国の看板として送り込む国際交流基金

智さんはミスマッチでしょう。
やはり「ネタ」「好き者アイテム」「ミステリアスなオリエンタルウーマン」として市場に入り込んで地歩を広げる「詐欺師めいた悪漢」の香りが漂ってないと智さんらしくない。
ブラジル人の富豪と欧州でたまたま知り合って、おもしろがられて売り込んでもらうとか、そういう物語性がないと智さんらしくない。