>>68
スレの頭から長文で必死にマンドリン貶して、ご苦労なこったが、
なぜそんなに自虐的なのか。

アマデイの海の組曲、マネンテのメリヤ、ボッタキアリの交響的前奏曲、
ファルボの序曲ニ短調、カペレッティの劇的序曲、ラウダスのギリシャ風
ベルッティの黄昏・・・

これら定番作曲家の定番曲は歴史的に淘汰された結果、残った名曲だ。
ロマンの薫り溢れ音楽的にも優れている。

バッハやベートーヴェンやモーツァルトの名曲は否定しないが、
マンドリン曲はそれらの下にあるものではなく独自の魅力を持つものだ。

イタリアオリジナルの魅力を引き出すこともできず、クラシック
定番曲こそ優れてるなんて権威主義に置かされた安っぽい耳、
打楽器と金管の代用の強奏で汚されたクラ編こそオナニーじゃね?