そんな釣り氏に惑わされずに進みましょう。

僕は晩年のモーツァルト「ディヴェルティメント15番&17番」の
美しさに呆然としました。
今のベルリン・フィルでは無理なサウンドです。
ま、もっとも時代遅れな表現かもしれませんが。