出雲さんいつも乙です。

いよいよ地味に積んできたシェック!。
ご協力下さったかたに感謝します。しかも150回というきりのいい番。

私自身のシェックへの入口は
ホルンと弦楽のための協奏曲Op.65、ヴァイオリン協奏曲Op.21
あたりでした。
叙情的でありつつ、しかしどこか飄々とした味わいをもつこれらの曲を手がかりに
管弦楽曲(夏の夜Op.58は美しい!)や室内楽(遺作のチェロソナタ!)、そして声楽曲へとその世界を広げていきました。
さてナンバーワンは、ほんと悩むのですが
彼の歌曲の到達点として、メーリケの詩による
<<好ましき慎み Das Holde Bescheiden Op.62>>
をあげたいと思います。

次回希望作曲家は

…ちょっと考えますw。