>>72を見て思い出しました。
「若手」ということでは、
★エリーナ・ガランチャ(ツァ?)がいましたね。
チャーリーズエンジェルに出てきそうな美女。
ttp://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1450103
ttp://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=376255
ヴィヴァルディの《バヤゼット》(ビオンディ、virgin)の
アンドロニコ役を観て知った歌手です。
容姿と異なって、 “引き”気味の、ヴェールかぶった系の声でしたが。


あと、若手(20代)ということでは、
★マリア・リッカルダ・ウェッセリング(>>13参照)
ttp://www.hmv.co.jp/news/newsdetail.asp?newsnum=508250116

それから、ヘンデルの《ロデリンダ》(クリスティ指揮のDVD)を観て知ったのが、
★アンナ・カテリーナ・アントナッチ
ttp://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1412462
ttp://www.hmv.co.jp/news/newsdetail.asp?newsnum=602080051
モードアンティクヮの演奏で、モンテヴェルディなども歌ってます↑
どちらかと言うと、暗く哀切な感じの声。
超絶技巧系ではないんですが、優しい雰囲気が好きです。

なお、
ヘンデルの《サウル》(ヤコプス)などに出ている
★エンマ・ベル
という女性も20代かと思いますが、
ttp://www.hmv.co.jp/news/newsdetail.asp?newsnum=509130107
1970年代の往年の歌手のような唄い方で、ちょっとカンベン・・・という感じ