最後の10秒にかけては、ホロヴィッツの旧盤を超える演奏はない。
速いよ、ホロヴィッツ。
おそらく、ホロヴィッツが音楽性を無視して速さだけを追求したら1分30秒
きってたと思う。音楽性を重視したんだ。