日本のシューベルト評論の嚆矢、久保正夫の「フランツ・シューベルト評伝」(『帝国文学』第24巻第7号)
90年近くも前の小評伝なのに、未だにまともな著作以外の伝記はこれの劣化コピペで非常に情けない。