ふつうに憲法学をやってきた人間として、政教分離違反の争点など
まるで蚊帳の外であることに疎外感ズシリでございます。
そういうときには、ルートヴィヒ=クレンペラーでマーラー
「私はこの世に忘れられて」を聴いて自らを慰めますです。