アシュケナージが10年くらい前、徹子の部屋に

黒柳「アシュケナージさんは世界的な方で、いつもチケットが売り切れます」
アシュ「サンキュ〜」
黒柳「お寿司はお好きですか」
アシュ「イエ〜〜ス」

〜オンエアの直前にスタジオで弾いたソナタがBGMで流れ出すと急に
下を向いて深刻な顔に

通訳「自分の演奏を聞くのはとても恥ずかしい、と言っています」
アシュ「ベリー、ディフィカルト」
黒柳「さっきも演奏が終わった後にすぐにお寿司を食べにいかれました」