トップページ
⇒
classical
1001コメント
355KB
ウラディーミル・ホロヴィッツ 6
全部
前100
次100
最新50
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0145
名無しの笛の踊り
2006/10/08(日) 10:31:30
ID:4Xv1rBL1
>>144
さん 貴方の意見、興味深くて関心してしまいました。
僕は晩年のホロヴィッツは、より官能性に磨きがかかったと思うんです。
1966年のカーネギーホールコンサートでのハイドンのソナタ23番の抒情楽章は
本当に官能的ですし、他にもシューマンのトロイメライやアラベスク。
「鋭さ」と表現したのもおもしろい考え方だと僕は思います。
全部
前100
次100
最新50
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています