアンカに限ったことではないだろう。
だからわざわざ当時のレアな楽器を使ったBISのヴァイス録音も出てきたりしている。
ピアンカは録音でしか聴いたことないが
あんたは彼の楽器の中身を見せてもらったの?