昨日(4/11)の朝日夕刊の「古典」面に「パトリシア・プティボン ソプラノリサイタル」
というタイトルで講評が掲載されていました(おっぱい半分出た写真付き)。

こちらは大阪ザ・シンフォニー・ホールの公演。
「コミカルでコケティッシュで清潔な表現、機敏な表情等いろんな面があり、
目がまわりそうだが文句なしに魅力的」というのがその趣旨でした。