まあ、実際のところはモツは幼稚でもないし、精彩を欠くわけでもないのだが。
第一、十九世紀中頃〜後半のモツの世間的評価を持ち出しても何の意味も無いわな。

それにしても「ベトの和音の一音一音に哲学的な審査が施された」ってかなり無理
あり過ぎだろ。