>>38 思いっきり主観だけで答えるので突っ込まないで欲しい。

音楽の感想、ということになると、答えは十人十色。
「ゲームだろ…フン」と毛嫌いする香具師もいるだろうし、
この曲で泣ける香具師もいるはず。

漏れはクラヲタ歴30年になるけど、ジャズでも映画音楽でも
「良いものは良い」、自分の趣向にあう曲ならジャンルを問わずに
聴きたいと思っている。

ゲーム音楽(アコースティック版)は、ある意味「映画音楽」に重なる
世界の音楽だと思う。一度聴くと印象に残るメロディがあり、喜怒哀楽の
表現もきちんとなされていて、聴いた時に「いいなぁ」と感じる。
ただ、「映画音楽」の限界で、スクリーン(ゲームならテレビ画面)で
映っているものまで表現しないことを良しとするために、「視覚」を
求めたくなる部分がある。
「独りじゃない」という題名で想像する「パートナー」が、見えてこない。
このゲームをやった人なら、それが男なのか女なのか、わかるんだろうけど…。