高速スケルツォ(付点二分音譜112〜116くらい)の第三楽章。このあたりから
、管全般が音出しの時に「ぷす」「ぺぽー」と言い出す。
弦(コンマスはヒンク)はついていってる。
練習番号Cとその再現部Nでのギアチェンジ(ティンパニのA音の上での弦の
みのパッセージの箇所)で面食らう。CDでもそうだった?
トリオをはさんでダカーポして終結。上で誰かがいってた最後のホルンのA音
の強奏は、98年のアバドBPOでもやってたなあ。ちなみにアバドの日に、二
階トイレで故佐治さんにぶつかりそうになって睨まれました。