>>559 です

>>560 …じじいです。   ご免
>>561  …それが知りたかったのです。
>>562  …全盛期のニューヨークフィルをもらったチケットで最高の場所で
     聴けたわけですね。

1961年だとすると私は27才。
日フィルや東フィルでエキストラをしていた時代です
読響が出来たのはその3年後ですね。

日フィルの指揮者の渡辺暁雄氏が心が優しくて年輩のオーボエ奏者を若い人に
変えられない。
「絹のきざはし」のオーボエSOLOで正にめちゃくちゃになるのがわかっているのに
 変えない。
 隣にいる二番オーボエが私の友人・・・飲んでは愚痴…でした 当然ですね
 でも渡辺暁雄氏、大紳士なので大好きでした。

 年寄りはすぐに昔話…ご免ね