>>251
プログラム編成は面白い
ただ、D-G序曲、プラハ交響曲ともハーディングの指揮はせっかち
歌手でとりわけ印象に残ったのはシャーデ(D-G)、プティボン(ミトリダーテ)、ハンプソン(コンサートアリア)
コジェナとシウリナはそのままの役でイドメネオに出たが、イダマンテとイリアとして見た場合、更に上を望みたい
一番問題はトリのネトレプコ(エレットラ)、まだ声質に合わないし、イタリア語の発音も難あり

スレの主旨と外れる面もあるが容赦を乞う