古楽系指揮者で今後の動向が気になるのはピノック、ホグウッド、がーデイナー
だな。ピノックはイングリッシュコンサートをマンゼのハゲに譲ってしまった。
ザルツブルグ音楽祭の常連で今年もチケット売り切れてたから人気あるのに
残念だ。ホグウッドも最近あまり活躍してないみたい。ハイドン交響曲全集は
いったいどうなったんだ?ガーディナーは個人レーベル立ち上げたけどうまく
いってるかどうか。スポンサーにウェールズ公なんかが名を連ねていたので
多くの層から支持されているように思ったけれど最近新譜がでない。