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同感。
悲しい事に確か1番は指揮もアシュケナージ、2番はジンマンの指揮だったはず。
難曲のショパンの一人二役はいくらアシュケナージでも難しいのでは。
ピアニスト時代の後半は弾き振りが目立つけど、指揮者入れてピアノに専念してる時の方がいい録音が多い気がする。
指揮者になる前にもう少し多く一週のフィルや指揮者と仕事していれば指揮者として芽が出るのももう少し早かったかも。
今では考えられない意外な組み合わせの競演も見てみたかったような。