Sae Shimabara 日記より  今回の来日公演について
「さて私達の演奏について。
団員の評価はさまざまですが、いずれにしても、高いレヴェルで演奏できたはずです。
ただ、素晴らしい感動を受けたという、いろんな高い評価を受けてもなお、
私の中では、結局最後までどうしてもしっくり来ることは出来ませんでした。
唯一満足できたのは、アンコールの魔弾の射手です。
これは、本当に私達らしい演奏だったと思います。」
Sae Shimabara 日記より  今回の来日公演について