大昔の海外演奏家の自叙伝だかエッセーだかに・・・・・・・・

ある日、呼び鈴の音がしたのでドア開けて見たら、見知らぬ青年がガールフレンド
らしき彼女を連れて突然訪問してきた、彼は口篭もりながら「カナダに住んでいるん
ですが、尊敬するあなたがここに住んでると聞いて御約束も無いのに来てしまい
ました・・・云々」
私(=演奏家)は、その日は気分的にとても話す気にもならなくて「ごめんなさい、
今日はそんな心境じゃないの」とそのままドアを閉めた・・・・・・・・・・・

と書いていたのを、このスレを、ここまで読んでフト思い出した。
今そんな事したらどちらかが射殺されるだろうが。