>>200さん
>>197です 書き込みの時にピアニストの名前がどうしても思い出せませんでした
今、思いだしました。  レオニード・クロイツアー氏でした。
生まれて始めて聴いた、ラフのPコンNO2の冒頭のアルベジオ・・・
今でも目に焼き付いています。

コルトーも生で聴きました。 良さが分かりませんでした。

縁があって、カーチス帰りの「新進ヴァイオリニスト」江藤敏哉さんの演奏会の譜めくりをしました。
打ち合わせがしてなかったアンコールで、譜面を二枚一度にめくってしかられました。

ホロヴィッツのCD クライスレリアーナ 1969年録音を聴きながら記す。
安売り店で CD250円也  申し訳ない。。。