【使える?】☆音楽評論家の功罪orz【使えない!】
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001名無しの笛の踊り
2006/07/13(木) 03:05:01ID:U2xHgRb5評論が参考になる(参考になった気になっていた)牧歌的な時代は終わった
元(現役)提灯持ち、副業学者、自称盤鬼w、演奏史タン、レコード屋店員、旧グラホモンライター、業界ゴロ…(ry
が入り乱れ、さながら名盤駄盤が散らばっているかのよう…おっと名評論家なんて昔からいない
くだらない某雑誌よりナニゲに本板の良スレのほうが使えたりするのも事実
さかのぼって前スレの1サンはバッサリ斬りましょうと仰っていましたが、刀がもったいないぞよ
いや、駄評論を冊子にしていると、紙の無駄遣いで地球にも優しくないぞ
縦読みしても何もでてこないよ「音評元がくさい」・・・文の体は成しているな、評論家の駄文のようにな
それでも有名評論家の降臨キボン! ひろゆきの落書きスペースでバトルしようぜ
【前スレ】
音楽評論家をぶった斬り!【馬鹿ばっか】
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1134872759/
0002宇野珍ポーコー
2006/07/13(木) 03:10:18ID:y/5NOS0bω□-□ω
( 皿 )<早速、高名な評論家が来てやったぞといえよう。ハアハア
人 Y / シコシコ
( ヽつ゜ムクムク
(_ω_)
0003宇野珍ポーコー
2006/07/13(木) 03:10:55ID:y/5NOS0bω□-□ω
( 皿 )<それっ!祝砲だといえよう 。ハアハア
人 Y / シコシコ
( ヽつ゜〜〜〜〜○ 〜〜〜〜○ ドピュッドピュッ
(_ω_)
0004宇野珍ポーコー
2006/07/13(木) 03:12:01ID:y/5NOS0bω□-□ω
( 皿 )<それ、それ、それいっ!といえよう 。ハアハア
人 Y / シコシコ
( ヽつ゜〜〜〜〜○ 〜〜〜〜○ ドピュッドピュッ
(_ω_)
0005名無しの笛の踊り
2006/07/13(木) 03:44:37ID:rjnbZUtPしかし最近は
中身のあることを書こうとする人はブログに移行し、ここはほんとの掃き溜めになりました。
0006名無しの笛の踊り
2006/07/13(木) 07:35:56ID:owotiBz1\____ _________/
/||ミ V /
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|:::::::::::::::||警 .⌒l || O ‰
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\:::::::::::|| / / ̄ ̄ ω□-□ω| || | ぼくの"功"罪について論じてほしいといえようw
\ ::::|| (_つ ( 皿 )..|| || |
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(_ω_) \ || |
0007名無しの笛の踊り
2006/07/13(木) 07:41:18ID:vHEs8tBGhttp://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1136286218/
許光俊のルサンチマンがうざったいです。
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1131012927/
【偉大なる】レコード芸術part2【マンネリ】
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1135165124/
0008名無しの笛の踊り
2006/07/13(木) 09:02:43ID:QX1UCuV7http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1118453930/
ステレオ芸術を偲んで
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1138200434/
0009名無しの笛の踊り
2006/07/13(木) 10:15:54ID:JowY1Aowまたしてもぼくのスレが誕生した。ぼくは2chクラ板の人気者といえよう。
0010名無しの笛の踊り
2006/07/14(金) 08:33:18ID:8oe/VLES広告主のオベッカばかり書く奴を重用し、本音を書く奴を外すから
まともな意見を書くのが居なくなる
0011名無しの笛の踊り
2006/07/14(金) 08:34:38ID:R0yT2Y8Bまたしてもぼくのスレが誕生した。ぼくは2chクラ板の人気者といえよう。
0012名無しの笛の踊り
2006/07/14(金) 08:38:10ID:9S5S1qLFこの世界はお布施がすべてだ。知らなかったとは逝ってほしくない。
0013名無しの笛の踊り
2006/07/14(金) 12:18:19ID:+MYwzFnH無意味。
0014名無しの笛の踊り
2006/07/14(金) 16:16:02ID:sIyYlFEtorz を分かってないなpgr
福島だったら宇野の名を騙って降臨もありうる
福島が降臨しても誰も反応しないだろうから
ここで降臨していじってみたい評論家を挙げてみないか?
0015名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 16:17:11ID:nMvpP8Ii0016名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 16:27:01ID:6JcrbFpk正直言って、俺は宇野の著作に出会わなかったら
今のレベルまでクラシックに造詣を持つことはありえなかった。
少なくとも、一時期、宇野に傾倒したおかげで
何度も失敗もしたが、正真正銘の名盤に何枚も出会った。
今となっては、宇野の悪い面を明確に理解できるし、
もはや信奉する気にはなれない。
だが、並々ならぬ恩義は感じている。
間違いなく、宇野という音楽評論家は
俺にとって「使えた」評論家だった。
0017名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 16:32:54ID:lrYen5zjおれも同意する部分あるよ。
ただ宇野さんとおれの音楽・演奏家の好みが違うから
いろいろ「エーーッ」と思うときがあるけど
読み物としてわかりやすいからいろいろ参考になった。
0018名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 16:37:20ID:dZiYZAcZ>正真正銘の名盤
失礼ながら、こういう発想があるうちは初心者だと思われ。
アイドルの写真集を見て、正真正銘の美女を知ったとか
考えているのと同じ。
0019名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 20:12:34ID:4hm/JJC1ω□-□ω
( 皿 )<カラヤン、ショルティ、ポリーニはクラシック界の3大A級戦犯だといえよう。
人 Y / シコシコ ぼくが言うのだから間違いないのだといえよう。
( ヽつ゜〜〜〜〜○ 〜〜〜〜○ ドピュッドピュッ
(_ω_)
0020名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 20:17:02ID:nMvpP8Ii宇野に傾倒しいまは福島にハマる俺ガイル
0021名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 14:55:14ID:XhuwObjs愚にもつかない宇野本の対談であの馬鹿をヨイショしまくり。
仮にも音楽評論家名乗る位の人間がアホらしくて宇野の話なんて聞けるか?
処世術なのかもしれんが宇野みたいな馬鹿にケンカ売って引導渡す奴いねえのか。
どうせ死んだら叩きまくるクセによw
0022名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 16:38:14ID:+Z0VcBi0音楽評論家ではありませんw
0023名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 23:07:14ID:XUOwlZBm0024名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 23:23:30ID:OvjrfeMW0025名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 00:19:02ID:1np1eRmu0026名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 00:21:12ID:g4lIaQGnそんな本あるの?
0027名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 01:28:21ID:fCdupUq4別人ジャマイカ?
もし評論活動も行っているなら演奏史語りは評論家に成り上がる(下がる)ための踏み台だったんだろうな
山崎「この踏み台昇降運動家」浩太郎
0028名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 13:43:11ID:rdaYMg1kゲバントハウス・バッハオーケストラの公演が
クソミソに書かれてた。新聞の音楽評論で
あんなあからさまに貶してるの初めてみたw
0029名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 14:04:05ID:g4lIaQGnおれ読んだよ。
今どきモダン奏法でバッハやるのは痛い、とかいう内容だったね。
旧東ドイツにいたから情報がなく古楽器革命に乗り遅れたなんて
随分失礼だなと思ったけど、書いた人学者かね?
0031名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 14:53:26ID:r3blA2GRサラっとしか読んでないけど、そんなにけなしてたっけ?
『技術的な問題さえクリアすれば、これはこれで存在価値あり』という趣旨じゃなかった?
0032名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 15:45:40ID:30ViRVuQ「時代遅れのバロック演奏ですた」と感じた。
0034名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 21:20:56ID:2t+xHu+5池田卓夫っぽいな
0035名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 22:10:18ID:BErxmmLS音楽評論を書かせたりしなければ評価するけどな。同じ大学出身(サークルが同じだと読んだが)といっても酷すぎる。
日経新聞の最大の汚点=山崎浩太郎の評論。
0036名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 22:14:24ID:neTO9eVu.r-、 _00 /::::'┴'r'
.|::::'´::::r┘ !「`L00、|.l└ク_;厂 /
.|::::「|:::| l| |Ln:::r┘|.l _lニユ、 ./
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、ヽ、 ,ゞ´_::::| l| |「二:::7 .|.l └′/ / /
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`'‐-<.___ノ
0037名無しの笛の踊り
2006/07/22(土) 09:28:32ID:viWzYdLf0038名無しの笛の踊り
2006/07/22(土) 10:57:18ID:Y3DQn8U+伊東信宏氏。
0039名無しの笛の踊り
2006/07/22(土) 22:00:39ID:KCgy7f/n判りやすいよ。どの文章もどこかから借りてきたり、本ネタがあったり。デジャヴー効果。でも、コンサートの評論に、周知の事実や、どこかでで拾った
フレーズ等で95%埋めてる。初心者には判りやすいだろうね。
0040名無しの笛の踊り
2006/07/23(日) 19:09:58ID:GbmbhYj1古楽つってもピンキリなのにな。
バッハの合唱パートは全部一人だったとかいってソロだけのマタイ受難曲のCD出した奴もいたしなw
またそういうのホメる馬鹿批評家がいるんだよなあ。
常識で考えればんなわけねえ事すぐ位わかるのに。
大体どこの教会の合唱団が四人しかいないんだよ?w
0041名無しの笛の踊り
2006/07/23(日) 21:10:31ID:u/dLUde/二重合唱ってこと知らないのかな
0042名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 00:15:22ID:BdmzXNep池田卓夫が手を入れてアレだからなW
0043名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 00:53:15ID:xm2bv/5A人物、評論、共に凡庸の権化みたいなのに
何でああも売れてんだ?
諸石2世かよW
0044名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 01:21:12ID:8FWDM4o8わしも引っ張り出して読んだぜよ。ありゃひどいな。
別にHしたい林を賞賛するわけではないが、立ち読みした100バカとか
いう本に、音楽学者はピリオド奏法じゃないと即馬鹿にして切り捨てる
評があるとか書いていたが、まさにそれの典型じゃないかと思った。
まあ演奏はひどかったようだとはいえ、ゲヴァントハウスの香具師らは
バッハ以来の伝統を誇りに思って、モダン奏法でバッハを敢えてやって
いるわけで、逆にゲヴァントハウスの香具師らがピリオド奏法で演奏し
たとしたら、何の面白みがあると思うわけ?と訊きたい。
なんか筆者自身のバカさ加減を晒している感じで正直イタイと思った。
0045名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 01:44:18ID:hhFydJjE当日聞いたけど演奏もそんなにひどいもんとは思えないが。
評じゃヴァイオリンとヴィオラがほとんど半拍ずれてるところもあったなんて
書いてあるけど、そんなところはなかった。伊藤信宏というおっさんの
耳がおかしいだけだろう。まあ録音も残ってないので、ずれてたずれてないなんて
水掛け論にしかならんだろうけどなwww
一番笑止なのは、彼らが東独にいて情報から遮断されてたから古めかしい
(ピリオドでない)バッハをやったんだと論じてる下り。
西側でも壁が崩壊する時期までカラヤンが君臨して大時代的なバッハをやってたし、
アバド時代にももろモダン奏法でマタイ受難曲をやってる(ヤフオクで高価なCDが出品されてるやつ)。
モダンオケにはモダンオケの仕事しかできないのはあたりまえだ。たしかに東側ではアーノンクールや
ホグウッドみたいな人間の率いるの出現は社会体制と経済事情ゆえに遅れたかもしれないが。
確かに悪く言えば、財政状態に恵まれない旧東のオケの夏休みの小遣い稼ぎ的な公演で、
4番のリコーダーや2番のバロックトランペットもモダン楽器でやってしまうなど、
妥協してるところは多い(奏者は少ない、ヴァイオリンのおばちゃんが5番で譜めくり係していたのには笑った)
が、スタイルや技量自体を否定するようなものではなかった。
0046名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 02:25:46ID:GkTS8wgX演奏もそんなにひどくなかったんですかいな。
まあいずれにしろ、評者本人が、ゲヴァントハウス・バッハ・オーケストラについて知識もなく
出かけて、ピリオド奏法じゃないのにムカついて、それを批判するというのは、評者として
そもそも準備不足の謗りは免れないと思うね。
評者が、自分の調査不足で意図した演奏でなかったことに対して、評で不満をぶちまける
のは、そもそも評者として資質が問われる罠。
調査した上で、確信犯で批判したとしても、ピリオド奏法=万歳ってバカじゃないの?と
しか思えないし(w
0047名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 05:29:55ID:gEg6lbWx売れてるの、彼?
そんなに売れっ子だとは思えないんだけど・・。
あの小澤の評伝(と言えるのかな、あれで)は糞本だと思うが。
あれほど中身のない本も珍しいね。
0048名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 05:46:46ID:1hcO5bDJ0049名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 07:13:28ID:889SAawiだいたい、音友のHPの本の紹介ページに
「音楽の友」、「レコード芸術」等に執筆と
書いてあるのに、「レコ芸」ではとんと見たことがない
ほどの売れっ子だしなw
0050名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 10:43:14ID:CUhA6rOMゲヴァントハウス・バッハO.は、20年前のボッセ時代も聴いているのだが、
今回の来日公演は残念ながらいささか不真面目だったと思う。
20年前は4番も2番もブロックフレーテだったのに今回はフルート代用なのは
まだしも(但しフルートの長身のお姉さんは上手かった)、第2番のホルン
起用(史実にあるので邪道ではない)は20年前のバロックトランペットでの
素晴らしい名演を知る者にとっては非常に残念。
いや、そんなことはむしろ些細なことで、大問題なのはヴィオラ2人チェロ3人
に対しヴァイオリンが第1,第2合わせて10人ってなんなんだありゃ?
ヴィオラとのずれは、第2ヴァイオリン内で縦の線が崩れたのが原因。音量を
抑えてまでしてあの人数でやることにいったい何の意味があるのか全く疑問。
ピリオド奏法うんぬんより(そもそもあのオケがピリオドでやるはずがない)、
あのヴァイオリンの人数からして>>45のいう夏休みの小遣い稼ぎ的な公演で
あったことは誠に残念ながら明らかだ。
朝日夕刊の記事は読んでいないが、指摘すべきはこういう点ではないかと思う。
0051名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 11:44:48ID:1hcO5bDJビラーが指揮したらある程度ピリオド的になるよ
0052名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 12:49:08ID:kiFfoXog0053名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 12:53:48ID:BdmzXNep0054名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 15:03:47ID:T/NDx8ex0055名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 15:07:02ID:BdmzXNepでもそういう人が多いから商売になるわけ
0056名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 15:13:26ID:NK/bVCFk0057名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 15:51:13ID:7uBfkLaO0058名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 16:33:02ID:VXpICz9x>>45>>50
>>ゲヴァントハウス・バッハO.
古楽器に対する反動的アプローチを行ったということか
そのことと、無気力演奏とは別だわな
0059名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 16:46:22ID:SOifJucgここが早稲田閥か
岩下・片山・許
慶應閥もロクなのいないな。
0060名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 17:37:40ID:1hcO5bDJ0061名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 17:44:36ID:esfwzs4Jいい気なもんだ。
0062名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 17:47:59ID:gEg6lbWxあと渡辺和彦と奥田は立教か。
でも早稲田某サークル閥ほどの効果はないと思われ。
0063名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 21:11:21ID:LO+mUL6T早稲田とか慶應とかで評論家に閥なんてありませんよ。
0064名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 23:33:13ID:IroDHK3i0065名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 23:40:44ID:7uBfkLaOあれじゃ何十年か前の小石の指揮者本の方がまだ味があるんだが。
0067名無しの笛の踊り
2006/07/25(火) 02:35:40ID:JeIE1n7i0068名無しの笛の踊り
2006/07/25(火) 08:37:35ID:4GPRO6UZ0070名無しの笛の踊り
2006/07/27(木) 17:47:03ID:6S8PQQ0R0071名無しの笛の踊り
2006/07/28(金) 09:26:04ID:fO9Ye4Zk0072名無しの笛の踊り
2006/07/28(金) 23:19:27ID:CgkHyYix0073名無しの笛の踊り
2006/07/29(土) 10:34:15ID:I1hdxf/7自分では確認作業を一切しないまま擁護に回ったもんだから…。
「サンクトペテルブルクのマールイ劇場で西本が指揮してることはスルーか!」
と林田氏は週刊朝日の記事に噛み付いてるけど、公式サイトの指揮者陣には彼女の名前など何処にも見当たらない。
過去に数回客演で振った位(お得意の抱き合わせ売り込みかも知れんし)ならわざわざ載せないのは当たり前。
この人、朝日には裏を取れとか言いながら自分は本人に会ったときの感想程度しか根拠がない。
プロフィールには音楽「ジャーナリスト」とあるのにw
0074名無しの笛の踊り
2006/07/30(日) 00:49:57ID:xRJWzvxS知らなかったとは言って欲しくない
0075名無しの笛の踊り
2006/07/30(日) 02:12:55ID:JmZGRjJr0077名無しの笛の踊り
2006/08/02(水) 00:00:17ID:QEGZz7IR0078名無しの笛の踊り
2006/08/02(水) 08:54:21ID:dQh1i+xU最低だな。「ボクハこんなに深く音楽を鑑賞できるんだ」と
言わんばかりの自己陶酔オナニーみたいな駄文ばかり書いて
クラオタを不快にしやがって。ブリリアントから再発された
インバルのマーラーはこいつの長くてツマランだけのバ解説が
入ってないことは高く評価できる。
0079名無しの笛の踊り
2006/08/02(水) 11:06:49ID:4ki2kTl8森センセはスコアの読み込みが深くて好きだけど
0080名無しの笛の踊り
2006/08/02(水) 13:51:51ID:dQh1i+xUオレはこいつのバカ「怪」説のおかげでタコ4の良さがわかるのが数年は
遅れてしまいました。タコ4の第4楽章を、このオナ中は、こんな駄文で
穢しております。「本当の葬送か。パロディなのか。パロディとしてしか
言及できないほどの深刻な悲劇なのか」・・・オエー、ゲロゲロゲロ。
自己陶酔の極地であります。誰がオマエの自己陶酔オナニーが読みたいと
言った?オナヌーは、エッチな本やDVDでやれ。オマエの
オナニーで名曲を穢すな。宇野の「いえよういえよう節」が格調の高い
名文に見えてまいります。再発のときは、こいつのオナニー節は付けるな。
目が穢れるわ。
0081名無しの笛の踊り
2006/08/02(水) 13:53:17ID:dQh1i+xU0083名無しの笛の踊り
2006/08/02(水) 14:40:43ID:PqPcxP2dクラ「オタ」もまた、普通の音楽愛好家や、音楽の専門家を不快にさせるのだ。
言葉遣いに気をつけたまえ!
0084名無しの笛の踊り
2006/08/02(水) 15:14:54ID:ob/ND9XQ0085名無しの笛の踊り
2006/08/02(水) 15:46:54ID:4ki2kTl8故人です
0086名無しの笛の踊り
2006/08/02(水) 15:47:25ID:ryh+Ft8j呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸
呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸(;´Д`)イ、イキグルシイ 呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸
呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸
呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸呼吸
0087名無しの笛の踊り
2006/08/02(水) 17:44:23ID:OiDCXsbK78のような意見もまあわからんでもないけど
他の凡百の無内容な連中よりずっといい。
0088名無しの笛の踊り
2006/08/02(水) 20:13:09ID:dQh1i+xUぬっははははははははは。それは災難だったなw
0090名無しの笛の踊り
2006/08/02(水) 21:40:58ID:dQh1i+xU0091名無しの笛の踊り
2006/08/03(木) 06:36:33ID:qWCJkPrO0092名無しの笛の踊り
2006/08/04(金) 08:45:39ID:Tu1zBfsg駄演CDを絶賛してクラ界をミスリードした罪は重い。
0093名無しの笛の踊り
2006/08/04(金) 11:40:48ID:IWsRmFiE0094名無しの笛の踊り
2006/08/04(金) 14:47:37ID:Tu1zBfsg多いと思う。
0095名無しの笛の踊り
2006/08/04(金) 15:08:29ID:9Vev9U9lケイとかコウとかネット以前に尻尾だしたDQNもいたけど
0096名無しの笛の踊り
2006/08/04(金) 15:35:34ID:Tu1zBfsgすげぇ室内楽至上主義でさ、協奏曲とかをバカにするのが
鼻持ちならなかった。
0097名無しの笛の踊り
2006/08/05(土) 09:25:42ID:Eddl+hbl小石に限った事でなくインバルのマラは当時多くの批評家が音質とともに演奏についても絶賛してた。
今みたいに全集が山ほどある時代じゃなかったし日本レーベルで最初のデジタル録音の全集というのあっただろう。
録音も今聴くとかなり不自然なのだが当時は鮮烈な印象だった。
シノポリのマーラーもそれを越える位の評価を受けてて吉田秀和ですら熱っぽく語ってたものだw
今となればインバルやシノポリのCDを絶賛するのははかなり勇気がいると思うがクラシックでも時代的背景や流行もあるからな。
0098名無しの笛の踊り
2006/08/05(土) 10:11:07ID:LF8YqThxマーラーファンからひんしゅくを買わないですみそうなのは、
せいぜいバーンスタインぐらいだよね。
ヲタ系にはテンシュテットやせいぜいクレンペラー。
ベルティーニでさえハナから無視する連中は多いし、
ラトルはお子ちゃま、ブーレーズはジジイ、
アバドなんて書いただけで糞アバディアン扱いされる。
(カラヤン信者にはそれだけ絶賛してればいいけど)
ことマーラーに限って言えば、評論家は今の方が書き辛いような気がする。
(あ、逆にバーンスタインやテンシュテットと書いてればOKだから楽か)
0099名無しの笛の踊り
2006/08/05(土) 13:27:13ID:SHCK6oxe0100名無しの笛の踊り
2006/08/05(土) 17:03:46ID:2kg7qHPPあの頃はレコード会社が評論家をコントロールできていたから、デンオンの営業宣伝力が強かったから、
みんなほめただけだと思います。
インバルのような、日本フィルによく客演しても、いつも話題にもならなかったマイナー指揮者が
突然巨匠扱いされたのには、とても違和感があったものです。
本当に極端だったんですよ。だんだん認められてきたプロセスがない。
きのうまで無視していた評論家が、今日からあたりまえのように現代の巨匠だという。
評論家不信にならない方がどうかしています。
0101名無しの笛の踊り
2006/08/06(日) 15:44:00ID:SdEJJyfe思ったものだが、93年に同じ指揮者の「夜の歌」のCD買ったときは
「何この薄っぺらで不自然な音は!?」としか思わなかった。
でもバブル期には小石も諸井も大絶賛してたんだよ。恥を知れDQNども。
0102名無しの笛の踊り
2006/08/07(月) 23:03:20ID:ItgKfURNだいぶ前にこいつの新著を立ち読みしようと、最初のページをみたら、
「さあ!ラトルの時代が来た!」
だってさwwww
今までどんな名演したんだ?30年のちまで聴かれるようなCD出したか?
具体的に言ってみろよな。提灯持ち。
コイツのおすすめCDはあえてマイナーなものなどを含めてるが、どれもOUT。
幇間か耳が悪いのかどっちか、告白してみてくれよ。
0103名無しの笛の踊り
2006/08/07(月) 23:09:46ID:e8I4ZaTT今や宇野は上岡をシューリヒトに喩えているわけだが・・・
ずいぶんとわかりやすい評論家だなW
0104名無しの笛の踊り
2006/08/07(月) 23:11:41ID:e8I4ZaTT失礼、インバルのブルックナーだった
0105名無しの笛の踊り
2006/08/08(火) 00:38:26ID:ulhe1xrW0106名無しの笛の踊り
2006/08/08(火) 13:41:48ID:vTaSMH2a同じインバル指揮でもマーラーのCDはモノスゴク不自然な音だけど、
ブルックナーのCDはそんなに変な音ではない。レーベルが違うからか?
同じ指揮者・オケとは思えないほどの違いあるんだよな。
0107名無しの笛の踊り
2006/08/08(火) 13:52:48ID:nUhVVXMT0108名無しの笛の踊り
2006/08/08(火) 14:12:55ID:vTaSMH2aよく書いているが、そういうテメェはショルティとバンスタのこと
嫌いなんだよな。オレはショルティとバンスタのファンなので
黒田の文章呼んでイヤな気分になったことが何度もある。
あと黒田は、グラモフォン・ライターだからだと思うが、カラヤンと
アバドの悪口は書かないね。どれほどヘタレな演奏であっても。
0109名無しの笛の踊り
2006/08/08(火) 16:23:27ID:mD/1t7ugヒトとしてはエライが、評論家としてはペケ
黒田はバーンスタイン、好きなんじゃないの?
かつて萌え〜(ウホッ)なインタヴュー展開していたし。
0110名無しの笛の踊り
2006/08/08(火) 16:50:53ID:vTaSMH2aレコ芸の新譜月評の管弦楽曲部門を書いてた藤田ってのは、奥歯にものが
はさまったみたいな文章書くから嫌い。褒めてるのか貶してるのかさえ
一読しただけでは分からん文章書きやがる。
0111名無しの笛の踊り
2006/08/08(火) 16:59:50ID:vTaSMH2aどっかで書いてた。そのくせ晩年のチェリビのことはエライ持ち上げてたな。
岩井某は、鼻持ちならんほどの室内楽至上主義。
こいつは80年代にワーグナーのオペラのキャラは、ヴェルディのオペラのそれに
比べると全然感情移入できない、みたいなこと書いてたけど、そんなのオマエの
主観でしかねーだろーよ。オレは、ヴォータンとジークムントとブリュンヒルデが
大好きだがな。
0112名無しの笛の踊り
2006/08/10(木) 01:46:51ID:PPxMN1J9髪の毛薄くなったねぇ・・・ヨイショしすぎて心労が絶えないのか・・・
0113名無しの笛の踊り
2006/08/10(木) 11:31:39ID:qOYvEO2SF氏の評論は業界で
「決してイカせてくれないセクース」
と言われているそうだ。
0114名無しの笛の踊り
2006/08/10(木) 15:17:33ID:85UGNYq10115名無しの笛の踊り
2006/08/10(木) 16:36:59ID:chHEPf2z0116名無しの笛の踊り
2006/08/10(木) 19:18:26ID:g3g5G+hw0117名無しの笛の踊り
2006/08/10(木) 19:19:14ID:g3g5G+hw0118名無しの笛の踊り
2006/08/10(木) 20:06:17ID:qOYvEO2S君は正しいといえよう。
0120名無しの笛の踊り
2006/08/11(金) 08:57:46ID:iGlcjXjsあまりの大仰さと自己陶酔的な表現の数々に笑い転げた
ことがある(特に第1楽章)。87年に出た音楽の友かレコ芸の
別冊だったと思う。手元にないのでうpできないのが残念。
0121名無しの笛の踊り
2006/08/11(金) 22:22:47ID:ut4qZqBU0122名無しの笛の踊り
2006/08/11(金) 22:56:48ID:J8z8zNyA0123名無しの笛の踊り
2006/08/12(土) 00:23:50ID:UNpesoST0124名無しの笛の踊り
2006/08/12(土) 09:18:41ID:dkWLmPdc0125名無しの笛の踊り
2006/08/12(土) 10:04:04ID:gIzFDOkJ>>122
この記事末尾に載ってる連中のことかな
ttp://www.nikkei.co.jp/kansai/culture/34338.html
0126名無しの笛の踊り
2006/08/12(土) 10:28:33ID:jzIEakR5あれは確かに要らない。もうろくしてきたのか何言ってるのか聞き取れないことも多いし。
>>125
>粟飯原眞、網干毅、伊東信宏、日下部吉彦、小石忠男、白石知雄、中村孝義、根岸一美、横原千史
レコ芸でよく見る名前もあるな
0127名無しの笛の踊り
2006/08/13(日) 15:05:58ID:7bF5mwy/その特集で、ある評論家(名前が思い出せん)が「21世紀になったら
ベートーヴェンの交響曲なんかごくごくたまにしか演奏されなくなるに
違いない。苦悩から歓喜へ、なんてスローガンだってもう古いんだよ」
みたいなベト・ファンのオレを激怒させるに充分過ぎることを書いていた。
そのクソ評論家は、確か90年代にシンダ。ベーさんの交響曲は、いまでも
世界中で演奏され、聴かれている。ザマーミロ、天罰だ、バーカ。
あのクソ評論家、何ていったかな?
0128名無しの笛の踊り
2006/08/13(日) 16:01:36ID:e2UeFi6i0129名無しの笛の踊り
2006/08/13(日) 16:05:19ID:EvE2KX2Pえぇ〜〜!
黒田がオペラ至上主義って、確かにオペラの旅本書いてるけど
未だにバイロイトに行っていないヘタレなんだが・・・・
0130名無しの笛の踊り
2006/08/13(日) 16:13:20ID:Lswi1m5Xバイロイトに本当に行った時点で、
ワーグナーを聞くと言う根本的矛盾に触れざるを得なくなるからですよ。
0131名無しの笛の踊り
2006/08/13(日) 16:25:26ID:uv68qkLH評論家の名前は忘れたが、その文はおれも覚えてるよ。
たしか86年のレコ芸4月号。
ちょうどウィーン国立歌劇場が引っ越し公演をしており、その直後にロリン・マゼールとウィーンpoが来日公演を行っていた。
そのメインプログラムにベートーヴェンが含まれていなかった(たしかメインはブラ2とマーラー)。
「マゼールとウィーンpoはベートーヴェンを演奏しない!21世紀になったらベートーヴェンの交響曲なんかごくごくたまにしか演奏されなくなるに違いない。苦悩から歓喜へ、なんてスローガンはもう古い」という文脈だった。
実際はこの時のマゼールはベートーヴェンのSym4を前座で演奏していたのに、二重の意味で、こいつバカだな〜と思ったものだが・・・
そうか、ヤツは死んでいたか。
0132名無しの笛の踊り
2006/08/13(日) 16:37:25ID:KTnzflmw(せっかく手に入れた硬貨を落して無くしてしまい、それを曲にする辺りとか)
耳も殆ど聞こえなくなる、女にも逃げられる、
庇護者の貴族は言うだけで金は寄越さない、
甥は言う事聞かない(これは多少親馬鹿の様な面はあると思うが…)、
ベートーヴェンがただ一人普通でないのであって、
誰でも彼でも「苦悩から歓喜へ」を理解できるとは限らないし、
下手にそれにふれた途端に、通常の人間は狂いますよ。
その位強烈な力なので、人によっては拒絶反応を起こすのも分る気はしますがね。
その拒絶反応が、逆に嵐を呼び起こす様な言い方しか出来なくさせるのもあるでしょうし。
0133名無しの笛の踊り :
2006/08/13(日) 16:49:34ID:v7wtmwP2黒田の実際の劇場でのオペラ認識など、3-40年以上前のレヴェル。
コンヴィチュニー、ノイエンフェルスは言うに及ばず、フリム、グート辺りの演出でもついていけないだろうし、まともに対峙した文など見たこともない。
保守派のように思われているピッツィだって、ナポリのイドメネオ、マドリッドのラ・トラヴィアータなど随分斬新だが知らないだろう。(日本盤でないのでメーカーからタダ盤が来ない?)
0134名無しの笛の踊り
2006/08/13(日) 17:03:56ID:ngi3lxLO解釈の幅と言う意味では素直に受け入れられやすい事を考えると、
「ドイツ」前面主義が、いまだに足を引っ張り
素直な受け入れを阻害しているとも言えます。
0135名無しの笛の踊り
2006/08/13(日) 17:10:30ID:Aci/krUuそれは、もしかして福永陽一郎か?
フルトヴェングラーとバーンスタインしか認めない合唱指揮者だよ。
評論家としては宇野と同レベルだが、その宇野としょっちゅう喧嘩して、
いざとなると自分は演奏家で評論家ではないなどと弁明していたな。
0136名無しの笛の踊り
2006/08/13(日) 18:51:39ID:7bF5mwy/そう、多分そいつだ。今生きてたら嘲りのメールでも送ってやりたい
ところだよ。「ベートーヴェンの交響曲の新譜は、次々と出マスねぇ。
朝比奈や岩城も最晩年までベートーヴェン演奏に熱意を燃やしてましたねぇ。
べーさん全然マイナーになんかなってませんねぇ。どうですか、偉そうに
予言したのが大ハズレに終わって生き恥をかいた気分は?プギャー」とねw
ちなみに当時のオレは中学生ですた。
0137名無しの笛の踊り
2006/08/13(日) 21:09:10ID:Aci/krUuところが、福永陽一郎は、アバド/ウィーンフィルのベートーヴェンが出始めると、
「どうやらベートーヴェンが復活しそうだ」などと言い出しているんだよ。
あと10年長生きしてたら、ピリオド派がベートーヴェンにまで侵食していくのを
実体験できたはず。フルトヴェングラーとバーンスタインだけを大絶賛し続け、
アンチトスカニーニだった福永が、ピリオドアプローチのベートーヴェンに
一体どういう反応を示したかねえ。
0138名無しの笛の踊り
2006/08/13(日) 21:32:25ID:paVgxXCoおまえらが今でも覚えているのだからインパクトがあったわけだろ。
当時のつまらないベートーヴェン演奏ばかりでは
将来見向きもされなくなるかもというその時代の雰囲気を福永なりの表現で代表していたわけだ。
おまえらも、ひとつくらい予言して何十年後かまで人に覚えてもらえるような
せめて福永くらいの人間になってみろよ。
>どうですか、偉そうに予言したのが大ハズレに終わって生き恥をかいた気分は?プギャー」
いい歳をして実に下品だ。
0139名無しの笛の踊り
2006/08/13(日) 21:34:01ID:paVgxXCo0140福永
2006/08/13(日) 22:14:14ID:5Er/Hx37ピリオドのアプローチがなかったらベートーベンの交響曲はどうなってたか。
今の東京のオケ9つの年間のプログラムを見たら、今、ベートーベンが当時に比べてどれだけ演奏されなくなっているか、一目瞭然だ。
固定ファンはいるだろうが、今の演奏会はマーラー、ブルックナー、モーツァルトをやらないと人が入らない。
<天国より>
0141名無しの笛の踊り
2006/08/13(日) 22:21:52ID:7WqXe/Eh論争相手の宇野と同レベルの断言口調で恥をかいただけ
評論家はリアルタイムの批評はできても未来の予見はできない
武満を酷評した山根もその先見性のなさで歴史に名を残した
所詮クリティックてのは創造と反対の行為にすぎんのよ
0142名無しの笛の踊り
2006/08/13(日) 22:26:46ID:XKdmootlドッカン
m ドッカン
=====) )) ☆
∧_∧ | | / / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
( )| |_____ ∧_∧ < おらっ!墓場から出てこい!
「 ⌒ ̄ | | || (´Д` ) \___________
| /  ̄ | |/ 「 \
| | | | || || /\\
| | | | | へ//| | | |
| | | ロ|ロ |/,へ \| | | |
| ∧ | | | |/ \ / ( )
| | | |〈 | | | |
/ / / / | / | 〈| | |
/ / / / | | || | |
/ / / / =-----=-------- | |
0143名無しの笛の踊り
2006/08/13(日) 23:13:52ID:e2UeFi6i>ちなみに当時のオレは中学生ですた。
なんだ爺さんぢゃなかつたのか でもイイ年だよな〜
死せる福永、逝けるネラー(もしかしてvipper)を釣るってところだな
0144名無しの笛の踊り
2006/08/13(日) 23:26:16ID:paVgxXCo武満は、山根の信奉するベートーヴェンのような構造美に興味がない。
だから山根は武満を音楽以前と酷評。しかし、山根の切り口は武満の本質をつかまえていた。
だから、あの山根の発言は鋭かったと、最近はほめる評論家や学者が増えている。
あんたの意見は遅れてるよ。
0145名無しの笛の踊り
2006/08/13(日) 23:29:38ID:ewrWe5Jqふーん、で“音楽以前”て下りを評伝だったかの中で削除してばっくれているのは
山根&遺族なんだが
0146名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 01:53:36ID:C60RfAr6>山根の発言は鋭かったと
逆説的に受け取れば、という程度の意味しかないんだがなw
ほめてる評論家や学者っても、穿った見方をして喜ぶ兆期一派が主。
そもそも「音楽以前である」なんて一言で「武満の本質をつかまえている」なんておこがましすぎる。
大体「二つのレント」が書かれたのは1950年だぜ。世界の作曲界の趨勢を見れば構造美云々なんて問題にするほうが時代錯誤だよ。
武満はあの批評を読んで精神的に打ちのめされた。
ろくに彼の音楽を理解しようともせず、無責任な批評を書いた恥はやはり長く晒されるべき。
0148名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 03:19:18ID:4dypACNlそのどこが無責任なんだよ。おまえの方がよっほど恥ずかしいよ。
56年後の武満が有名になっている世界から、その有名な武満の側について、
山根を攻撃するなんて、勝ち組の驕りを感じる。きもいんだよ。
0149名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 07:43:37ID:rmUziLl1盛り上がってるところ悪いが、例の駄文は福永陽一郎ではなかったような気がするのだが・・・
0150名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 09:42:19ID:P23Vkz7rあんなハズカシイ予言して汚名を後世にまで残したくないね。
0151名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 10:21:45ID:ZIphavI5本質的には関係ない。「音楽以前」の一言が「本質をつかまえている」かどうか
だけが問題で、俺はつかまえていないと思う。
0152名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 10:30:06ID:4dypACNl本質的には関係ない。「音楽以前」の一言が「本質をつかまえている」かどうか
だけが問題で、俺はつかまえていると思う。
0153名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 10:31:45ID:4dypACNl責任・無責任とはまるで関係ない。
0154名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 10:36:18ID:4dypACNl0155名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 11:59:59ID:BapfvKzthttp://www.amazon.co.jp/gp/product/4874630685/sr=1-5/qid=1155524203/ref=sr_1_5/503-0302988-4604752?ie=UTF8&s=books
では“音楽以前”の部分が削除されていた。この時点で山根は自ら何も言わなかったというこなる。
確信があるならそのまま載せて何ら恥じることはないだろうが、削除した時点でアウト。
0156名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 12:13:29ID:P23Vkz7r作曲家撰集の新作が出るたびにレコ芸で絶賛している。だがNAXOSが
まだマイナーで、「有名演奏家がいないからダメ」なんて言われていた時代に
日本作曲家シリーズをやっていたら小石が、あのシリーズを絶賛することは
まず無かったと思う。時流におもねり、大レーベルにへつらった評論を書く。
それが小石クオリティなのだ。ヤツには、あのインバルのマーラーにレコード・
バカデミー賞を与えた「前科」があるしな。
小石の前科といったら、バブル期に諸井と2人でノリントン指揮のベートーヴェン
を酷評・シカトしたことも忘れてはならない。ノリのベートーヴェンは、古楽器オケ
の演奏としては、ガーディナーとならぶ名演だとオレは思っている。
モダン楽器オケを指揮したノリの2度目のベト全を、小石の日和見野郎は
どう評しているのだろう?ま、今のレコ芸なんか読みたくもないが。
交響曲の新譜月評が小石・宇野の老害・恥知らず・大馬鹿コンビだものな。
話になんねーよ。
0157名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 13:25:49ID:4dypACNlNAXOS日本
作曲家撰集の新作が出るたびにレコ芸で絶賛している
としっているおまえは、今のレコ芸なんか読みたくもないといいながら
読んでるんじゃないか。小石なみの言行不一致。いい勝負ということですよ。
>>155
それは山根の死後に他人が編纂して出した本だろ。しかも音楽以前のとこをカット
したのではなく、その批評文自体入ってなかったと思うが。
0158名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 13:30:49ID:BapfvKzt他人じゃないよ、家族も参加して編纂している。
その前後の音楽会批評は掲載されているのに、意図的にネグっている。
0159名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 13:36:52ID:4dypACNlそれにあんたの書いてることはほとんどの評論家のクオリティであって
小石クオリティとして特化して言うことでもないよ。
あんたが「ノリのベートーヴェンは、古楽器オケ
の演奏としては、ガーディナーとならぶ名演だとオレは思っている 」といいたいのに
小石がそういっていないから気に入らないだけなんだろ。
小石も「そのときオレはそう思っている」つもりで批評書いてるわけだから
お互い「オレは思っている」でいいじゃないか。批評にそれ以上のものをもとめるなよ。
「オレは思っている」のに「オマエは思ってない」から気に入らないというんじゃ、
私怨の域を出てないよ。
山根に粘着してるやつも、えらい武満をおとしめてるから気に入らないといいたいだけみたいだし。
えらいやつ、のちにえらくなるやつをおとしめたっていいじゃないか。「オレがそう思う」んだから。
0160名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 13:42:24ID:4dypACNlどうせ下手なピアニストの娘だろ。あの娘は後藤泉の師匠だよ。どうしようもない。
今からでも遅くないから、「音楽以前」を足して出版しなおしましょうとすすめてやれ。
このスレからそういう運動を起こせばいいよ。
0161名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 13:46:43ID:BapfvKzt「武満を貶めているから気に食わない」などという狭量な思いで書いているわけではない。
そもそも新聞批評として世に出たものをなかったかのような工作を後の本に施していることを
問題にしているのだ。漏れは武満は好きだが、好きな人間の作品に対する批判を逆恨みするほど狭量ではない。
山根が「音楽以前」と書いた時代には、そう考える人間がいても不思議ではないだろう。
あくまでも「消した」ことだけを問題にしているのだ。
0162名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 13:59:24ID:4dypACNlその理屈はおかしい。あれは全集じゃない。山根が書いた膨大な新聞批評から
一部をせれくとしただけだ。その一部に、あれが入らなかったことは問題といえば問題だが、
「そもそも新聞批評として世に出たものをなかったかのような工作を後の本に施し」
というのはおおげさすぎ。
そもそも、山根の批評は、のちに有名になる武満の苦労時代のエピソードとして
武満と秋山邦晴がしつように宣伝に使って、だからみんな、新聞に出ただけで
その後、単行本に収録されたわけでもない批評のことを知ってるんだよ。
誰も知らない批評を隠し続けようとしたならともかく、「音楽以前」は
武満と秋山のおかげで、いちばん有名な山根の批評の言葉として知られてるんだから。
いまさら「消す」も何もないでしょ。
0163名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 14:06:07ID:4dypACNlとにかくあなたは素朴すぎる。
山根よりも武満の方が政治はうまい。あなたが心配して怒らなくても
武満が生前に、山根を見事に悪役にしたてぬいたわけで、
武満の側にたってさらにヤマネをおとしめるよりも、山根を少しは
かばってあげる方が、バランスのとれた態度というものだと、「オレは思っている」。
0164名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 14:22:16ID:BapfvKzt全集だなどとはどにも書いていませんが。
>武満と秋山のおかげで、いちばん有名な山根の批評の言葉として知られてるんだから。
>いまさら「消す」も何もないでしょ。
事実消えているわけで、それだけ“有名な事実”なら恥じることなく掲載すればいいというだけ。
武満と山根のやり取りにもまったく興味はないし、どっちを立てるかとかそんなバランス論にも興味はない。
0165名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 16:04:56ID:4dypACNlなんで掲載しなくちゃいけないんだよ。全文収録をうたう本ならともかくさ、
選んでのせるものに、なんでおまえが何を載せなくてはいけないなんていえるんだよ。
おまえのカキコは私怨の域を出てない。
武満の亡霊にとりつかれてるね。
0166名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 16:06:30ID:4dypACNlもしかして分からないのかなあ。
0167名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 16:15:57ID:4dypACNl>事実消えている
このふたつの言葉は矛盾してる。全部載せてますという本に
「音楽以前」の文章がないなら、これは隠ぺい工作。
しかし、適当に文章を選んで集めた本に、載せていないのは、編者の裁量です。
それを「消えている」とはただの言いがかり。
0168名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 16:28:01ID:P23Vkz7rあたしゃ独裁者ですか?あっしは、小石が自分と同意見ではないから
ハラ立てたなんて一行も書いてませんが?バブル期のノリは日本では
知名度低かったと思います。小石も諸井もこんなマイナー指揮者叩いても
かめへんと思って酷評したんでしょう。ところが90年代もすぎてノリも
一種の権威になった。日本でもファンが増えた。
ヘンスラーから出たノリの新ベト全はレコード・バカデミー賞もらった
らしいですが、権威(らしきもの)を持った演奏家や大レーベルの後ろ盾
のある演奏家ならいくらでもヨイショする小石の批評は、不快だと
あたしゃいっとるんです。小石が自分と同意見でないから気に入らない
なんて何を根拠に仰ってるんですか?
0169名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 16:38:39ID:P23Vkz7rとかイタコのようなことを仰っているが。それとも統合失調症なのかな?
0171名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 20:48:33ID:uXpbQChO>>156のインバルのマーラーを評価したからだとか、ノリントンを酷評したから
なんて理由には、まるっきし同意できんな。
たしかにインバルのマーラーは個人的にもつまらないと思うし、ノリントンの
一回目のベートーヴェンは個人的にはガーディナーよりは面白いと思う。
しかし、誰それを誉めた貶したということを評論家を叩く材料とするのは、
いかがなものか。
小石を叩くとすれば、小澤/BSOのマーラーを発売時は絶賛推薦したくせに
再発売ではこっそり準推薦と本音を漏らすいい加減さだろう。
>>156の大レーベルにへつらった評論を書くというのは、かなり真実に近い。
0172名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 22:44:07ID:rRUDgPuq正直者や一言居士はいなさそう。
自分の嗜好訴えているだけじゃ商売にならないものな。
0173名無しの笛の踊り
2006/08/14(月) 23:08:42ID:4dypACNlだからそれは小石だけじゃない。お布施をもらったら水仙にする宇野はじめ、
右に同じだろ。それを小石小石老害小石となぜあんたは連呼するのか。
自分の好きなノリントンを褒めなかったと自分で書いてるだろ。
「小石の前科といったら、バブル期に諸井と2人でノリントン指揮のベートーヴェン
を酷評・シカトしたことも忘れてはならない。ノリのベートーヴェンは、古楽器オケ
の演奏としては、ガーディナーとならぶ名演だとオレは思っている。 」
この一文にあんたの底意があらわれてるよ。
それを、「あっしは小石が自分と同意見ではないからハラ立てたなんて一行も書いてない」といって
いやなやつだ。
あっしには、見苦しくてたまりませんぜ。
もしもあんたの意見を通そうというなら、無名やレーベルの後ろ盾のないやつを小石が一切ほめてないという
証拠を出せ。小石のような泡沫批評家とはいえ、人は人だ。それをそこまで自信をもって罵倒するなら
そのくらい責任持て。
0174名無しの笛の踊り
2006/08/15(火) 00:50:24ID:m5Wam/Juいくら小石でも史ねはひどい
お盆に湧いて出たストレス溜まりまくりのオヤジの憂さ晴らしカキコかww
赤の他人にさっさと死ねと言って置きながら
>あたしゃ独裁者ですか?
恥知らずのオヤジが増えたもんだ
自分だけはいい子だと思ってやがる
0175名無しの笛の踊り
2006/08/15(火) 01:22:15ID:O94wfT4d推薦にこだわりすぎw
あんたが一番のレコ芸の愛読者だ。
レコ芸廃刊なったらもうCD聴けなくなるでしょw
0176名無しの笛の踊り
2006/08/15(火) 02:24:44ID:54dgQpVl>所詮クリティックてのは創造と反対の行為にすぎんのよ
おいおい、それじゃ、おまいは何のために聴いてるの?
0177名無しの笛の踊り
2006/08/15(火) 07:30:57ID:l1S6mQH60178名無しの笛の踊り
2006/08/15(火) 07:45:46ID:Z3hvNzdS彼の誠実さの現われで、それでこそ信頼に足る批評子というものだ。読む側も山根がどういう立場に立って
批評しているのかを理解して読むぐらいのものを求められてよいし、それでこそ面白い。
山根に比べりゃ吉田なんて時流に敏感な大した変節漢で『主題と変奏』のロマン主義的批評から
二十世紀音楽研究所時代のブーレーズみたく前衛しかみとめないという時代を経て、
それを若気の至りの昔話として語る今まで、全く一貫した読みは不可能。
0179名無しの笛の踊り
2006/08/15(火) 08:46:44ID:xpZYCQPm>あっしには 見苦しくてたまりませんぜ。
相手の文体や口調をマネするのが、相手に心理的打撃を与える効果的な
皮肉だと思ってるのか?オレもこの手は小・中学生のとき悪がき相手によく使ったけどな。
>無名や大レーベルの後ろ盾のないやつを小石が一切ほめていない証拠をだせ。
あんたは、南京大虐殺研究家ですか?こっちはそんなに暇じゃないって。
>そこまで自身を持って罵倒するなら・・・・
匿名掲示板でなーに義士気取りしてんだか。
0180名無しの笛の踊り
2006/08/15(火) 09:47:34ID:R5dtWl4khttp://life7.2ch.net/test/read.cgi/baby/1151998845/
21 名前:名無しの心子知らず[sage] 投稿日:2006/07/06(木) 17:15:49 ID:C9eIZrXF
さっき、オムツ替えてる時に吐いたりしたからイライラが一気に爆発してかなり強くお尻と太ももの後ろ側を叩きました
ベビは物凄く泣いて真っ赤になって声が擦れて出にくいのに、泣きまくっています。
それに、またイライラして頬を力任せにつねりました。ベビは泣きまずにずっといます。
28 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2006/07/06(木) 19:26:34 ID:ZMKP+FEy
毎日一緒にいると疲れてイライラしてひどい罵声とともに叩いてしまう。
外では優しいいいお母さんのところに生まれて幸せだね、何て息子に声をかけてくれる人がたくさんいる。
でもそれは外だけ、私は鬼母です。最近は息子はおびえています。さっきも頬が真っ赤になるまで叩いてしまった。
32 すぐカンシャクを起こし、ごはんを食べない一歳二ヶ月の赤を怒鳴りながらビンタしてしまいました。
61 赤のほっぺをつねってバタバタもがきながら泣いてる姿を見たら楽しくてスカッとした。
お尻もつねって青く腫れた。腫れた赤のお尻をまた指で弾く。
ギャン泣き通り越してひきつけ起こすかってくらい絶叫泣き。このまま、ひきつけ起こしてほしいよ。
78 赤は、叩いたりつねったりしたり眠らせなかったのでひきつけ?みたいな(過呼吸みたいなの)を起こし、
唇が紫っぽくなり顔が青白くなったので一時預かってもらえました。今は赤と離れてホッとしています。
149 夜旦那が仕事でいない間気持ちのコントロール出来ないで子供を蹴ったり殴ったりしてしまいます。
276 まだ産まれて12日目なのにイライラして叩いてスッキリしてしまった。あたしは心の病気?それとも育児疲れ?
既婚女性板【心の】旦那には絶対言えない過去【奥に】
http://human5.2ch.net/test/read.cgi/ms/1154259322/
・援、風呂、整形、堕胎。言ってない ・経験人数40人以上
・中学の頃円光・整形・家出・乱交やりまくり・風俗・家庭内暴力 他多数
0181名無しの笛の踊り
2006/08/15(火) 10:35:03ID:03Yf+n3Y本 当 に く だ ら な い ス レ だ な !
0182名無しの笛の踊り
2006/08/15(火) 15:00:41ID:s/IrqS/k∧_∧ < まぁ落ち着けや、カス共
( ´_ゝ`) \________
/ \
/ /\ / ̄\
_| ̄ ̄ \ / ヽ \_
\ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \__)、
||\ \
||\|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| ̄
|| || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
.|| .||
0184名無しの笛の踊り
2006/08/16(水) 02:16:13ID:gVklrO+e意外に忘れられている事実。
0185名無しの笛の踊り
2006/08/16(水) 07:08:10ID:7DEH97P60186名無しの笛の踊り
2006/08/16(水) 08:37:15ID:oguVOrb+こいつ本当は小石信者なんじゃねーの?なんでここまで擁護するのかね?
右の小林よしのりからも極左の筑紫哲也からも「便所の落書き」と
揶揄されてる巨大掲示板で責任持った言論とか英雄気取りなことほざいてるよ。
そういうことは自分のホームページでやりなw
0187名無しの笛の踊り
2006/08/16(水) 09:14:59ID:9meADsoL>学問的にも人間的にも彼の誠実さの現われで
どこが誠実なんだか。
だいたい学問的に誠実って何だよw
「音楽以前」の一言にどんな学問的誠実さが関係してるんだ。
「みずから信ずるところの美学」と簡単にいうが
それが無反省かつ傲慢に発揮されたら、それは批評家の独善ってもんだろ。
そんな態度をとるのが誠実な批評家だというなら、宇野や許なんて誠実大魔王だよ。
自分の考えを頑なに押し通してそれ以外は認めないような狭い了見の持ち主は批評する資格なし。
一言のもとに斬って捨てるなら、せめて判断の根拠を述べるぐらいはしないと音楽家は浮かばれない。
0188名無しの笛の踊り
2006/08/16(水) 10:11:53ID:I6oFQR3d>>178に反論はもちろんあり得るのでどんな反論がくるか楽しみにしていたが、
あなたの反論があまりにレベルが低いので悪いがまともに議論する気になれない。
皮肉に述べておくが、山根はベートーヴェンという究極の勝ち馬に乗って武満を断罪したが、
あんたは武満という勝ち馬に乗って山根を断罪している訳。
山根は武満の作曲はベートーヴェン的意味での作曲compose=構成・構築ではない、と言いたい
訳で、それが彼の音楽観であり美学であって、学問的に誠実な発言だったってことです。
0189名無しの笛の踊り
2006/08/16(水) 14:23:17ID:KwUXJo6K0190名無しの笛の踊り
2006/08/16(水) 15:31:30ID:9meADsoL>あなたの反論があまりにレベルが低いので悪いがまともに議論する気になれない。
真正面から理論構築できない際によく使われる手ですなw
>皮肉に述べておくが、山根はベートーヴェンという究極の勝ち馬に乗って武満を断罪したが、
勝ちとか負けとか、幼稚な二元論をかざしてるのは君だけですよw
>山根は武満の作曲はベートーヴェン的意味での作曲compose=構成・構築ではない、と言いたい訳で、
それは君の後付けの解釈。
少なくとも山根自身がその批評の中にベートーヴェンを援用した根拠を書いているわけではない。
>それが彼の音楽観であり美学であって
だからそれが独善にしか過ぎないってことでね。
自分の偏狭な音楽観や美学に合わない音楽は一言で片付けて終わる、そんな態度はその辺のブログにでも転がってる。
>学問的に誠実な発言だったってことです。
だから「音楽以前である」がどう「学問的に誠実な発言」なのか説明できてないって。
音楽は構築的なものでなければならない、って思い込みを1950年に盲信していたのなら山根はその時点で既に終わってる。
世界的な同時代音楽の趨勢をまったく受け入れられなかったということだからね。
0191名無しの笛の踊り :
2006/08/16(水) 15:46:59ID:0cVWMn12加茂川洗耳のペンネームで書かれた一文は参考になる。
0192名無しの笛の踊り
2006/08/16(水) 16:44:57ID:oguVOrb+論破された香具師が、脳内で勝手に勝利宣言して逃げる時にも
よく使われる手ですな。
0194名無しの笛の踊り
2006/08/16(水) 18:45:54ID:6U1cXDzoいやなやつだなあ。
いつも自己正当化をはかり、誰からも愛されていないんだろうな。
仕方ないから一言だけいうが、世界的な同時代音楽の趨勢は、構築。
十二音を知ってますか。構築のきわみへ同時代音楽の趨勢は向かっていた。
山根の理想とする構築とは違うけどね。いかに理屈で組み立てるのかに1950年代は価値が置かれていたのは確かだ。
武満の無構築というかな、そういうものが趨勢になるのは60年代でしょ。
とにかくさ、夏厨レベルの低脳は発言を慎みたまへ。
0195名無しの笛の踊り
2006/08/16(水) 19:25:17ID:9meADsoLあのー、「構築」の意味が>>188の文脈からずれてきているんですけど。
>>188では、
>山根は武満の作曲はベートーヴェン的意味での作曲compose=構成・構築ではない、と言いたい
>訳で、それが彼の音楽観であり美学であって、
とあるから、漏れは当然その主張の上に立って、
>音楽は構築的なものでなければならない、って思い込みを1950年に盲信していたのなら山根はその時点で既に終わってる。
と書いたわけでね。それを、
>構築のきわみへ同時代音楽の趨勢は向かっていた。
>山根の理想とする構築とは違うけどね。
と、巧妙にずらしても意味がないと思うよ。
それから、12音理論をシェーンベルクが発表したのは1925年のこと。
1950年代を語るならトータルセリーでしょ。これを「ベートーヴェン的意味での作曲compose=構成・構築」と結びつけるのはさすがに無理があるねぇ。
さらにケージ、シュトックハウゼンが偶然性に着目したり、電子音楽、ミュージック・コンクレート華やかなりし時代でもあったわけで、
>いかに理屈で組み立てるのかに1950年代は価値が置かれていたのは確かだ。
というのも残念ながら違うようだけれど。
あと、人格攻撃がお得意のようだが、そういう要素抜きで冷静に事実を基にしたレスができないもんかねw
0196名無しの笛の踊り
2006/08/16(水) 21:02:55ID:xZxqyt65こそ誰からも愛されてないと自覚したほうがご自身の精神衛生にいいだろう。
人の揚げ足を取っているつもりが、まったく方向違いをしていることは
素直に認めたほうがご自身のためだろう。
0197名無しの笛の踊り
2006/08/16(水) 21:04:28ID:6U1cXDzo鼻っ柱だけは強いらしいが、勉強不足。
1950年までのダルムシュタットがとうだったか、
どんな現代作曲家がリアルタイムでパリやロンドンで有名だったか、
日本はどうだったか。
いちから勉強しなおしたほうがいい。
0198名無しの笛の踊り
2006/08/16(水) 21:06:26ID:xZxqyt65l
0200名無しの笛の踊り
2006/08/16(水) 21:08:55ID:xZxqyt650201名無しの笛の踊り
2006/08/16(水) 21:20:57ID:6U1cXDzo冗談じゃないよ。
>>195は内容的におかしい。50年代は頭と最後は大違い。急激に変わるからね。
50年はブリテンやベルクやショスタコが現代作曲家として認められている。12音が認められるかどうかが
議論されている時代でもある。日本ではまだ12音はほとんど入っていない。初の作品は51年ですから。
トータルセリーは日本では何年も先だ。ヨーロッパでもごく一部の先端の何人かが考えている段階。
シュトックハウゼンも1950年はまだ「三つの歌」だよ。ベルクみたいなやつね。
59年になると偶然性やトータルセリー、ケージやシュトックハウゼンが優勢。
山根の発言は1950年の日本でのもの。これが時代遅れかどうか。いちがいにいえない。
そこの歴史理解が雑で浅いから、50年の山根が時代遅れにみえるのだろう。
0202名無しの笛の踊り
2006/08/16(水) 21:28:24ID:6U1cXDzoしかし、自分が正しいつもりで、勝ち馬に乗っている馬鹿者は、もっと嫌いだ。
0203名無しの笛の踊り
2006/08/16(水) 21:40:37ID:6U1cXDzo>さらにケージ、シュトックハウゼンが偶然性に着目したり、電子音楽、ミュージック・コンクレート華やかなりし時代でもあったわけで、
>>いかに理屈で組み立てるのかに1950年代は価値が置かれていたのは確かだ。
>というのも残念ながら違うようだけれど。
ここもおかしくて浅薄なんだよ。
シュトックハウゼンの偶然性もブーレーズの偶然性も、自分の完璧な理屈の中に偶然性を取り込む
ことをテーマにしていた。
ケージの影響はたしかなんだけれども。
電子音楽、ミュージック・コンクレートが華やかになるのは1950年代半ばのこと。。
電子音楽の歩みはトータルセリーの音楽と深い関係がある。
0204名無しの笛の踊り
2006/08/16(水) 21:56:57ID:9meADsoL>音楽は構築的なものでなければならない、って思い込みを1950年に盲信していたのなら山根はその時点で既に終わってる。
というカキコに対して
>いかに理屈で組み立てるのかに1950年代は価値が置かれていたのは確かだ。
と反駁しておきながら
>50年代は頭と最後は大違い。急激に変わるからね。
という時点で既に破綻してるんですが。
>日本ではまだ12音はほとんど入っていない。初の作品は51年ですから。
松平頼暁の「主題と変奏」のことを取り上げて言ってるんだろうけど、
柴田南雄は回想録の中で、レイヴォビッツの「シェーンベルクとその時代」(12音技法の詳細について書かれている)を
入野義郎たちと一緒に1948年から研究しはじめた事実を書いている。
そもそも新ウィーン楽派の作品がそれまでに演奏もされてる以上、批評家として「知らない」ではすまないだろう。
「日本には入ってきていない」→「だから山根が時代遅れとはいえない」というのが君の主張のようだけれども、
卑しくも新作の音楽批評を行おうとする者であれば、その職業上の責任として、欧米の作曲界の情勢は把握しておくべきだろう。
歌舞伎や能でなく、西洋音楽の語法にのっとって書かれる同時代音楽を評しようというのだから。
それとも、国内でしか通用しない頑迷な個人的思い込みを盾に、新作を「音楽以前」と斬って捨てることが
批評家として「誠実」なのだとまだ強弁するつもりかい?
0205名無しの笛の踊り
2006/08/16(水) 22:12:08ID:9meADsoLま、個人的なお説披露はもう結構。
事実認識からして違うのだから議論が不毛になるのは当然かと。
何を言っても独自解釈を貫く姿勢を変えないのであれば、こちらも逐一付き合うほどの時間はない。
それに、どうも君は感情をまじえず理性的に論を交わすということが不得意なお方らしい。
普通の話をするのにどうして「勝ち馬に乗ってるつもり」だの「低脳」だの
「嫌い」だの「誰にも愛されていない」などという言葉が必要なのかが私には理解できない。
二人だけのスレでもなし、この辺で他の良識ある方々にも語ってもらおう。
お騒がせ陳謝>ALL
0206名無しの笛の踊り
2006/08/16(水) 22:12:57ID:SUaFHLRV正論
0207名無しの笛の踊り
2006/08/16(水) 22:19:32ID:7DEH97P6評論家としては誠実とはいえないだろうね。
山根も宇野も許もその他大勢の毒舌評論家たちもみんなそう。
正直に「私にはよくわからない」と書ける人の方がまだ信頼できると思う。
0208名無しの笛の踊り
2006/08/17(木) 00:24:42ID:tSFM3KJOちゃうんじゃないか?
吉田御大は昔クナのブルックナー聴いて眠ってしまったという話を何度も
書いてるが、これは彼だから書けた話だと俺は思ってる。
まあ山根は現音音痴なのは確かで、50年に何を知っていたかは
あまり関係ない。12音については悪口しか言わなかったし、モスクワ
の威光が翳ると北京や平壌に乗り換え、北朝鮮の少女歌舞団かなん
かを褒めまくった糞サヨだから俺は嫌いだ (^^)
0209名無しの笛の踊り
2006/08/17(木) 00:27:51ID:r3/rbKv4まだまだ素人の習作の域だと思う。
0211名無しの笛の踊り
2006/08/17(木) 00:39:14ID:wLpSeazs松平の親と子の区別もついていなければ、入野義郎や柴田南雄が何年に初めて十二音音楽を書いたかも
しらない。よくそれでそんな自信たっぷりにものを言えるな。若さは怖いね。(きっと若い人だとおもうんだが)
山根を批判するのは十年早い。
0212名無しの笛の踊り
2006/08/17(木) 01:14:59ID:GpkKwW/gトシとってその程度なのもハズカシ
0213名無しの笛の踊り
2006/08/17(木) 02:00:53ID:aqNif5GU0214名無しの笛の踊り
2006/08/17(木) 02:38:58ID:4eb7AeEuありがとございました。
0215名無しの笛の踊り
2006/08/17(木) 02:41:03ID:aqNif5GU0216宇野珍ポーコー
2006/08/17(木) 03:06:48ID:4C+RNmdfω□-□ω
( 皿 )<それっ!火消しだといえよう。ハアハア
人 Y / シコシコ
( ヽつ゜〜〜〜〜○ 〜〜〜〜○ ドピュッ ドピュッ
(_ω_)
0217宇野珍ポーコー
2006/08/17(木) 03:08:05ID:4C+RNmdfω□-□ω
( 皿 )<それっ!それっ!といえよう。ハアハア
人 Y / シコシコ
( ヽつ゜〜〜〜〜○ 〜〜〜〜○ ドピュッ ドピュッ
(_ω_)
0218宇野珍ポーコー
2006/08/17(木) 03:09:08ID:4C+RNmdfω□-□ω
( 皿 )<それ、それ、それいっ!といえよう。ハアハア
人 Y / シコシコ
( ヽつ゜〜〜〜〜○ 〜〜〜〜○ ドピュッ ドピュッ
(_ω_)
0219名無しの笛の踊り
2006/08/17(木) 11:34:55ID:BtvsVWIK彡 ≡ ≡ ミ
ω □ - □ ω
( 皿 )
0220名無しの笛の踊り
2006/08/17(木) 12:13:53ID:hnwL0xEp0221名無しの笛の踊り
2006/08/17(木) 16:26:17ID:nlP0G7sY出てきちまったじゃねぇか・・・
0222名無しの笛の踊り
2006/08/18(金) 02:49:44ID:VCble9qf山根が武満の音楽の無構造を指摘したという解釈も納得できない。
誰か書いているように、単純に「二つのレント」が聴くに堪えなかっただけだろ。
恐らく今、ネラーに「二つのレント」聞かせてアンケート取ったら、過半数は音楽以前と答えるよ。
山根は普通の感想をすなおに書いただけで深読みする必要はない。
0223名無しの笛の踊り
2006/08/18(金) 04:08:59ID:6HgpKKr9その無名の2人の青年が共に後年大作曲家になるなんてことが昔あったな。
しかも「作品2」は現在滅多に演奏されない傑作とは言い難い曲。
0224宇野珍ポーコー
2006/08/18(金) 08:36:41ID:5FRIDktlω□-□ω
( 皿 )<イタイ山根信者はぼくが退治してやろうといえよう。ハアハア
人 Y / シコシコ
( ヽつ゜〜〜〜〜○ 〜〜〜〜○ ドピュッ ドピュッ
(_ω_)
0225名無しの笛の踊り
2006/08/18(金) 09:48:25ID:zXs2Z+Be当時権勢を振るっていた音楽評論家が今のねらー並みの普通の感想を述べてちゃイカンだろw
だったら新聞は一般音楽ファンの感想をそのまま載せる媒体ってことになるぜ
マスコミで発言力を持つ専門家ならそれ相応の見識が求められて当然
まあ論争の主は重箱の隅つつき合戦でどっちもどっちだけどw
0226名無しの笛の踊り
2006/08/18(金) 10:29:00ID:DopenMzq目頭が熱くなりました。
0227名無しの笛の踊り
2006/08/18(金) 10:30:39ID:VCble9qf「二つ暖簾と」きいたことある?
演奏にもよると思うが、ひどい曲だの一言で終わりにしていい曲だと思うが。
のちの武満を知っていれば意味が出てくるが、
それだけだったらつまらんで終わりだろう。
0228名無しの笛の踊り
2006/08/18(金) 17:08:54ID:0VLDWabaザ・いえよう!
0229名無しの笛の踊り
2006/08/18(金) 17:36:54ID:WeVTlO4Fそういう書き方自体が既に【評論家】を素人扱いしている。
この国では、評論家自体がプロとして未成熟な上に読者もそれを容認している
ふいんき(←何故か変 ry)が横溢している。・・・それを馴れ合いと言う。
0230名無しの笛の踊り
2006/08/18(金) 17:48:08ID:taTs1xve0231名無しの笛の踊り
2006/08/18(金) 18:42:35ID:zXs2Z+Beその程度に甘んじる態度も同様
>>229のような批判精神を持てるかどうかが鍵だろ
0232名無しの笛の踊り
2006/08/18(金) 21:34:22ID:gvthM/y2粘着しすぎ。
いくつかの佳作を除いて、実験を繰り返したアタマでっかちの作曲家を、ワケーもんが知らねえような評論家が一部否定だけだろ。
全否定でなくて。
0233名無しの笛の踊り
2006/08/18(金) 21:56:31ID:1CHgVzk70234名無しの笛の踊り
2006/08/18(金) 21:56:59ID:WeVTlO4F山根から始まって、宇野だろうが黒田だろうが林田に至るまで
みんなど素人ってこった
0235名無しの笛の踊り
2006/08/18(金) 22:06:58ID:ihLPuWUG0238名無しの笛の踊り
2006/08/20(日) 00:47:29ID:5oPvqKCF今頃おっさんたちは顔を赤らめて持ち出した資料を倉庫に戻していますw
0239名無しの笛の踊り
2006/08/21(月) 20:15:54ID:Rho006vDちゃんと自腹切ったので本当のこと書くけど
田村なんちゃら、ってのもピザだけど
平林はデブになったうえに、人相が悪くなった。悪役商会で即日役がもらえそう。
しゃべっていることも「今のCDは音が悪い」と何度も茶々入れてばかりでバカ丸だし。
最後には「ゴールトベルクって名曲なの?全然面白くないよ」と来たもんだ。
音楽で飯喰わせてもらっているのに、なんだその態度は。
似非モラリストじゃなかったのかい、平林デブ?
0240Hしたい林
2006/08/21(月) 20:18:36ID:sPsU3zqz0241名無しの笛の踊り
2006/08/21(月) 20:21:05ID:zKHOR2h9Hしたい林から
Hしない林に改名したら?
0242名無しの笛の踊り
2006/08/21(月) 21:00:57ID:n7zPHDr2何をそんなに熱くなってるんだw
単なるクラヲタの同人誌にいちいち突っ込むのは無粋というものでしょう。
ふーんアッソ、くらいに読んでおけばいい。ってか立ち読みで十分。
0243名無しの笛の踊り
2006/08/22(火) 02:18:24ID:h6nK/nHp0244名無しの笛の踊り
2006/08/23(水) 00:23:51ID:N2sNYQcm0245名無しの笛の踊り
2006/08/26(土) 00:20:54ID:Da5FsDnZ凸凸凸凸凸 : : ::: :::: ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
┳┳┳┳┳ : : : :: ::: :: Λ_Λ . . . .: : : ::: : ::
┻┻┻┻┻ ::::::::: :: :/:彡ミ゛ヽ;)ー、 . . .: : :
|凸凸凸∧_∧::::::::::::::::/ :::/。 ヽ、ヽ、 ::i . .:: :.: ::
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0246名無しの笛の踊り
2006/08/26(土) 15:16:18ID:GQF+N8ub0247名無しの笛の踊り
2006/08/26(土) 21:51:55ID:2DzsgnZF0248名無しの笛の踊り
2006/08/29(火) 14:59:24ID:wa5+Bp2Iは煽りに使える
0249名無しの笛の踊り
2006/09/01(金) 11:06:02ID:A4fy4SiT立ち読みだが、笑えるのは
平林が「ゴールドベルクって名曲か」って言うと
山崎が「あれは寝るための曲だからね」とデタラメを言い
田村がなぜか「ショスタコだってろくな曲ねーじゃん」と安田(ショスタコマニア)へ延焼
安田が「なんだとゴルア」
2ちゃんレベルの罵り合いで金取るなよw
全体として平林よりも山崎のいい加減さがよくわかる。こいつはウラニア事件といいカルショウの翻訳といい
ホントにダメだな。
0251名無しの笛の踊り
2006/09/02(土) 23:04:24ID:4iQtQXMD0252名無しの笛の踊り
2006/09/06(水) 15:11:07ID:Z/djuEFN活躍状況のような付帯的事実を日本語で書くことよりも絶対に偉大なことです。
音楽評論家が、過去から未来に渡って、ずっと作曲家や演奏家等アーティストの寄生虫で
あることは自明のことですが、かつて ショパンが生きていた当時活躍していたホエシック
という音楽評論家は、ショパンのバラード2番の第一主題について 「結局、これは、
すみれと金木犀の匂いに満たされたさわやかな朝の情景に違いない。」と言ってみたり、
ショパンの バルカローレOP.60の再現部の変二音について、「この変二音はキスの音に違いない。」
等という意味不明な評論を書いて 音楽評論家を称していたのですから、盗作行為を主たる
業務内容にしているコピーライター以下の情無い職業です。 だから、音楽評論家は全員、
自分の職業は情無い社会的存在意義の全くないものだけど、他に出来ることもないので、
生活のためにやむなくやっているのだ、という卑屈な姿勢を貫かないといけない義務が
あることを忘れてはならないのです。
0255名無しの笛の踊り
2006/09/07(木) 02:46:48ID:SlrVqN5R0256名無しの笛の踊り
2006/09/07(木) 03:22:53ID:TvKEfNWKそんな単純なもんじゃないでしょ
0257名無しの笛の踊り
2006/09/07(木) 03:45:04ID:7/mogPYa面白くない音楽をやる音楽家より価値があるよ。
だからダメな評論家は叩く。
0258名無しの笛の踊り
2006/09/07(木) 04:49:34ID:d0zrbQsr俺の元カノ(現在音大の大学院生)がそうだった。俺が期待はずれだったCDの感想を話すと、
「実際に楽器の出来ない人が何を偉そうに」って感じだった。
実際に演奏しないからこそ上手く外部化できるという面もあると思うんだが。
人の心を揺り動かす事ができるとかいう訳でもなく、ただ楽器が演奏出来るだけってのがそんなに偉いのかね。
0259名無しの笛の踊り
2006/09/07(木) 09:18:01ID:1aAzb9v30260名無しの笛の踊り
2006/09/07(木) 21:13:24ID:ZvZT7W3d楽器もできないヤツは偉そうな感想など言わず黙ってろとのたまう演奏家。
チラシの裏の絵日記にも劣る空虚な感想文しか書けない音楽評論家。
社会の迷惑度においてはまだ後者の方がマシであろうか・・・
0261名無しの笛の踊り
2006/09/07(木) 23:24:52ID:nnN3yCs9感想言うだけならまだしも、評論をするなら楽譜は読めないとマズイと思う。
ドレミがわかるというレベルでなく、かなり深く読めないとね。
音符は文字と同じだから。文字が読めて、なおかつ文章が理解できないと
文学評論は書けませんよね。音楽もそれと同じです。
ただ、楽譜を深く読むためには楽器や演奏技術に対する知識がどうしても必要になる。
そのためには楽器を弾けるようになるのが手っ取り早いのではないかと思うこのごろ。
0262名無しの笛の踊り
2006/09/08(金) 07:21:44ID:VnlRQGTa>>261
カネをとる評論ならそうあるべきだね。
0263名無しの笛の踊り
2006/09/08(金) 09:43:49ID:T0RUqnRLそして叩かれればこの世の終わりみたいに凹む。
もちろん自分の演奏には自信あるさ。でも自分の音楽が自分に
しか理解できない孤独なものかも知れないじゃないか。
自信があるから人の評価は気にならない、何て事を言う演奏家が
居てもそれは単なる虚勢だ。
0264名無しの笛の踊り
2006/09/08(金) 12:44:07ID:wcRiysSHそうだよな
伝説の名演ってのは演奏者によって語り継がれるのではなく
感動し、魂を揺さぶられた聴衆によって語り継がれるものだからな
0265名無しの笛の踊り
2006/09/08(金) 16:20:30ID:3XgaCvQP偉そうな評論は書いてるやつの人格を疑うよ。ブログとかでもあるけど。
それと同じように、聴衆を見下してるような発言をする演奏家にも
がっかりする。
0266名無しの笛の踊り
2006/09/08(金) 20:23:29ID:8N/HKniZ0267名無しの笛の踊り
2006/09/09(土) 10:46:47ID:88wgEXC7やってると聞いた時は仰天した。これは「大江健三郎賞」にも言えること
だけどさぁ、あのテの賞って本人がくたばってから、周りの人間どもが
創めるモンじゃね?オレが吉田賞の話を聞いたのは90年代前半のことだが、
あの賞ってまだ続いてるのかね?
ちなみにオレ、吉田ジイは大嫌いです。宇野、黒田、小石、藤田、吉井なんかも
嫌いだがな。諸井も嫌い。オレが好きなのは故柴田先生くらいのもんだな。
0268名無しの笛の踊り
2006/09/09(土) 11:41:21ID:V5vVB0pl0269名無しの笛の踊り
2006/09/09(土) 13:49:39ID:7acBcd0n実際のところ、曲がりなりにも楽譜が読めて、批評にその読みが反映されてる評論家って、どのくらいいるんだろう?
前田とか平野とか、評論家というより一流の研究者・音楽学者と認められるヒトは除外して。
ネコケンは当然として、あとは誰がいるか。
宇野も一応合唱指揮するから読めるに分類(その割には楽譜を離れた単なる印象批評だが)、
上に出てきた黒田、小石、吉井なんかは微妙かも。東条、諸石、堀内はどうか分からん。
独文学系じゃ喜多尾は多少読めるみたいだが、岩下は楽譜に言及してるの読んだことない気が。
濱田はギターの譜面の異同を指摘してたから読めるんだと思う。
もっと下の世代はどうかな。平林、奥田、山田治とかはアマオケ出身だっけ?
山崎はまず読めないっぽい。虚、鱸はすでにバレてる通り。山田真、林田もその同類か。
寺西とか谷戸、和&和彦のW渡辺はよく楽譜のことを書いてるし大丈夫なんだと思う。岡本は不明。
片山、山尾、満津岡、吉村あたりも楽譜絡みのことをちょくちょく見かける気が。
レコ芸片手に、思い当たるのはこんなトコかな…その気がある人がいたら続けてみて。
0270名無しの笛の踊り
2006/09/09(土) 15:13:04ID:/Pvkr+v1たとえば吉田爺は相当に楽譜を読めるし、ピアノも弾ける。本人は謙遜してるが、
かなりの腕です(上級者といってよい)。この人程度の音楽学的な知識は普通に勉強
すれば誰でも身に付くので、これが評論やる最低レベルかなと思う。
諸石氏もピアノ弾けるはず。もちろん楽譜も読める。
宇野氏が印象批評になるのは楽譜の表面しか読めないから。本人もそれはわかってるから
あえて印象批評に徹するところがあると思う。それはそれで芸風としてはあり。だけど、
クラシックってやっぱり再現芸術だから、曲そのものの理解を深めてもらわんことには
演奏の評論の基礎ができんと思う。
0271名無しの笛の踊り
2006/09/09(土) 20:28:13ID:kdpoKHwd英語もできません
独語ができることになっていますが
それに疑問をもつ方もいらっしゃいます
0272名無しの笛の踊り
2006/09/09(土) 21:33:44ID:1CdRDVpP信頼できる尺度で100点満点の数字をつけてくれ。
今年のウィーン・フィル、3日は65点、11日は73点みたく。
0273名無しの笛の踊り
2006/09/10(日) 00:01:50ID:Ulpq4DdC平野明って楽譜読めても
ヴァカだぞ
0275名無しの笛の踊り
2006/09/10(日) 00:55:17ID:lcTLgPlsいったい誰と誰が楽譜読める評論家なのかを先に評定してから
そのあともう一度評価し直せばいいんじゃないの。
0276名無しの笛の踊り
2006/09/10(日) 01:15:14ID:GvMEuAdaただの感想文は評論ではない。やはり楽譜が読めなきゃ音楽評論は書けんだろう。
よって、楽譜が読めない"音楽評論家"は、"音楽ライター"とでも改称すべき。
でも、"音楽ライター"の方が率直な感想文を書く分、読んで面白いこともある。
楽譜が読めても音楽ライター以下の文章しか書けない"音楽評論家"がうようよいる
のも事実。(藤田、諸石、平野・・・)
楽譜が読めればそれだけで信用出来ると思ったら大間違いってこった。
0277名無しの笛の踊り
2006/09/10(日) 13:40:05ID:5XVbefN2お前たちが馬鹿にする評論家の戯言ごときで左右されてしまう自分自身の
スタンスの危うさに気づけよwそっからじゃないの?
他人を頼るな。自分で勉強しろ。
0278名無しの笛の踊り
2006/09/10(日) 15:44:18ID:Gp9t2E5Y0279名無しの笛の踊り
2006/09/10(日) 16:33:46ID:0zm3+9czそれから音楽は聴くだけでいいという人も居るが、映画でも美術でも文学でも同じだけど
作品の背景も知りたい。分かりにくい作品の仕組みも知りたい。
解説によるナビは必要で、そのために評論家は不可欠。
特に今のように曲や演奏の種類が増えていて、いくら金と時間をかけても
追いつかない状態ではなおさらだ。
277は正論だが、そんな正論を言われてもな。
0280名無しの笛の踊り
2006/09/10(日) 17:06:34ID:Gp9t2E5Y0281名無しの笛の踊り
2006/09/10(日) 20:36:03ID:g+MNxsen評論家に名曲名盤300みたいな仕事だけを求める人にとっては
>>277は正論だが、それだったらまあHMVやアマゾンのレビューで十分だな。
でも吉田秀和や金子建志や片山杜秀の文章を金出してまで
読む人は、名盤選びだけじゃない>>279のようなことを求めてるわけだ。
0282名無しの笛の踊り
2006/09/11(月) 08:03:05ID:kMMDn4T510月8日、神奈川県立音楽堂
岡本稔指揮オカモト・キネン・オーケストラ
というアマオケ演奏会の案内があった
これ評論家の岡本稔と同一人物?
0283名無しの笛の踊り
2006/09/11(月) 08:23:36ID:3VCEfLLw0285名無しの笛の踊り
2006/09/11(月) 09:44:11ID:g4nDx2Rs「講談社現代新書から出てる宇野の本、どれも20点以下採点不能」とかねw
ま、書ける才能プラス独善性のある奴がいないか。
0286名無しの笛の踊り
2006/09/11(月) 09:49:37ID:l4qAXdmN0287名無しの笛の踊り
2006/09/11(月) 09:55:11ID:37JclcYL↑突っ込みどころ大杉の香具師
自分で先生名乗っている時点で祭りの予感。
単独スレほしいと思うのは漏れだけではない筈だ
0288名無しの笛の踊り
2006/09/11(月) 09:56:49ID:l4qAXdmN0289名無しの笛の踊り
2006/09/11(月) 14:01:31ID:FhTHO+rG手厳しいから反感持つ人も多そうだけど
0290名無しの笛の踊り
2006/09/11(月) 16:32:42ID:tJ2Fp0zUこの人は基本的に嫌いじゃないな。
昔のサヨク風の「世間・自治体・レコード会社が間違ってるから
本当に価値のあるものが脚光を浴びない」的な愚痴が多いところは閉口だけど。
まあ、権威に媚びない裏返しとも言えるが。
0291名無しの笛の踊り
2006/09/11(月) 17:15:05ID:l4qAXdmN混同しているカキコもあるように見受けられますが。
和彦/ 昔のサヨク風 弦楽に強いとされるが実はそうでもない 今年はショスタコに関して平凡な文章を乱発
和/ 昔カザルスホール今第一生命ホール御用達室内楽マニア評論家
0293名無しの笛の踊り
2006/09/11(月) 18:06:02ID:l4qAXdmN取材費が出るとは考えられないマイナーな取材で国内海外足しげく出かけていることです。
もしかしてヤワラさんは石原俊さんのようなお金持ちなのでしょうか。
それとも特別にネゴシエーションがうまい方なのでしょうか。
0294名無しの笛の踊り
2006/09/11(月) 23:31:10ID:Gc8XmTm3名曲名演ナビはずーっと前からほとんど変わってないという事実。
第9はフルベン、運命はクライバー、ショパンはルービンシュタイン。
同じことの繰り返し。どう考えても評論家の役目はもう終わってる。
実は自分としては2chの方が評論家より信用できる情報源になっているw
玉石混交だし、煽りもネタも混じるが、やはり情報のスピードと量と多様性が
半端じゃない。クラシックの話題でここまで多様性のある情報を得ようとするのは
既存メディアでは不可能。
0295名無しの笛の踊り
2006/09/12(火) 00:43:16ID:CMtVJja7香具師は評論家なんて言えない(あるいは評論家なんてそんなもの、と言う
べきか)。
俺のライブラリはLP、CD併せて数百枚(その他MDなど私的複製を含めても
1000点は行かない)程度だが、名盤ナビでも2ちゃんでも取り上げられてない
のが殆ど (^^)。
0296名無しの笛の踊り
2006/09/12(火) 18:26:51ID:X4edWQFq279は多様化し細分化した音楽作品と演奏につきあうために手当たり次第とはいかないから
ナビが必要と書いているのでないか。
名曲名演ナビを特に期待しているとは書いていないわけだが。
むしろ名曲名演ですまなくなったから新たなナビが必要になっているということでないか。
0297名無しの笛の踊り
2006/09/12(火) 23:00:43ID:P3hDhD510298名無しの笛の踊り
2006/09/13(水) 14:43:43ID:MOFRp7Hmそういうのにだまされて最初にきわもの演奏を入手してしまったらそれはそれで悲劇かも。
0299名無しの笛の踊り
2006/09/13(水) 15:36:53ID:aHtpfmHf0300名無しの笛の踊り
2006/09/13(水) 19:06:35ID:4tIckTIt0301名無しの笛の踊り
2006/09/13(水) 20:50:34ID:JlyOeLp60302名無しの笛の踊り
2006/09/13(水) 22:02:09ID:uqYuO5OP騙された香具師が意に反してリピーターになる
詐欺商法や振り込め詐欺と同様だな
0303名無しの笛の踊り
2006/09/13(水) 22:53:59ID:TQI5om8b簡単に信じちゃうやつっているよね。陰謀論みたいなの。
0304名無しの笛の踊り
2006/09/15(金) 01:50:24ID:eHSCRKsVブログみるとやたら忙しがっているようだが、そんなに金になる仕事している感じではないね。
たしかに不思議な方だ。
0306名無しの笛の踊り
2006/09/19(火) 17:48:39ID:pLY+n27Tまだ生きてる人間に「最晩年」かよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
虚のおっさん俺を笑い殺す気かwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
0307名無しの笛の踊り
2006/09/19(火) 17:53:55ID:acoxLCY20308名無しの笛の踊り
2006/09/19(火) 17:59:04ID:+ErtV6ed0309名無しの笛の踊り
2006/09/19(火) 18:04:08ID:r7gz1h7t幸せな方ですね。
0310名無しの笛の踊り
2006/09/19(火) 19:52:50ID:Cx0oJtsK0311名無しの笛の踊り
2006/09/19(火) 22:36:02ID:S5O1TlE+ジュリーニって死んでたの・・・・
今気が付いた・・・・ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!
0313名無しの笛の踊り
2006/09/20(水) 08:55:15ID:PgY0yiDf0314名無しの笛の踊り
2006/09/20(水) 10:52:46ID:NGk/HVRi0315名無しの笛の踊り
2006/09/20(水) 23:08:10ID:7Giy3MfW0316名無しの笛の踊り
2006/09/20(水) 23:26:17ID:SGPbLPeE0317名無しの笛の踊り
2006/09/22(金) 00:23:05ID:8cM1hIIp0318名無しの笛の踊り
2006/09/22(金) 16:34:30ID:DR9Z50co0319名無しの笛の踊り
2006/09/22(金) 20:31:01ID:SWN2Gp4s0320名無しの笛の踊り
2006/09/28(木) 15:42:30ID:0lcsCMy40321名無しの笛の踊り
2006/10/02(月) 01:30:05ID:Mo/eAhAc0322名無しの笛の踊り
2006/10/02(月) 14:39:21ID:Br33nTXp今見直すと、タイトルとは裏腹に、採り上げられているのは惑星クラスばかりで、
肝心の太陽の言及は無し
黒恭、歌崎といった胡散臭い連中が相伴だから当然か?
著者がポリグラム勤務だったからとはいえ、今も変らぬ音楽マスコミのバイアスに思い及ぶ
0324名無しの笛の踊り
2006/10/02(月) 19:56:42ID:BRZgLWEJモノ書きを批評するのに、生きてるかどうかは関係ないだろ。文学や音楽などとおなじく。
0325名無しの笛の踊り
2006/10/02(月) 20:05:18ID:0qsAnFQS遺稿集じゃなかったっけ
つまり生きていたら出版されていない
佐々木なんてしょせん宣伝マンに過ぎないから
本当は読む価値ないと言いたかったのさ
0326名無しの笛の踊り
2006/10/03(火) 15:20:09ID:m9kqs1td太陽とはアーノンクールのことかと
0327名無しの笛の踊り
2006/10/03(火) 15:33:11ID:qYjkKAma0328名無しの笛の踊り
2006/10/03(火) 15:41:54ID:8yYScmRw0330名無しの笛の踊り
2006/10/03(火) 15:47:54ID:8yYScmRw0332名無しの笛の踊り
2006/10/03(火) 19:57:11ID:F2Nolf660334名無しの笛の踊り
2006/10/04(水) 04:42:25ID:YR+WpNJA==============完=================
0335名無しの笛の踊り
2006/10/04(水) 04:55:00ID:YR+WpNJA死屍に鞭打つ【死屍に鞭打つ】
《伍子胥(ごししょ)が、楚(そ)の平王の死体を鞭打って父兄の恨みを晴らしたという、
「史記」伍子胥伝の故事から》死んだ人の言行を非難する。屍(しかばね)に鞭打つ。
死者に鞭打つ、も言葉おじさんレベルでは不正確
0336名無しの笛の踊り
2006/10/04(水) 11:23:39ID:o2uXFIER0338名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 02:10:01ID:P55QF+Sx0339名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 04:35:15ID:OIiHF3Qvhttp://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20061011/111453/
だとよ!(笑)
0340名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 17:42:28ID:NskpzBpL的を射ているかどうかは別問題ですが。
0341名無しの笛の踊り
2006/10/19(木) 23:49:23ID:ijMrJ+3S0342名無しの笛の踊り
2006/10/20(金) 01:15:46ID:FWvSaFGq0343名無しの笛の踊り
2006/10/20(金) 23:36:12ID:wJuFtBDo喜多尾道冬さんくらいかなぁ。参考に出来たのは。
あとは虫。吉田御大は文の格調のみ評価できた気がする。
0344名無しの笛の踊り
2006/10/20(金) 23:40:11ID:QtRlAopN0346名無しの笛の踊り
2006/10/20(金) 23:56:31ID:WamTmzAV0347343
2006/10/21(土) 00:16:49ID:oeAWa68b評論の軸がぶれず、好みが偏り過ぎない評論家が意見すれば、
買う前の選択の参考に出来たということだよ。
喜多尾さんの評論はついていけないことも多いが、最も
評論の軸がぶれず、記述で演奏の傾向が判断できた。
0348名無しの笛の踊り
2006/10/21(土) 00:24:11ID:LsETpKxx僕ちゃんが声楽好き、ドイツリートに好みが偏向しているきたおに偏りがないというんだから僕ちゃんもドイツリート好き、
しかも極端な印象批評が分かりやすい批評だと思っているということは分かった。
0349名無しの笛の踊り
2006/10/21(土) 02:57:13ID:6ZnZq+Iyそれって進歩がないってこと?笑わせんな!
0350名無しの笛の踊り
2006/10/22(日) 11:25:39ID:cgDYDVPK自分と合っていればそのまま信用して買うのがいいし、自分と合わないのであれば
「逆神」として利用できるのだから。
0351名無しの笛の踊り
2006/10/27(金) 13:13:27ID:vHBeQSZm政府は27日、2006年度の文化勲章受章者5人と文化功労者15人を発表した。
文化勲章受章者には、高温工学・溶接工学の荒田吉明(82)、日本画の大山忠作(84)、
日本経済論の篠原三代平(87)、小説家の瀬戸内寂聴(84)、音楽評論の吉田秀和(93)
の5氏が選ばれた。
(2006年10月27日11時40分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20061027it03.htm
だそうだ
0352名無しの笛の踊り
2006/10/27(金) 14:49:20ID:B8Hg1tYlω□-□ω
( 皿 )<羨望の念を禁じ得ないといえよう。ハアハア
人 Y / シコシコ
( ヽつ゜〜〜〜○ 〜〜〜○ ドピュッ ドピュッ
(_ω_)
0353名無しの笛の踊り
2006/10/27(金) 15:45:08ID:Zxjx46oB0354名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 17:40:38ID:2+iEGsso0355名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 20:00:22ID:kdWwJGsI好きじゃなかったけど、貶す場合でも演奏の特徴はしっかり捉えてたと思う。
その辺が、今の小僧連中とは違う。
0356名無しの笛の踊り
2006/11/20(月) 17:17:25ID:rFw+OvG50357名無しの笛の踊り
2006/11/25(土) 21:18:43ID:N8lF0Qbb0358名無しの笛の踊り
2006/11/25(土) 23:57:20ID:/l7Y2JVJ0359名無しの笛の踊り
2006/11/26(日) 17:26:19ID:WRdDojApおためごかしの助言を垂れ流して小銭を稼いでいる。イジメに苦しむ少年少女よ、あんなものが
何の役にも立たないことは、君たち自身が一番良く知っている。唯一最良のイジメ対処法は
報復に決まっているではないか。
実はイジメ自殺は何年かごとに社会問題となり、そのたびに真実の声が良識という名の
愚論によって圧殺されてきたのだ。十一年前にもイジメ自殺が相次ぎ「少年ジャンプ」が
悲痛な叫びを特集連載した。それをまとめた『いじめレポート』(集英社)にこんな声がある。
「徹底的に体を鍛えた。復讐(ふくしゅう)のために…。やられる前にやれ!」(A男)。
A君は拳法、柔道で「歩く凶器」となり、イジメを粉砕した。睡眠薬自殺未遂のC子さんは、
死を思う気持ちよりも「憎しみの方が強くなった」「私もガンガン殴り返す」「女でも
やるときはやるんだ!」。別の女児もこう言う。「どうしても死ぬっていうんなら、
いじめた奴に復讐してからにしなよ」
学校では報復・復讐は道徳的な悪だと教える。しかし、それは嘘だ。人間が本来的に持っている
復讐権を近代国家が独占したに過ぎない。大学で法制史を学べばすぐわかる。復讐は道徳的には
正しいのだ。現に、ロシヤに抑圧され続けたチェチェン人は果敢に復讐をしているではないか。
被害者が自ら死を選ぶなんてバカなことがあるか。死ぬべきは加害者の方だ。
いじめられている諸君、自殺するぐらいなら復讐せよ。死刑にはならないぞ。
少年法が君たちを守ってくれるから。(評論家・呉智英)
ソース:イザ!
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/books/breview/29130/
前スレ(立った時刻 2006/11/26(日) 13:19:05)
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1164514745/l50
0360名無しの笛の踊り
2006/12/14(木) 23:09:26ID:GuQ/3HeO0361名無しの笛の踊り
2006/12/27(水) 00:52:23ID:JShocpArどっちが本当だろうか?
0362名無しの笛の踊り
2006/12/29(金) 18:36:01ID:yVk6Ud/90363名無しの笛の踊り
2007/01/01(月) 23:24:28ID:GwRoHIgY0364名無しの笛の踊り
2007/01/18(木) 01:57:08ID:1GDOO+n10365名無しの笛の踊り
2007/01/21(日) 18:21:47ID:4VxyN8Wuアメリカは、コマーシャリズムとうまく一体化しているので何とか厳しい中でもクラシックがクラシックが商業として成り立っていると思う。
残念ながら、日本の音楽評論は、各評論家の自己満足で終わりコマーシャリズムと一体化していない為、ヨーロッパと同様商業として成り立たなくなっている。
逆に、今日本のクラシックを支えているのは、我々のような熱狂クラシックオタクなのも事実なのでは。。商業という観点で考えるとやはりカラヤンとバーンスタインの存在は凄かったと思う。
日本の音楽評論家にも芸術(クラシック)とて商業である事を忘れないでほしい。単なる評論なんて誰でも出来るのだから。。。
0366名無しの笛の踊り
2007/01/21(日) 18:54:36ID:wPtYOyRJクラシック音楽が商業として成り立つといっているのか。
365のような熱狂的クラヲタとコマーシャリズムの関係は?
0367名無しの笛の踊り
2007/01/21(日) 20:08:45ID:4+mjImFGご存知のとうり商売成立は、商品だけでなく、消費者とその消費を促すコマーシャリズムが必要と考えます。私の理解ですが、音楽家はご自身の演奏で精一杯でとても拡販活動なんて
出来ない。その役割を評論家が担わざるを得ないのではという事です。
熱狂的クラヲタとコマーシャリズムの関係の関係は、その規模は小さいので関係があるとまで言えないのではと思います。
ただ、笹屋かではあるがこの業界を支えているのも事実なのではというレベルの意味です。
0369名無しの笛の踊り
2007/01/21(日) 20:30:59ID:4+mjImFG逆に言えば、日本の音楽評論家発で、マーケットの縮小する世界のクラシックを復活させて欲しいという願いも込めての意味です。
0370名無しの笛の踊り
2007/01/21(日) 20:36:38ID:wPtYOyRJ0371名無しの笛の踊り
2007/01/21(日) 20:48:44ID:X6tJltxJ日本人には評論、批評自体がほとんど無理。
日本人である限りは。
0372108
2007/01/21(日) 20:49:30ID:WQAjvYlM頼れるのは自分の耳だけです。
好みの問題だし、良い悪いは自分で決めること。
0373名無しの笛の踊り
2007/01/21(日) 20:49:45ID:4+mjImFGN響元理事の飯島氏?(大変失礼ですが忘れてしまいました)のような方もいらっしゃいました。バックグラウンドが違うので、何とも言えませんが、
少なくともネットの発達により以前よりは
どことでもコミュニケーションはとりやすくなったはずです。
0374名無しの笛の踊り
2007/01/21(日) 20:56:27ID:wPtYOyRJ日本に外人さんをつれてくるならどこのオケも学校も今もやってますよ。あなたの話は日本から発信する話でしょう。
それにN響の理事は評論家ではないし、どうもよく分かりません。
0375名無しの笛の踊り
2007/01/21(日) 23:01:03ID:kPqMckTW本当に申し訳ありません。一服して一連の自分自身の書いた内容を見直しましたが、論点が飛躍していました。
お詫び申し上げます。
0376名無しの笛の踊り
2007/01/21(日) 23:52:06ID:+3DKQk8D音友の年間ベスト10、日本のピリオド元年って何のことやら。
自分が海外ボケなだけじゃないのか。
0377名無しの笛の踊り
2007/01/22(月) 13:02:32ID:OYrxr7Noどうしようもないよ
0378名無しの笛の踊り
2007/01/22(月) 17:06:27ID:0dx14pImhttp://music6.2ch.net/test/read.cgi/classical/1169289819/l50
0379名無しの笛の踊り
2007/01/22(月) 20:51:42ID:wA9NAzk4今回の来日では全く蚊帳の外扱いだったな、デブ本稔W
0380名無しの笛の踊り
2007/01/24(水) 21:48:02ID:ubNmdSEe0381名無しの笛の踊り
2007/02/01(木) 10:45:09ID:ofVD2TYh三善の息のかかった「現音サークル」は、ひと頃の12音手法による感覚的、頭脳的な
音楽をはびこらせて、クラシックファンを遠ざけた。
12音音楽でなければ音楽でない風潮…がずーっと続いた。
しかるに現在一般ホールでのコンサートで演奏されるのはごく稀の稀。たった20年の命しかなかった。
12音手法による作品は、音楽的な才能がなくとも、頭がよければ何とか聴ける音楽を作曲出来る。
極言すれば一種の環境音楽のようなもので、命を削らなくとも努力だけで出来上がる「音響」です。
評論家は、外山雄三氏の「ラブソデイ」…の様に日本でも、外国でも一般大衆に圧倒的に支持される曲を
「通俗的」…と一蹴してお終い。
私は12音作曲家が、飯を食うために通俗的な劇伴音楽を作曲して、録音する仕事に何度か立ち会ったが、
まるで旋律が書けない…信じられないほどの不器用さ
そのへんに転がってる「演歌作曲家」の方が遥かにいわゆる《音楽家》でした。
なぜ外山雄三氏の「ラブソデイ」を引き合いに出したか…?と云うと
以前にN響が世界公演をして「ラブソデイ」が大きな支持を受けて帰って来た
その後の音楽評論家と外山氏の音楽 雑誌上での対談
音楽評論家 …「それにしてもラブソデイはすこし通俗的すぎますねー、もっと陰影のアル
民謡が多くあるのですから」
外山氏 …頭かきかき 「いやー うければいい、という発想もありますからねー」
これを読んで、わたしは《音楽評論家は音楽の敵…》と思う事にしました。
0382名無しの笛の踊り
2007/02/01(木) 11:13:45ID:cUD/Jihs12音音楽を蛇蝎の如く嫌っていたんだっけ
0383名無しの笛の踊り
2007/02/01(木) 15:23:46ID:bwtGIllS評論家以下だな
0384名無しの笛の踊り
2007/02/01(木) 17:00:58ID:0sT2RkAjいったい日本で近年何回あったことか……
0385名無しの笛の踊り
2007/02/01(木) 21:19:09ID:bwtGIllS0388名無しの笛の踊り
2007/02/02(金) 11:29:35ID:vZa+Bh/Zこのスレにも約一名いたか…日本的アカデミズム信奉者
旋律をストレートにモロ出しした作曲、編曲を《恥ずかしい》と思う心。
そんな心情の作曲家はたしかに多い。
日本のクラシック音楽は、明治以来先進国に追い付くための教養…として来た。
その劣等感が自国の素晴らしい財産である日本民謡、日本的な旋律を、劣等的な位置付けして来た。
ロシア系、ハンガリー系の作曲家に限らず、自国の旋律をストレートにモロ出しした作品が世界で愛されている事実は…?
日本のクラシック作曲家は日本的なモチーフを使う場合、ほとんどの場合、旋律を断片的にしか用いない、
自分では無意識な劣等感がほぼ作曲技法…として定着している。
注意深く聴かないと何の曲だかわからないのが多い。
旋律をまともに用いて作曲したとたん、自分の力量が一瞬にして公表されて(バレて)しまう恐怖。
馬子唄、お囃子類をオーケストレーションして「日本的アカデミズム信奉者」の中にほうり出すのは
世程の勇気と、自信のある者だけができる仕業。
ラフマニノフにしてもバルトークにしても最低限のワンフレーズはそのままの形で使用している。
最近アル楽器の無伴奏曲ばかりをいれたCD、を聴いた。 「日本の歌」…とある。
編曲者はだれでも知っている有名人。
旋律が2・3小節姿を現したか…と思うと瞬時に変化して行方知れず。
あー彼までも…と思うのはつらい。
これでは…日本民謡…とは言えない、音列だけでは日本の土壌は伝わらない…
最低限フレーズ単位で使用してこそ日本民謡なのでは・・・
0389名無しの笛の踊り
2007/02/02(金) 12:28:37ID:r9SzBzaR0390名無しの笛の踊り
2007/02/02(金) 14:20:26ID:egxPVKWTいや編曲するのは勝手だが、それならそれとして面白い曲に仕立てて貰わないと。
国民楽派系の群小作曲家は一杯いるだろうが、作品としてドボ、チャイに劣れば
当然それなりの評価しか得られない。
0391名無しの笛の踊り
2007/02/02(金) 14:34:24ID:W8sip9wi>>388
俺に言わせれば
外山の「ラプソディ」=ケテルビーの「ペルシャの市場にて」
だぜ。
日本じゃあちこちの、国全体でなら数千店ぐらいのスーパーマーケットで
「ペルシャの市場にて」が毎日鳴らされてる訳だが、
それはケテルビーがイギリス最高の作曲家だと認めたからか?
「ペルシャの市場」が傑作だからなのか?
>旋律が2・3小節姿を現したか…と思うと瞬時に変化して行方知れず。
>あー彼までも…と思うのはつらい。
えっと、「変奏」って「音列」じゃないことは分かってるよな?
それにしても、まあ今どき「僕12音で書いてます」なんて作曲家がいたとしたら、
まあそいつに才能がないことは間違いないけどな。
そんなイタイ奴が実在すると信じて攻撃する奴はもっとイタイ。
0392名無しの笛の踊り
2007/02/02(金) 15:32:38ID:RKb5NjGyおまえあたまのおかしい芸術至上主義者か。
0393名無しの笛の踊り
2007/02/02(金) 15:34:33ID:RKb5NjGy勘違いしないように。
0394名無しの笛の踊り
2007/02/02(金) 19:42:03ID:vZa+Bh/Zまるでピント外れ…
>>俺に言わせれば
>>外山の「ラプソディ」=ケテルビーの「ペルシャの市場にて」
>>だぜ。
なんだこれ…???
>>えっと、 「変奏」って「音列」じゃないことは分かってるよな?
文章の解読一つできないのじゃ、芸術の話は無理 …さようなら
0395 あだち
2007/02/02(金) 19:44:34ID:u2JJFtoU「勝手メール」失礼します。
■□ 「こころを強くするメッセー」のご案内 ■□
「幸せを得る最大の秘訣」
幸せの秘訣、それは簡単なことです。まず
毎朝早く起きることです。この簡単・単純な
ことをなおざりにしているから「幸せ」をつ
かむことができません。
ところで、あなたは朝早く目をさましたら何をし
ますか。「徳」ある人は朝をこのように得あるも
のとします。
まず「見える」ことに感謝します。「聞こえる」
ことに感謝します。この世には見えず聞こえず
何の感覚もない大勢の人がいます。
あなたは五体正常で新しい朝を迎えること
ができるのです。何はさておいても心から感
謝する事です。感謝の積み重なりが「幸福」
という形になってあなたに還ってきます。
=================
「こころを強くするメッセージ」と Google
にて 検索してください。
0396名無しの笛の踊り
2007/02/03(土) 00:39:29ID:LA1wi/my作者自身が代表作って言われるのは心外だとこぼしてたのに
0397名無しの笛の踊り
2007/02/03(土) 01:01:30ID:GsQljndE0398名無しの笛の踊り
2007/02/03(土) 01:11:42ID:ok+pukZU0399名無しの笛の踊り
2007/02/03(土) 03:09:51ID:2pYmDKV3じゃあ質問するが、
>旋律が2・3小節姿を現したか…と思うと瞬時に変化して行方知れず。
>あー彼までも…と思うのはつらい。
>
>これでは…日本民謡…とは言えない、音列だけでは日本の土壌は伝わらない…
この「音列だけ」ってのは何を指してるんだ?
普通に読んだら
「どうやらこのバカは変奏のことを音列と読んでるらしい」
と読めるぞ。
そう読むのは無理筋だという奴がいたら出てこい。
0400こんな感じだな
2007/02/03(土) 13:16:46ID:hpSpsePf秀吉 間寛平
家康 高木ブー
------------------
信長 虚
秀吉 こーほー
家康 でーやん
0402名無しの笛の踊り
2007/02/08(木) 04:25:48ID:0plt4yjRなるだろうといったという話があったが、あれは本当の話か?
ちょっと信じられん! 福永はベートーヴェンマンセー男だったのだから。
ベトどころか、彼が生涯けなし続けたブルックナーでさえ、いまのところ人気が
没落する心配はあまりなさそうだな。
0403名無しの笛の踊り
2007/02/08(木) 09:39:38ID:xyhcOR+2ブルックナーなんぞに人気が出るようでは世も末だ、とか。
0404名無しの笛の踊り
2007/02/11(日) 00:09:53ID:7i3o8gdH0405名無しの笛の踊り
2007/02/11(日) 02:21:36ID:QiLaUifr愚か者ぶり、偽者ぶりが絶好調に盛り上がっています。
すぐにクリック!!
http://music6.2ch.net/test/read.cgi/classical/1169289819/l50
0406名無しの笛の踊り
2007/02/11(日) 02:24:18ID:du2qEaxq0407名無しの笛の踊り
2007/02/13(火) 00:31:08ID:EWhqGCZO0408名無しの笛の踊り
2007/02/26(月) 18:44:58ID:l0hpXAfC0409名無しの笛の踊り
2007/02/26(月) 19:10:09ID:RsqDhL92レコ芸のオペラ担当だけど、彼の業績があるとしたら、
マリア・カラスをここまで、神格化したことにつきる。
しかし、今、カラスのディスクがどこに行ってもあふれかえっている現状は
やはり、異常というよりほかない。国内盤も輸入盤もカラス、カラスのオンパレード。
その反面、マリリン・ホーンは、彼のお気に召さないらしく、ディスクを買うのに
大変な苦労をさせられた。ホーンは、バロックオペラを切り開いた最初の人だ。
げんざい、ヘンデル、ヴィヴァルディのオペラの全曲が比較的容易に手に入るようになったのは、彼女のおかげだ。
彼女がいなかったら、コジェナやカサロヴァやラーモアも、デビューするのに
苦労したはずなんだよ。
0410名無しの笛の踊り
2007/02/26(月) 19:43:07ID:MVN+dA1K歌手としての存在感もホーン辺りとは格段の差があるよ
カラスの生涯が映画や舞台になるほどの世間に浸透していることは事実
バロック云々は普及度の問題もあるからまた別の話だけど
一人の評論家にそれほど大きな影響力があると言い切るのはどうかな
そもそも「高崎保雄って知ってる?」って問いかけなきゃならないこと自体
この人の書いたものが知られてない現実を示しているように思うが
ネタにマジレススマソ
0411名無しの笛の踊り
2007/03/01(木) 08:58:05ID:p6nmZqfVそもそも、評論家って凄いのか?
シューマンほどの才能があるなら尊敬するんだが。
0412名無しの笛の踊り
2007/03/05(月) 00:06:57ID:YjscLqMz0413名無しの笛の踊り
2007/03/25(日) 14:02:08ID:jJP7BRrz0414名無しの笛の踊り
2007/03/31(土) 23:12:46ID:CSANf9830415名無しの笛の踊り
2007/04/06(金) 00:07:57ID:wf5iR0Dt0416名無しの笛の踊り
2007/04/09(月) 03:19:02ID:NBLV5NB90417名無しの笛の踊り
2007/04/14(土) 23:03:09ID:7O80K/jE0418名無しの笛の踊り
2007/04/18(水) 02:30:41ID:yiUJQ77L0419名無しの笛の踊り
2007/04/22(日) 22:43:12ID:ca+Tx58h0420名無しの笛の踊り
2007/05/05(土) 18:00:52ID:yDdl6ezf0421名無しの笛の踊り
2007/05/10(木) 15:00:03ID:e+Ifwdjl音楽界に湧いた害虫、 それでお終い。
0422名無しの笛の踊り
2007/05/15(火) 00:36:08ID:2pb6KcHaこの有恩賞というのが今の音楽評論界の惨状を如実にあらわしてるんだなあ
江戸凶子という小澤の元妻だった三流ピアニストがやってるんだが
0423名無しの笛の踊り
2007/05/16(水) 00:34:29ID:fvQPxwLpまず柴田南雄は自身では作曲家と思っていた筈で、こんなチンケな賞に名前をつけられたんじゃさぞ不本意だろう
そしてこの賞は新人賞のくせにやたら選考が厳しくて、前身のアリオン賞評論部門から今までただの一人も受賞者を出してない。
さらに選考委員も糞ばかり、もしこの連中が応募しても絶対誰も受賞できないでしょ(笑)
自分たちがロクな評論を書いてないんだからな。
柴田賞というなら弟子のネコケンあたりを選考委員に加えるべきでは?
こんな賞が唯一の評論家の登竜門という現状じゃ、ロクな評論家は出て来ないよ。
0424名無しの笛の踊り
2007/05/16(水) 01:56:54ID:bH8VB1g6ネコケンは楽譜の隅をつついているだけ。
アリオン賞が糞なら423は蛆。
0425名無しの笛の踊り
2007/05/16(水) 02:40:57ID:fvQPxwLpその一言で424の見識がわかるな(笑)半分で誰と誰?言ってみろ
>ネコケンは楽譜の隅をつついているだけ。
君は楽譜読めるのかな?
>アリオン賞が糞なら423は蛆。
アリオン賞という糞につく蛆はお前の方だろ
関係者乙!
0426名無しの笛の踊り
2007/05/16(水) 02:52:09ID:4zdDfu4Q誰にも相手にされないんだからしかたないよ
0427名無しの笛の踊り
2007/05/16(水) 08:17:18ID:qvooGQVG0428名無しの笛の踊り
2007/05/16(水) 13:07:17ID:4zdDfu4Qましてや作曲家として認知されていた柴田が
こんな賞に名前をつけられて喜ぶわけあるまい
0429名無しの笛の踊り
2007/05/16(水) 15:09:13ID:bH8VB1g60430名無しの笛の踊り
2007/05/16(水) 20:57:03ID:ZUdXPX7J確かにそんな感じも。書き込みの内容も批判というよりは言いがかりに近いし。
ただ、柴田南雄評論賞は近藤譲のような作曲家を審査員に戻すべきだと思う。
ネコケンが入るよりはるかにいい。
0431名無しの笛の踊り
2007/05/16(水) 21:41:31ID:4zdDfu4Q一般人じゃないでしょ
0432名無しの笛の踊り
2007/05/16(水) 21:49:24ID:4zdDfu4Q片山さんでも入れてくれ
0433名無しの笛の踊り
2007/05/16(水) 22:16:50ID:3JM8AvFl0434名無しの笛の踊り
2007/05/16(水) 22:28:10ID:osTvzZ3X近藤譲は有名すぎるほど有名だぞ
0435名無しの笛の踊り
2007/05/17(木) 00:19:45ID:97cG8RME0436名無しの笛の踊り
2007/05/17(木) 00:55:24ID:z9Hr94p10437名無しの笛の踊り
2007/05/17(木) 01:31:58ID:7/f7EQJu0438名無しの笛の踊り
2007/05/17(木) 08:55:28ID:rIyOLFvN近藤譲なんて消えかけてるでしょ
作品は演奏されないし
一般に普及する見込みは全然ない
0439名無しの笛の踊り
2007/05/17(木) 10:33:57ID:7/f7EQJu0440名無しの笛の踊り
2007/05/17(木) 13:10:57ID:rIyOLFvN0441名無しの笛の踊り
2007/05/17(木) 13:25:24ID:anNoOcUOこれは?
0442名無しの笛の踊り
2007/05/17(木) 13:28:28ID:/x6KDUpZ真ん中が松田理奈、三人ともキモい
http://www.dolcelina.com/image/staff/fromstaff070112/070112matsumoto%20lina%20mashima.jpg
0443名無しの笛の踊り
2007/05/17(木) 19:04:15ID:rIyOLFvN0444名無しの笛の踊り
2007/05/17(木) 19:54:01ID:7/f7EQJuこういう他人に向かって発した悪罵が当人に当てはまってしまうというのは、
ネットで見るイタい人によくあることですなあ。
近藤譲のことぐらいググってみればいいのに。
0445名無しの笛の踊り
2007/05/17(木) 20:00:06ID:97cG8RME0446名無しの笛の踊り
2007/05/17(木) 22:13:53ID:tZYVidQV早くゲソ板に帰ったら?
0447名無しの笛の踊り
2007/05/17(木) 22:52:40ID:5Y/q+N+F0448名無しの笛の踊り
2007/05/17(木) 23:08:05ID:oM9pWviy│:::::;:::: ヽ ノ │
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│:::::: ミミミミミミミ ミミミミミ│
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│ヽ ⌒⌒\ヽ───ノ /│ │───> .│
│ヽ 〆  ̄ ̄ ̄ ̄ │ │ \──/
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│ .│ . . ─/ ヽ / < 片山君が降臨したといえよう
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│ │ ヽ │ \ \LLLLLLLLLL/ /
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│ノ │ \ / │ \
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0449名無しの笛の踊り
2007/05/17(木) 23:14:10ID:f/qzzaUxあまりあてにならない結果といえよう
【糞スレランク:B】
直接的な誹謗中傷:41/448 (9.15%)
間接的な誹謗中傷:14/448 (3.12%)
卑猥な表現:17/448 (3.79%)
差別的表現:12/448 (2.68%)
無駄な改行:1/448 (0.22%)
巨大なAA:7/448 (1.56%)
同一文章の反復:1/448 (0.22%)
by 糞スレチェッカー Ver0.84 http://kabu.tm.land.to/kuso/kuso.cgi?ver=84
0450名無しの笛の踊り
2007/05/17(木) 23:42:06ID:eOOdlKfL近藤譲じゃなくてもいいが、あれ以上の見識を持つ人材は見当たらん
0451名無しの笛の踊り
2007/05/17(木) 23:54:22ID:tZYVidQV昔、ラフマニノフを時代遅れと貶したのはどこのドイツ?
今や全てのピアニストがピアノ協奏曲2番と3番は20世紀、
いや古今東西のピアノ協奏曲中で最も偉大な作品と認めているじゃないか。
もちろんゲソオソしか弾かないカタワなピアニストは違う意見を持つだろうがね
一方、貶した奴らは相変わらずヲタにしか聴かれていないようだが
0452名無しの笛の踊り
2007/05/17(木) 23:56:46ID:JATJektx作曲も一流だが評論もセンター試験の問題に採用されているぐらいだし。
金子片山レベルでは比較になりませんね。
0454名無しの笛の踊り
2007/05/18(金) 00:13:45ID:27ZZJURV残念ながらその「全てのピアニスト」にポリーニは入ってないな。
彼だけでなくラフマニノフを弾かないピアニストは現代弾き以外にもいるのだよ。
>>453
自分が知らないことと誰も知らないことは違う。大人になったら少しは世間も勉強しようね。
0455名無しの笛の踊り
2007/05/18(金) 00:19:59ID:lPvE1CsXそれが何の自慢になるの?
普通の人の文章だって採用されてるでしょ
結構俗物なんだね
http://ja.wikipedia.org/wiki/近藤譲
なるほど。この近藤作品を弾く高橋アキって、この前モーツァルトの協奏曲を暗譜できなくて
半分すっ飛ばして演奏して顰蹙買ったけど、近藤さんのなら安心だね。いくら間違えても
近藤さんしか気がつかないんだから(笑)
0456名無しの笛の踊り
2007/05/18(金) 00:22:07ID:lPvE1CsX今度は間違いなく山崎コータロー氏が選考委員になるんじゃ?(笑)
0457名無しの笛の踊り
2007/05/18(金) 00:22:14ID:7r6SYWmz│:::::;:::: ヽ ノ │
│:::::::::  ̄- - ̄ . │
│:::::::  ̄ ̄ │
│:::::: ミミミミミミミ ミミミミミ│
│:::: ───〓──────〓〓─────〓
│ ── ̄ ̄ │/● ̄\ / │〆 ̄●ヽ │
│ヽ ⌒⌒\ヽ───ノ /│ │───> .│
│ヽ 〆  ̄ ̄ ̄ ̄ │ │ \──/
│ \. │ │ │ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
│ │ .. │ │ /
│ .│ . . ─/ ヽ / < いい加減スレ違いの話題は他所でやりたまえといえよう
│ │ / \⌒\ ノ\ . / \
│\/ヽ / _______ \./ \
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0458名無しの笛の踊り
2007/05/18(金) 00:24:43ID:7r6SYWmz│:::::;:::: ヽ ノ │
│:::::::::  ̄- - ̄ . │
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│:::::: ミミミミミミミ ミミミミミ│
│:::: ───〓──────〓〓─────〓
│ ── ̄ ̄ │/● ̄\ / │〆 ̄●ヽ │
│ヽ ⌒⌒\ヽ───ノ /│ │───> .│
│ヽ 〆  ̄ ̄ ̄ ̄ │ │ \──/
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│ │ .. │ │ /
│ .│ . . ─/ ヽ / < お布施さえくれれば現代音楽だろうが何だろうがぼくは評価するといえよう
│ │ / \⌒\ ノ\ . / \
│\/ヽ / _______ \./ \
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0459名無しの笛の踊り
2007/05/18(金) 00:36:54ID:278Ijcsu宇野は本国でもヲタ御用達のブルックナーを日本のクラヲタに広めたことは確かだな。
0460名無しの笛の踊り
2007/05/18(金) 00:38:53ID:lPvE1CsX音楽会の重珍なんでしょ?
0461名無しの笛の踊り
2007/05/18(金) 00:43:47ID:278Ijcsu0462名無しの笛の踊り
2007/05/18(金) 00:56:34ID:DERgaqjg0463名無しの笛の踊り
2007/05/18(金) 01:01:28ID:lulSR0a60464名無しの笛の踊り
2007/05/18(金) 07:13:16ID:WQxOb32N>作曲も一流だが評論もセンター試験の問題に採用されているぐらいだし。
物書きを仕事にしてるから一言言わせてくれ
自分の書いたものを試験に使われるのは、あまり気分の良いものじゃない
試験に使われるのは受験者の読解力を確かめるものだから
ある程度悪文でないと採用されないからだ
0465名無しの笛の踊り
2007/05/18(金) 09:46:28ID:+3Nz4kZr評論家を俎上にのせるこのスレは更に糞だな・・・
ま、当然ともいえるが。
0466名無しの笛の踊り
2007/05/18(金) 10:44:48ID:DlrXic5D0467名無しの笛の踊り
2007/05/18(金) 13:04:34ID:DERgaqjgおれの近藤観もかわった。こういう粘着きちがいがファンなんだ。
0468名無しの笛の踊り
2007/05/18(金) 13:24:05ID:thUIdAwy本当に物書きか?
2chオンリーでも物書きは物書きだが
センター試験の国語は40万人を超える人間が受験し、問題と解答も翌日の新聞に掲載される
日本で一番厳しい目でチェックされる試験の問題ゆえに、明晰さは必須なのだよ
0469名無しの笛の踊り
2007/05/18(金) 13:28:31ID:DERgaqjgネタに説教するのはやめろよ。みっともない。
0470名無しの笛の踊り
2007/05/18(金) 16:13:36ID:WldDoZkr│:::::;:::: ヽ ノ │
│:::::::::  ̄- - ̄ . │
│:::::::  ̄ ̄ │
│:::::: ミミミミミミミ ミミミミミ│
│:::: ───〓──────〓〓─────〓
│ ── ̄ ̄ │/● ̄\ / │〆 ̄●ヽ │
│ヽ ⌒⌒\ヽ───ノ /│ │───> .│
│ヽ 〆  ̄ ̄ ̄ ̄ │ │ \──/
│ \. │ │ │ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
│ │ .. │ │ /
│ .│ . . ─/ ヽ / < 哲学とロシア文学と現代音楽はもてない男
│ │ / \⌒\ ノ\ . / \ が自分の知をひけらかすときの三種の神器だといえよう。
│\/ヽ / _______ \./ \
│ │\ │ │ <〜〜〜〜〜〜〜). /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
│ │ ヽ │ \ \LLLLLLLLLL/ /
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0471名無しの笛の踊り
2007/05/18(金) 16:37:47ID:+3Nz4kZr0472名無しの笛の踊り
2007/05/18(金) 21:14:40ID:DvflGSsX│:::::;:::: ヽ ノ │
│:::::::::  ̄- - ̄ . │
│:::::::  ̄ ̄ │
│:::::: ミミミミミミミ ミミミミミ│
│:::: ───〓──────〓〓─────〓
│ ── ̄ ̄ │/○ ̄\ / │〆 ̄○ヽ │
│ヽ ⌒⌒\ヽ───ノ /│ │───> .│
│ヽ 〆  ̄ ̄ ̄ ̄ │ │ \──/
│ \. │ │ │ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
│ │ .. │ │ /
│ .│ . . ─/ ヽ / < きみたちは思い違いをしている。そもそも、もてない男には
│ │ / \⌒\ ノ\ . / \ 薀蓄をひけらかす相手さえいないと言えよう
│\/ヽ / _______ \./ \
│ │\ │ │ <〜〜〜〜〜〜〜). /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
│ │ ヽ │ \ \LLLLLLLLLL/ /
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0473名無しの笛の踊り
2007/05/19(土) 02:15:51ID:tOUAK9zF0474名無しの笛の踊り
2007/05/19(土) 09:37:00ID:XZKwkj8G0475名無しの笛の踊り
2007/05/19(土) 09:56:29ID:VDtNE79Kどこが客観的なんだ。
0476( ☆´ー) ◆PpNattILVM
2007/05/20(日) 12:34:13ID:XnlUK77H遠山一行は、「批評は音楽に役立つとは思ってやってはいない。
自分のためにやっているのである」と『東京日記』で告白してるべ。
0477名無しの笛の踊り
2007/05/20(日) 15:21:38ID:1mRv75nWそのぐらいの矜持があれば天晴れである。
ここ数年、美学出身者達の評論が分析的文章で既成の知識に裏打ちされている様に書かれている一方で 自己愛と公私混同と政治的取り引きと金銭欲に満ちているのは何故だろう?
0478名無しの笛の踊り
2007/05/21(月) 17:15:08ID:hqvDOt2S0479名無しの笛の踊り
2007/05/23(水) 09:45:48ID:qO9r6yMc0480名無しの笛の踊り
2007/05/26(土) 03:59:37ID:gWAEBMZaほとんど忘れられてるよね。
0481名無しの笛の踊り
2007/05/26(土) 11:16:18ID:uuxB9wUN若手の必死さは少し笑える、文章がガツガツしている
0482名無しの笛の踊り
2007/05/26(土) 12:34:31ID:ZFpEWwZY0483名無しの笛の踊り
2007/05/26(土) 13:47:21ID:0v+3Ea8xいないなんて悲惨な晩年だよ。宇野の指揮したディスクに寄稿したとき、このひとは終わった。
0484名無しの笛の踊り
2007/05/26(土) 16:16:48ID:GZI4IQij夫唱婦随か。
0485宇野珍ポーコー
2007/05/28(月) 19:58:37ID:AJ7k86NHω□-□ω
( 皿 )<遠山さんはもはや僕の大珍友だといえよう。ハアハア
人 Y / シコシコ
( ヽつ゜〜〜〜○ 〜〜〜○ ドピュッ ドピュッ
(_ω_)
0486名無しの笛の踊り
2007/05/28(月) 22:55:09ID:FmQAW0Mthttp://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1180281969/l50
0487名無しの笛の踊り
2007/05/31(木) 15:25:33ID:ioUAmgjMもっと有名でもいいのに、政治でも音楽でもマイナー分野に粘着しているので
知る人ぞ知る存在に止まっている。そこがいいとこだが。
0488名無しの笛の踊り
2007/06/17(日) 11:22:10ID:iOmLchU8語るべき評論家がいないか。
0489( ☆´ー) ◆PpNattILVM
2007/06/26(火) 10:40:15ID:SSztpbJ6重要なエピソードを残した人か、評論以外の仕事の方で有名
だった人だけといっても言いすぎではないべ。
ハンスリックは前者の代表。
日本では、山根銀二がそうなれるかもしれない。
山田耕筰と武満徹にからんだ人として。
ドビュッシーは後者の代表。
彼の余技であった音楽批評が、同時代のフランスの
音楽評論家のものよりも、日本で知られているという現実。
松平頼暁は『ユリイカ』という雑誌の1978年8月号でこんなことを言った。
音楽評論家として後世に名を残す最善の方法。
あらゆる現代音楽を、最高のレトリックを用いてけなしなさい。
それらの90%までは、事実、けなされるに値する作品なのだから。
こうして、彼はその正当な論評によって社会的信用をかちうる。
しかし、このあとが肝要な点だ。ほめられるべき10%の作品が
どれであるかはわからない。だからすべてをけなすのだ。
後世、彼の名は、かかる名曲をけなしたわからず屋として残される。
0490名無しの笛の踊り
2007/06/26(火) 19:38:25ID:x2VC+RZMしかし批評家の銅像は絶対ないぞ」 -- シベリウス
0491名無しの笛の踊り
2007/06/30(土) 15:19:54ID:xGU5P8970492名無しの笛の踊り
2007/06/30(土) 15:29:19ID:xLcc+6UCその二人は旧知の仲。
0493名無しの笛の踊り
2007/06/30(土) 17:22:06ID:sKsZoA5zただしこちらには音楽自体にそれを誘因する要素(ハイル・ジャーマンポテトなクラヲタが拒否反応を起こさない様注意して作曲されている)があるので>>475ほど贔屓目ではないが。
0494名無しの笛の踊り
2007/07/05(木) 00:31:15ID:XBljjyEKびっくり
0495名無しの笛の踊り
2007/07/07(土) 01:30:51ID:7n+F0m/Aどうやって生活していたのだろうか
0496名無しの笛の踊り
2007/07/07(土) 17:58:22ID:s7oyqXqZ所詮評論家はフリーター
0498名無しの笛の踊り
2007/07/07(土) 18:43:28ID:tDxx5dgDそれは寺倉正太郎だってw
諏訪節生は音楽現代がメインだったと思う
その意味では>>495の通りだろうね
どうやって生活してたかは知らないけど
0499名無しの笛の踊り
2007/07/08(日) 00:43:36ID:pP3OFEe70500名無しの笛の踊り
2007/07/08(日) 00:46:36ID:mz/O7bFV0501Hしたい林
2007/07/08(日) 01:06:41ID:uGlJZHPM0502名無しの笛の踊り
2007/07/08(日) 23:51:38ID:3bPTqlSZ>それは寺倉正太郎だってw
でもあのふたり体型も似てるし趣味も似てそうだし、やってることも似てるし
仲いいんだろーな
0503名無しの笛の踊り
2007/07/09(月) 01:23:34ID:XNNJPUwd>でもあのふたり体型も似てるし趣味も似てそうだし、やってることも似てるし
>仲いいんだろーな
何ボケたこと言ってんだよ。諏訪は死んだと書いてあるだろ(笑)
それよりバイトならガードマンだろ?この間、工事現場に平林みたいなのがいたけどモノホンかな?
0504名無しの笛の踊り
2007/07/09(月) 01:59:05ID:Ri7r+V6b体育会系だし
0505Hしたい林
2007/07/10(火) 00:28:29ID:D5GMrfyI0506名無しの笛の踊り
2007/07/10(火) 14:10:34ID:gQAcbqtw>何ボケたこと言ってんだよ。諏訪は死んだと書いてあるだろ(笑)
読解力0の奴 497、498、502で言ってるのは諏訪のことじゃないだろ
0507名無しの笛の踊り
2007/07/14(土) 14:10:52ID:cfr9Crk20508名無しの笛の踊り
2007/07/16(月) 11:13:16ID:/g9YXzrhやつは音友社からたくさん名曲解説を書かされたが、手抜き過ぎる。
たまにほかの人が書いた文章を読むと、その差が歴然としてくる。
0509名無しの笛の踊り
2007/07/16(月) 11:38:31ID:p9LE+zlM0510名無しの笛の踊り
2007/07/16(月) 16:39:37ID:jQmw9l2Zそうだと思う。
脆石とか、その他大勢は、今でも門馬レベルの曲目解説文を書き写してるレベルだもんね。
そっちの方が今も多数派。
名曲解説全集に出ていない曲になると、とたんに書ける奴が激減するので
原盤ライナーの翻訳に頼ることになる。
0511名無しの笛の踊り
2007/07/16(月) 20:04:21ID:ghUi9RVv0513名無しの笛の踊り
2007/07/16(月) 22:38:24ID:zbdQVQb5いるといえなくもない、ある種のひとつのスタイルをかなり示しているものと
いえるかもしれないといえよう。
それは、単なるひとつの翻訳などというものとは、いわばある程度という表現
でいいあらわせるレベルとはかなりはっきりかけ離れていると思えなくもない
ほど、明らかと異なっているものであるといってしまってもいいすぎではない
と思われるものであり、それはすなわち、ひとつの客観的というかなり多くの
人からも後ろ指をさされることはほとんどないように思われるスタンスによって
いるといえるようにも思われなくもない。
単なる客観的事実といえなくもないデータをひたすら羅列するという、かなり
安易であるといっても大げさなものとはいえなくもない手法をかなり頻繁にと
いってもいいすぎとは思えないほど駆使するだけでなく、ある意味くどすぎる
というひとがいても決しておかしいものではないと思われなくもないひとつの
個性的言語表現といっていいかもしれない言葉の羅列的いい回しをかなり活用
することによって、翻訳などという面倒といえなくもない作業に頼らなくとも、
他の評論家とはかなりかけ離れた水準での字稼ぎを実現しているものであると
いえなくもないといえそうである。
0515名無しの笛の踊り
2007/07/16(月) 22:53:21ID:FWTQg6HC藤田由之は無難な表現で字数をかせぐことのできる能力を持った物書きの一人です。
0516名無しの笛の踊り
2007/07/18(水) 01:38:11ID:EzsGjctT嫌うのは勝手だが、ブラ嫌いで月評の交響曲を担当するのかねえ。
0517名無しの笛の踊り
2007/07/23(月) 17:15:06ID:KDcHzTfJ0518名無しの笛の踊り
2007/07/25(水) 01:33:46ID:OvzASZxa0519名無しの笛の踊り
2007/08/01(水) 23:45:05ID:a+kh+Dvs0520名無しの笛の踊り
2007/08/02(木) 00:06:10ID:3nzH/C5g乙と言っても決して過言ではないと万人が認めるとまでは言い切れない
うらみが残らなくはないものの、逆にそのような評価は、何か乙という
讃辞に昔は確かに持っていたと言って言えなくはないものの今となっては
少なからぬ人が失われたと認めるにやぶさかではないと思われる余りに
過大な価値を置き過ぎるが故にかえって評価自体は過小評価になって
しまうというまことにもって皮肉と言わざるを得ない思考過程をはしなくも
露呈してしまっている典型的な一例であると言っても当たらずといえども
遠からずであり、大方の賛成を得られるのではないかと考えておいて
まずは差し支えないと考えられるのではないだろうか。
0521名無しの笛の踊り
2007/08/03(金) 16:33:54ID:ZSsibLPPヤツの評論はどうなんだ?
0522名無しの笛の踊り
2007/08/03(金) 23:53:38ID:XitwxrwR0523名無しの笛の踊り
2007/08/04(土) 06:30:36ID:DdXYi3r50524名無しの笛の踊り
2007/08/04(土) 16:30:07ID:dPjwJ6WO0525名無しの笛の踊り
2007/08/13(月) 06:05:53ID:Fy63tXtn小石のおっさんを見かけた。どこかのお年寄りが座ろうとした
椅子を強引に引っ張って自分が座ろうとした。
思わず小石を睨みつけたやったら小石も俺を睨んだ。
座ろうとしているお年寄りを立たせておいてあなたが
座るのか?と一言言ったらなにやらブツブツ言いながら
そのお年よりに椅子を譲った。店員にもエラそうだった。
書くことも人間性も最低。
0526名無しの笛の踊り
2007/08/13(月) 06:12:19ID:7zBGlo4Q0527名無しの笛の踊り
2007/08/13(月) 10:41:28ID:XHV2hdjJ時計のwatchを例にひいて読み方をあーでもない、こーでもないと相当の字数稼ぎをしていたな
0528名無しの笛の踊り
2007/08/13(月) 13:59:36ID:VxMeptRs0529名無しの笛の踊り
2007/08/13(月) 22:33:25ID:R0/WIMkt「座ろうとしているお年寄りを立たせておいてあなたが
座るのか?」と言われたらまんざら悪い気はしなかったかもな。
0530名無しの笛の踊り
2007/08/14(火) 08:17:22ID:ZJLkN+nuここでも関係ありそうなので、コピペしておきます:
コーホー先生に関しても、他の評論家に関しても、
クラシック好きの多くは、別にそういう人たちの評論を読んだから
作品や演奏をいいとか悪いとか言ってるわけじゃないと思うよ。
まず、自分が素朴にいいとか悪いとか感じたという事実があって、
評論家の本などをよんでみたら、自分が感じたのと同じようなことを
うまい言葉で表現してくれている、だからこの評論家は気に入った、
というようなのが普通の順序だと思う。その点は誤解しないでほしいな。
0531名無しの笛の踊り
2007/08/14(火) 17:00:02ID:/Mv/N9et0532名無しの笛の踊り
2007/08/16(木) 17:48:17ID:JB7a7UtC汚尾の「ピエルネ/紀元1000年」
末尾の3行、2000年コンピュータ・パニックの話は蛇足
存分に論旨を展開する長文ならともかく、字数に大きな制約のあるこの項で触れるペダンチックぶりに辟易
0533名無しの笛の踊り
2007/08/16(木) 22:34:01ID:AIBOMJqv0534名無しの笛の踊り
2007/08/19(日) 00:18:24ID:AbG+b8k3>字数に大きな制約のあるこの項で触れるペダンチックぶりに辟易
だからフジタみたいに字数稼ぎしてるんでしょWWW
0535名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 02:42:19ID:YWnbLnCl徐々に気持ちよくなっていくんや ラルクと一緒やな
ラルクもお子様Jポップで満足してるようなレヴェルのリスナーには
最初敷居が高いやろ 童貞はそこらに氾濫しているアニメポルノやエロ本等の偽者エロス
しかしらなく、本物の女とセックスやディープキスをすることを気持ち悪がる、
ディープキスやセックスは最初は気持ち悪いからなw 本物のロックのラルクを
理解できないだろう まぁ高尚だからしょうがない、
ラルクだけしかアメリカ、中国、韓国で1万人以上のスタジアムライブを成功させていない。
そしてラルクだけしかMUSE、ケミカルクラスの世界のトップバンドが出る
海外フェスでヘッドライナーを務めていない
童貞レヴェルのリスナーにラルクを聞かせると拒絶する奴がいるが、
ラルクを拒否しているようじゃまだまだお子様で童貞ということだ。
お子様Jポップしか理解できない童貞のようなレヴェルの低いリスナーには理解できない
だろうが、なんも先入観のない海外で絶賛・評価されるのはラルクなんだよ。
海外ではラルクは日本歴代NO.1バンドと報道・評価されているしな。
椎名林檎、ミスチルが過大評価される日本と違い、何の先入観のない海外で
1番評価され支持されるのはラルクということだ。
ラルクを故意的にスルーし、ミスチル、椎名林檎だけ絶賛している日本の音楽雑誌
は童貞のオナニーのようだなw
ラルク2007年日本人史上初海外フェスヘッドライナーの映像
MY HEART DRAWS A DREAM http://jp.youtube.com/watch?v=Z-mSRnqjTA8
2004年1万2000人動員アメリカボルチモアのファーストマリナーアリーナ『DRIVER'S HIGH』
http://jp.youtube.com/watch?v=SgYI6uuKKrs
『ASIALIVE 2005』10,000人を動員中国上海大舞台『HEAVEN'S DRIVE』
http://jp.youtube.com/watch?v=jA9sk3uv9y0
ラルクが来訪し、空港大パニック。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm843964
【海外メディア「日本ロックの象徴“ラルク・アン・シエル”来訪」と報道】
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=89529
0536名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 02:43:08ID:YWnbLnCl童貞がエロ本やアニメポルノを絶賛してオナニーして、
本物の女を拒絶してる様に似ている。
ミスチル、椎名林檎を絶賛しなければならないという先入観のない
海外ではラルクは1番評価が高いし、支持されているからな。
音楽雑誌の間には「ミスチル、椎名林檎を過大評価しなければならない」
という暗黙の了解があるからなw
今更自分達の信じてることを変えることはできないんだろうなw
海外有名フェスヘッドライナーをラルクが務め
世界で「日本歴代NO.1バンド・ラルク」と報道されようが、
日本の音楽雑誌は盲目的にミスチル、サザン、椎名林檎、スピッツ、Xを絶賛する、
もう日本の音楽雑誌は宗教だろwww
童貞のオナニー=日本の音楽雑誌。
【“日本を代表するバンド”ラルク アン シエルが韓国最大ロックの祭典で「主役」に】
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20070729-OHT1T00088.htm
【海外メディア「日本ロックの象徴“ラルク・アン・シエル”来訪」と報道】
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=89529
【地元ボルチモアの有力紙が、ラルクアンシエルをフルページで取り上げる】
http://www.usfl.com/article.asp?id=36311
【日本人で初めてアジアで1万人規模の会場でツアーを成功させたラルク】
http://www.fmp.or.jp/express/017/gen_02.html
0537名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 14:33:14ID:yvv/Tyoo0538名無しの笛の踊り
2007/08/31(金) 01:06:10ID:PPf+3vZt今年は水着写真出さなかったなW
0539名無しの笛の踊り
2007/08/31(金) 01:23:25ID:g2IwZudGブラクラよか酷いぞ
キモいもん貼るなよ
0540名無しの笛の踊り
2007/09/02(日) 01:47:40ID:qEzdnBBT0541名無しの笛の踊り
2007/09/12(水) 23:53:10ID:3dpdLEvb0542名無しの笛の踊り
2007/09/14(金) 22:09:47ID:JD+CqqZB0543名無しの笛の踊り
2007/09/23(日) 15:19:07ID:XD5+1/F90544名無しの笛の踊り
2007/09/24(月) 02:10:52ID:3NiOYn5T0545名無しの笛の踊り
2007/09/24(月) 05:06:06ID:KE1z+k7Sr´ - ●
` =='\
| ヽ
UUてノ
0546名無しの笛の踊り
2007/10/02(火) 00:49:11ID:jboMvDLY0547名無しの笛の踊り
2007/10/03(水) 08:02:44ID:GJyGAJF4●- 、
r´-□●
皿
=='\
| ヽ
UUてノ
0548名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 02:48:21ID:fr4ysvNo0549名無しの笛の踊り
2007/10/18(木) 00:08:29ID:g+h1z+Me0550名無しの笛の踊り
2007/10/20(土) 01:12:08ID:790mGBWk0551名無しの笛の踊り
2007/11/04(日) 01:31:26ID:RJr3H4mt0552名無しの笛の踊り
2007/11/07(水) 23:47:03ID:hOXFbGcphttp://www.tamakimasayuki.com
うひょーーー
0553名無しの笛の踊り
2007/11/08(木) 00:53:46ID:XOyxbeyS東芝フィルハーモニーの定期コンサートを聴きに川崎ミューザへ。演目は『ルスランとリュドミラ序曲』。
ちょっとリズムが重いのはアマオケやしシャアナイな。ベートーヴェン『4番』。木管大活躍。
ベートーヴェンは2・4・8がオモロイ。ムソルグスキー『展覧会の絵』。弦が少なかったのは残念。
0554名無しの笛の踊り
2007/11/08(木) 07:30:34ID:mv3xKq68スポーツライターとしてもパチもんなのに
こんどベトベンの本出すらしいがどーせ軽薄な中身なんだろうし
0555名無しの笛の踊り
2007/11/08(木) 07:38:33ID:3haemzND昨日、本屋で立ち読みしてみたんだが、いや、これがひどい代物。過去最悪じゃないか?
許の小説とか、もう言葉もないよ・・・
http://www.seikyusha.co.jp/books/ISBN4-7872-7236-5.html
0557名無しの笛の踊り
2007/11/08(木) 11:36:52ID:aSltm3LG0559名無しの笛の踊り
2007/11/08(木) 13:01:53ID:N+uvogmEクラ板を書籍化したレベルだ
というかこちらを健気に挑発している
0560名無しの笛の踊り
2007/11/08(木) 13:02:40ID:3haemzND許の小説、あまりのひどさに全部読んでしまったw
0562名無しの笛の踊り
2007/11/08(木) 23:56:08ID:1PKimJ8Y0563名無しの笛の踊り
2007/11/09(金) 00:00:46ID:ZVwrolIIベトベン本は
金聖響と共著?金さん餌食にされたか。
0564名無しの笛の踊り
2007/11/10(土) 16:05:53ID:aHMWwxVj今の日本がダメになったのはこいつらのせいだな。今の子供がダメと言うが、今の子供の親、すなわち昭和40年代生まれが
諸悪の根元だよ。亀田親しかり、許しかりだ。
0565名無しの笛の踊り
2007/11/10(土) 18:15:25ID:E4KiivWP0566名無しの笛の踊り
2007/11/10(土) 19:20:37ID:D7yvjn6o0567名無しの笛の踊り
2007/11/10(土) 20:37:05ID:oEl60xx2普段、あんまり音楽評論読まないんだけど、
黒田さんの文章を読んで、そう思った。
「これって、一般教養なさ過ぎ」って。
0568名無しの笛の踊り
2007/11/10(土) 21:43:15ID:PcBnk4Fi0569名無しの笛の踊り
2007/11/10(土) 22:43:47ID:twY4EX3Eといってもさ、クラの評論家でよく雑誌に書いてる奴らは、みんな昭和40年以前どころじゃないぜ。
小石、宇野、藤田、金子、岩井、歌崎、高橋、平野、濱田、那須田、畑中、喜多尾、皆川、美山、佐野、浅里、岡本、東條、吉井・・・
じいさん世代だって、たまに光る人がいるってだけで、ほとんどはクズだろ。
0570名無しの笛の踊り
2007/11/12(月) 00:17:23ID:qWwfn7dkドレスデン歌劇場来日公演『タンホイザー』。さすがに伝統あるオケの音と合唱の響きは美事。
弦が美しい。木管は豊かで金管は迫力満点。歌手陣も水準以上。
ワーグナーの豊穣な生サウンドに酔う。しかしコンヴィチュニーの演出は「?」。この美的センスゼロ
音聴いてんのか?
0572名無しの笛の踊り
2007/11/13(火) 12:58:06ID:Hu8XMr3H0573名無しの笛の踊り
2007/11/13(火) 13:33:23ID:K/bxpSKW0574名無しの笛の踊り
2007/11/13(火) 14:04:54ID:Hu8XMr3H0575名無しの笛の踊り
2007/11/14(水) 15:40:21ID:TBzOs+mP下半身露出で77歳の自称音楽評論家を逮捕「いのちを賭けた遊びをしたかった」
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1193150064/
0576名無しの笛の踊り
2007/11/15(木) 23:32:03ID:Teodp4+/http://sports11.2ch.net/test/read.cgi/npb/1181365779/
0577名無しの笛の踊り
2007/11/20(火) 00:06:43ID:ZtBHvXvxhttp://sports11.2ch.net/test/read.cgi/npb/1181365779/
0578名無しの笛の踊り
2007/11/20(火) 18:29:05ID:SEzWKmmPhttp://news21.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1195547863/
【文学】横溝正史の旧宅から「犬神家の一族」「八つ墓村」の生原稿や下書き見つかる
1 :どあらφ ★:2007/11/20(火) 17:37:43 ID:???0
横溝正史の資料見つかる 「犬神家」生原稿公開へ
作家横溝正史の旧宅から「犬神家の一族」「八つ墓村」の生原稿や下書き
約5000枚など、計約2600点の所蔵品が見つかり、収蔵先の二松学舎大
(東京)が20日、報道関係者に公開した。
未発表の短編「霧の夜の出来事」のほか、映画化、ドラマ化した際の脚本、
執筆の際に“種本”とした洋書、洋雑誌なども含まれている。
「犬神家」の冒頭部分は何度も推敲した様子がうかがえ、同大の山口直孝
准教授は「完全主義者で完成原稿を(編集者に)渡し、制作過程を見せなかった。
洋書には書き込みがあり、どのような資料を活用し物語を作っていたか
見えてきそうだ」と話している。
長男亮一さん(76)によると、晩年まで使った東京都世田谷区の書斎を
山梨県山梨市に寄贈後、裏の物置で昨年6月、見つけたという。
亮一さんは「段ボール箱からいくつも出てきて仰天した」と振り返っていた。
同大は12月1日から一般公開する。
引用元
http://www.kobe-np.co.jp/knews/0000745606.shtml
0579名無しの笛の踊り
2007/11/20(火) 18:58:41ID:IqcQgGJK広介の著作権相続人、浜田じろう先生と
証券界の大立て者、遠山元一翁の自慢の息子、遠山一行先生と
音楽評論家はそういう身分でないとなかなか出来ないってことかな。
0580名無しの笛の踊り
2007/11/20(火) 19:41:52ID:RLbizAal0581名無しの笛の踊り
2007/11/20(火) 23:38:33ID:k54s+Dgmそうでなければほかに本業をもっていのがほとんどだな。
0582名無しの笛の踊り
2007/11/23(金) 14:16:01ID:c1kSU8X9http://sports11.2ch.net/test/read.cgi/npb/1181365779/
0583名無しの笛の踊り
2007/11/23(金) 16:29:50ID:pR4NVfEr視聴CDを只でもらい、お布施をもらうと推薦盤にするような連中が新譜月評書いてるのは
今じゃ誰だってしってるのにな。
0584名無しの笛の踊り
2007/11/23(金) 16:33:46ID:Fk3C59j80585名無しの笛の踊り
2007/11/23(金) 16:38:20ID:pR4NVfEr笑っちゃうような演奏も少なからずあるよな。
賞を与えた本人たちが後悔してるんじゃねーの?
0586名無しの笛の踊り
2007/11/23(金) 16:40:15ID:Fk3C59j80587名無しの笛の踊り
2007/11/23(金) 21:43:14ID:RQo1tWOm0588名無しの笛の踊り
2007/11/26(月) 20:25:12ID:c+KB2JX+http://olympique.blog122.fc2.com/blog-entry-47.html#comment
0589名無しの笛の踊り
2007/12/02(日) 01:14:51ID:C2W0M4hKhttp://sports11.2ch.net/test/read.cgi/npb/1181365779/
0590名無しの笛の踊り
2007/12/07(金) 13:44:12ID:sgN35bLa今では全く読まない。
0591名無しの笛の踊り
2007/12/12(水) 21:51:43ID:curTxRTv評論家ってのはそんなもんさ
0592名無しの笛の踊り
2007/12/13(木) 15:12:35ID:b+8Cp0Z9おまえ はんすりっく ちゃんと読んだことないだろ
このところ可能性再認でけっこう再読されてるのしらんだろうな
0593名無しの笛の踊り
2007/12/13(木) 22:45:35ID:U59FmDXu「さえ」って言ってるだろ。
ハンスリックに比べれば日本の評論家など(ry
0595名無しの笛の踊り
2007/12/14(金) 13:21:50ID:JT0Iloitばーか だからって読んでることにははらねーよ
>今となっては恥ずかしいこと言ってるわけで、
なんて書いてるのがそもそもだめなんだよ〜ん
0597名無しの笛の踊り
2007/12/20(木) 23:56:35ID:H1dI+45o0598名無しの笛の踊り
2007/12/20(木) 23:58:16ID:LHQ5hzFU毒にも薬にもならないプラセボ
0599名無しの笛の踊り
2007/12/21(金) 03:42:33ID:p2uTOWj1優劣がはっきりしていたように思う。あれが音楽評論家の文章家としての実力、と判断
されたら、他の実力ある音楽評論家はやりきれないだろう。あの支離滅裂さは笑える。
ボケた年寄りに語らせたものを書き取った文章みたいだ。
0601名無しの笛の踊り
2007/12/21(金) 10:33:56ID:p58mCI120602名無しの笛の踊り
2007/12/21(金) 11:10:08ID:uopr1TUh顔は奥田佳道ソックリだがW
0603名無しの笛の踊り
2007/12/21(金) 12:29:05ID:rBT5dOXr「コープランドみたいに自作の指揮が上手い人じゃなかった」って
書いてた。でも犬のレビュー見るとストラヴィンスキーの自演箱
すごく評判いいね。
志鳥さん、ちゃんと演奏聴いて書いたんでしょうね?
0604名無しの笛の踊り
2007/12/21(金) 12:39:28ID:q0XcInVGジュリーニも
「指揮はまるで下手でしたよ。作曲家としては天才ですが、
指揮者としては・・・・。」
っていっているし、
ベルリンフィルとやったときも、指揮がぜんぜんわからず、
カラヤンがひそかに後ろからフォローしたからどうにかなった
という話も聴いたことがあるし・・・。
0605名無しの笛の踊り
2007/12/21(金) 19:30:03ID:rBT5dOXr0606名無しの笛の踊り
2007/12/21(金) 20:17:20ID:faBayQrl大はしゃぎしてるだけやろ
0608名無しの笛の踊り
2007/12/22(土) 15:27:12ID:7P0DDm9t886 名前:無礼なことを言うな。たかが名無しが[] 投稿日:2007/12/22(土) 13:37:01 ID:7ulkBDgK
>>885
織田母子に寄生した途端織田信成選手飲酒運転とか
ほりえに寄生した途端ほりえタイホとか
寄生したスポーツヤァ廃刊とか
指揮者のキムちゃんギックリ腰とか
岡ちゃん仙ちゃん逃げてぇ〜
0609名無しの笛の踊り
2007/12/23(日) 09:36:51ID:k+ZU3yza0610名無しの笛の踊り
2007/12/30(日) 19:56:23ID:aqeWxQiO0611名無しの笛の踊り
2008/01/05(土) 14:42:01ID:OZYtNtSd0612名無しの笛の踊り
2008/01/11(金) 14:04:07ID:fJ4JqibBこんばんは、浜村淳です。
さてみなさん、今日は「猿の惑星」をご紹介します。
長い航海を経て、ひとりの宇宙飛行士が降り立った未知の惑星。
そこは言葉を話す猿が支配する野蛮な星なのでした。
人間は言葉も知性さえも失い彼らの奴隷として生き延びているだけでした。
しかし飛行士はそれに甘んじるつもりはありませんでした。
一度は猿たちに捕らえられるものの自由を求めて脱出を試みます。
そしてそのとき彼が目にしたこの惑星の本当の姿。
海岸線沿いに自由の女神の残骸をがあるではありませんか。
そうです、ここは核戦争後の未来の地球なのでした。
お後はTVでごゆっくりお楽しみください。
0613名無しの笛の踊り
2008/01/11(金) 22:15:27ID:KRK+dOcc残すところがエンドロールだけだった、という伝説的浜村節ですな
0614名無しの笛の踊り
2008/02/03(日) 12:27:56ID:HLxdRRwKhttp://sports11.2ch.net/test/read.cgi/npb/1201580444/
0615名無しの笛の踊り
2008/02/03(日) 13:22:16ID:udGSwTqI学閥を利用して、出版社、呼び屋、レコード会社にクレクレして回り、
書く内容といえば、いかに自分が有名音楽家の友人であるかとか、コネがあるかいうことに終始。
この師匠にしてあの弟子Kありだよw
0616名無しの笛の踊り
2008/02/03(日) 13:28:01ID:Y/O41yXV実名でいいだろ 名前で商売してる公人だし
0617名無しの笛の踊り
2008/02/03(日) 15:00:13ID:1ywLC0Xw0618名無しの笛の踊り
2008/02/03(日) 18:07:00ID:+NCm7jr0音大ぐらい出ろよ!
0619名無しの笛の踊り
2008/02/03(日) 18:13:05ID:6nus85bZ0620名無しの笛の踊り
2008/02/03(日) 18:14:10ID:1ywLC0Xw0621名無しの笛の踊り
2008/02/03(日) 18:50:29ID:3YO0foby最高の評論家といえよう
0622名無しの笛の踊り
2008/02/03(日) 19:17:22ID:Y5ZcJCxq他のよりよき人材があったことも知られている。そもそも独文での業績はほとんど
ない虚を入れるのはKOとしてはおそまつ。もっとも岩下も論文ないし、本も翻訳しかない。
虚が弟子かどうか知らないが、いっしょに戯れあっているのはほんとう。
0623名無しの笛の踊り
2008/02/03(日) 19:43:34ID:Y/O41yXVそれで独文学者って肩書しょってるのはすごいな
あの人の文章って、楽譜読めないのがミエミエで底が浅いよね
許を贔屓にするのは楽譜読めない仲間意識からかもw
前から疑問だったのは、やたらと海外行ってるようだけど
ちゃんと大学での講義をこなしてるのかなってこと
サバティカルでもなけりゃあんなに日数は稼げないだろうに
あの大学はそんなに教授や講師の休講に甘いの?
0624名無しの笛の踊り
2008/02/12(火) 08:11:38ID:ShHY3atq0625名無しの笛の踊り
2008/02/12(火) 10:07:43ID:yTF8P4yT実演には興味ないと公言してたけどライブも聴くんだな。
著名人は座席移動は避けるが吉とは思う。
2ちゃんで隠し録りを告発された御仁もいたっけ・・・
誰とは言わないが。
0626名無しの笛の踊り
2008/02/12(火) 17:44:55ID:mLpBhsn10627名無しの笛の踊り
2008/02/12(火) 17:46:01ID:mLpBhsn10628名無しの笛の踊り
2008/02/13(水) 17:14:04ID:wAhh7hkT0629名無しの笛の踊り
2008/02/13(水) 17:18:10ID:xQ7LusVp0630名無しの笛の踊り
2008/02/13(水) 17:48:58ID:BlGaV60g実は卒論以来一度も論文を書いてない件について
0631名無しの笛の踊り
2008/02/13(水) 19:09:37ID:ncYFnDZC0632名無しの笛の踊り
2008/02/13(水) 19:37:34ID:4M/NELCA山崎さん、何年か前のフェニーチェオペラとか
去年のティーレマン&ミュンヘンフィルの時見かけたよ。
実演嫌いなんて言ってたの?
僕の友達で「コンサートは行く気がしない」っていう奴いる。
そいつ別にオーディオファンてわけではないけど。
0633名無しの笛の踊り
2008/02/13(水) 19:40:37ID:xQ7LusVp0634名無しの笛の踊り
2008/02/13(水) 19:50:16ID:ALeiQzVs底が浅いどころの問題ではないよ。ほとんどコネと自慢話だけじゃん。
素人のブログ程度だろ。あれで教授の肩書きを売りにされると、大学側が困ると思うが。
0635名無しの笛の踊り
2008/02/13(水) 20:29:11ID:xQ7LusVp0636名無しの笛の踊り
2008/02/13(水) 23:16:39ID:oJLvwrBj単著が有れば教授になれるところが多い
0637名無しの笛の踊り
2008/02/13(水) 23:40:38ID:tyDkQ8YUパルジファルは絶賛していたから買ってみたら、
予想通り素晴らしかった。
こういう使い方は出来る!
0638名無しの笛の踊り
2008/02/13(水) 23:45:45ID:pCvNje3gどうも多くの評論家は、いまだにフルヴェンの亡霊にとりつかれてるよな。
0639名無しの笛の踊り
2008/02/14(木) 08:53:00ID:pPRAkVdX学会の論文を読んだことがない輩が何をww
学会論文とお馬鹿な学者の文章を混同するとはwwww
ネコケンは所詮素人オタク
それが有り難がられるこのスレのレヴェル、推して知るべし
0640名無しの笛の踊り
2008/02/14(木) 10:34:44ID:Eyknkb4F0642名無しの笛の踊り
2008/02/14(木) 23:08:09ID:QxfmQyXO我々素人が読もうとすると入手だけで大変だし
(今はネットのおかげで昔よりは楽になったが)
やっと手に入れたところで瑣末なことをひどい日本語で書いてる
くだらん論文だったりする。
論文を書かないネコケンや専門外の片山の方がよほどありがたいよ。
0643名無しの笛の踊り
2008/02/14(木) 23:26:28ID:tVlmxGjU大体それを元に「こだわり派の〜」が生まれてるんじゃん。
ウソで人を欺くのは良くないね。
0644名無しの笛の踊り
2008/02/15(金) 11:33:54ID:0FqAPmYtたしかに学者の間ではそうだろうけど、一般人にとっては中身があれば
それで論文とみなされるんだろう でも、もう少しいうと、論文というのは
出典とか自説の根拠とかあきらかにして 後続の検証や反論もできるように
しておくのがルールだから その意味ではネコケンのは弱いだろうね けっ
して先行研究をおろそかにしていないけれど まんべんなく見ているわけで
はないようだし それでいて最先端の論みたいな印象付けがあるから、かえ
って危うい死危険なわけだ
0645名無しの笛の踊り
2008/02/16(土) 08:50:55ID:IvklHqafそりゃ抽象的な美辞麗句や毒舌の方が読んでておもしろいもんね。
0646名無しの笛の踊り
2008/02/16(土) 08:54:56ID:IvklHqafでも書いてる中身はたいしたことないよ。
例えばタコ五のフィナーレについて、ごちゃごちゃ書いてたけど、
ムラヴィンの評伝とか読んだら、すぐにわかるような話だった。
0647名無しの笛の踊り
2008/02/16(土) 10:27:18ID:mWaHqDucそれ(すら)ができない(やらない)評論家がいるんだよ。
許光俊なんか楽譜は読まないと著書で公言してるくらいだ。
それで宇野のコピーみたいな文章書いてるから世話ない罠。
0648名無しの笛の踊り
2008/02/16(土) 12:04:44ID:IvklHqaf0649名無しの笛の踊り
2008/02/16(土) 21:10:37ID:cFFR9hUc0650名無しの笛の踊り
2008/02/16(土) 21:20:47ID:IvklHqaf知らないで崇めてる人はかわいそう
0651名無しの笛の踊り
2008/02/16(土) 21:41:07ID:dli+vwLpNなんかのプログラムに曲目解説書いてるのは若手学者なんだろ?
0652名無しの笛の踊り
2008/02/16(土) 21:42:00ID:dli+vwLp0653名無しの笛の踊り
2008/02/16(土) 21:50:38ID:IvklHqaf擁護するわけではないが、ただあの人らは、初心者向けに書いてるわけじゃないからさ。
まあ、作曲家や指揮者、演奏家の本読むのが、一番いいようには思うわ。
今時、文章も書ける人はそれなりにいるしさ。
0654名無しの笛の踊り
2008/02/16(土) 22:20:58ID:WXxS4jv6おもしろくてためになるものを頑張って書いてくださいってだけのことだ。
作曲家や演奏家はまた別ね。たとえどんなトンデモ理論でも支離滅裂な文章でも
一流の芸術家の書いたものならそれはそれで興味深い。
0655名無しの笛の踊り
2008/02/16(土) 22:28:37ID:n06QHKP2日本語を満足に扱えない手合いが多すぎる
ロジックが破綻してる香具師までいるし
学者にも評論家にもピンからキリまでいるわけで
肩書だけ掴まえて優劣を論じるなんて行為は無意味だと思われ
0656名無しの笛の踊り
2008/02/16(土) 22:50:54ID:dli+vwLp>肩書だけ掴まえて優劣を論じるなんて行為は無意味だと思われ
肩書きなしの2ちゃんねらーもピンからキリまでいるね
0657名無しの笛の踊り
2008/02/16(土) 22:52:17ID:Do5kk8V4梶本にタカってるだろ。
0658名無しの笛の踊り
2008/02/16(土) 22:56:04ID:IvklHqaf初心者向けと言う言い方はいやらしかったけど、まあ行間は理解してほしい。
逆に文章書けるから虚みたいのがいいかというと、そりゃ違うでしょ。
大体言葉で表現できないものが音楽にはあるわけで、やっぱ楽譜なんかもしめしながら、もっと勉強したくさせる人はいいわな。
楽譜なんかは出てこないけど、そういう意味じゃのだめは秀逸なんだよ。
0659名無しの笛の踊り
2008/02/17(日) 04:56:07ID:Ff9EdSoD0660名無しの笛の踊り
2008/02/17(日) 14:24:09ID:Gi3Su7lW0661名無しの笛の踊り
2008/02/17(日) 17:39:52ID:gIxKSE5j0662名無しの笛の踊り
2008/02/17(日) 18:41:52ID:D+ThTgu7>音楽学勉強した専門家が欲しいなあ。
そういう奴がまったく使えないのが問題なわけ
0664661
2008/02/18(月) 08:18:57ID:Nrcz6bNP0665名無しの笛の踊り
2008/02/18(月) 10:34:37ID:A1/duWcR>本当のフランス音楽は骨太なのに
こういう非論理的なことを平気で書く神経がわからない。
本当のってなんなんだ?
この文章の無神経さといいかげんさは以下の文章と同じだと思うが・・・
『本当の岩下真好は骨太なのに、なんであんなクソ文章書くんだ』
0666名無しの笛の踊り
2008/02/18(月) 13:22:44ID:Nrcz6bNP0667名無しの笛の踊り
2008/02/18(月) 22:36:39ID:K89cTB0V河島みどりみたいに。
0668名無しの笛の踊り
2008/02/19(火) 08:42:21ID:xjVjMhBY単なる素人ではないか。
0669名無しの笛の踊り
2008/02/19(火) 08:51:12ID:bqje323E単に、「俺は本物を熟知している」ということが言いたいだけでしょう。
で、その根拠は「現地で何度も聴いてます」というだけ。
この人の書いてるものは、いつもそう。
0670名無しの笛の踊り
2008/02/19(火) 09:56:32ID:MqfCbMA6学者としての業績が秀でてるならまだしもなあ・・・
てことは楽譜の読めないクラ好きの語学屋さんが
演奏会にたくさん通ってるだけで評論してるってこと?
0671名無しの笛の踊り
2008/02/19(火) 11:09:43ID:Fb+Zs+Dd「現地」ってフランスのこと?
アンセルメやクリュイタンスの時代ならともかく、
今のフランス本土にデュトワに匹敵する面々がどれだけいるんだか。
0672名無しの笛の踊り
2008/02/19(火) 12:56:08ID:A9/4Z6B9ひどいもんだ。
0673名無しの笛の踊り
2008/02/20(水) 01:14:55ID:9MKvqPMh0674名無しの笛の踊り
2008/02/20(水) 01:16:55ID:ltIvNB+x中身なんて関係ありませんから。
0675名無しの笛の踊り
2008/02/22(金) 15:11:38ID:gtbhHT+i0676名無しの笛の踊り
2008/02/22(金) 15:40:23ID:RhSM3UmY0677名無しの笛の踊り
2008/03/02(日) 07:40:20ID:flrxZVaf・・・・昔の舶来の方がましだったよなあ、とぼやく人が多くなるだろうな。
0678名無しの笛の踊り
2008/03/03(月) 12:57:50ID:VkAwD5CO0679名無しの笛の踊り
2008/03/05(水) 08:35:52ID:AHcSabHo0680名無しの笛の踊り
2008/03/05(水) 11:42:23ID:t/2b3Obw「メメント・モリな瞬間」なんて日本語あるかっつーの
以前もどっかで「クセナキスのセリーな側面」なんて書いてたし
中途半端なシッタカやめれ
0681名無しの笛の踊り
2008/03/05(水) 12:27:05ID:42FQbobu0682名無しの笛の踊り
2008/03/05(水) 12:32:17ID:42FQbobu敬愛なるベートーヴェンの世界といえよう
0683名無しの笛の踊り
2008/03/05(水) 12:34:33ID:42FQbobu才能がないのか。クラオタを舐めてるのか
0684名無しの笛の踊り
2008/03/05(水) 13:20:23ID:h7eNUQIs0685名無しの笛の踊り
2008/03/05(水) 13:42:41ID:SbUcip1q読んだけど、なかなか面白かった。おそらく単行本化を視野に
入れての連載だろうと思う。
HMVのコラムにブログのリンクが貼ってあった。
彼がブログを書いてるとは知らなかった。
http://suzukiatsufmi.blogspot.com/
更新が滞っているのがちょっと残念。
0686名無しの笛の踊り
2008/03/06(木) 00:37:17ID:QjtexLCV0687名無しの笛の踊り
2008/03/06(木) 01:52:52ID:S85cw4x+新しい寄生先でも見つかったのかな?
0688名無しの笛の踊り
2008/03/06(木) 08:56:28ID:2miqs0sT50歩100歩というところもあると思うんだけど、
その差の50歩ってかなりでかいと思うな。
鈴木さんはホント文才がないよねw。
0689名無しの笛の踊り
2008/03/06(木) 09:49:52ID:W2kWx2dcこんな感じかな
0690名無しの笛の踊り
2008/03/06(木) 11:06:35ID:3zVQ4Cq/そこから下を格付けすること自体に何の意味もない。
0691名無しの笛の踊り
2008/03/06(木) 11:25:52ID:/mzGegdTでいいんでね?
0692名無しの笛の踊り
2008/03/06(木) 19:33:42ID:bB5LZuJ3ツラの皮の厚さだけは才能の域に達してるね。
0693名無しの笛の踊り
2008/03/11(火) 17:25:43ID:IVBbDv5tいるのですが、ここのスレの人は何かご存じですか?どこかの評論家みたいな
口調だけどこれはこれで誰かに影響されてるのかな。
結構あたってるところはあると思いますが楽譜は読めない人かも知れません。
http://www.amazon.co.jp/gp/cdp/member-reviews/A3MW6A70JAB5E4/
0694名無しの笛の踊り
2008/03/11(火) 18:39:37ID:YqflNWxxhttp://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1193046760/437-440
上のスレでは有名人です。
0695名無しの笛の踊り
2008/03/11(火) 18:41:15ID:utdxKua/読ませてもらった。大笑い。酷評しまくってるね。
たぶん半分は本音、残り半分は
ジョークだと思うw
0696名無しの笛の踊り
2008/03/11(火) 21:18:01ID:1AntDI9y>独特の色っぽさがあります。, 2005/8/7
>ヴィブラートのかけ方が独特です。
>ヴァイオリン・ファン必携!!
糞ワロタ
その後、急にネット的な罵詈雑言に染まったんだなw
0697名無しの笛の踊り
2008/03/11(火) 21:58:12ID:b2JcQSvs0698名無しの笛の踊り
2008/03/12(水) 14:13:33ID:TT1Ov4II全員逝ってよし。
0699名無しの笛の踊り
2008/03/12(水) 16:14:11ID:mg74ZOYY0700名無しの笛の踊り
2008/03/12(水) 22:50:04ID:DRWOl3UE0701名無しの笛の踊り
2008/03/17(月) 23:57:20ID:DkSKFuxq0702名無しの笛の踊り
2008/04/18(金) 01:18:31ID:clDk98Nh0703名無しの笛の踊り
2008/04/18(金) 10:25:57ID:B+8d+3a10704名無しの笛の踊り
2008/04/18(金) 11:28:37ID:GIkhzXMA的を射ているというよりは、突っ込みどころのある演奏に突っ込んでみせただけという気もするが。
けなすだけでいいのなら、書くのは簡単。こういう極端な人は、「じゃあ何を褒めるんだよ」で必ずボロを出す。それがこわくて、もう一つ星以外は付けられなくなったんだろう。
0705名無しの笛の踊り
2008/04/18(金) 12:14:52ID:NL/6b5dy0706名無しの笛の踊り
2008/04/18(金) 13:38:10ID:dlCIoeG9自分の感性や趣味を露出させるわけだから。
0707名無しの笛の踊り
2008/04/18(金) 15:25:36ID:Nk90A09t正直ぱっと聴いて誰でもわかるレベルの弱点を突いてるだけだな
権威に対する異常なコンプレックスといい自己紹介といい
中二病全開といったとこかw
0708名無しの笛の踊り
2008/04/18(金) 16:36:23ID:alS1xK64ぱっと聴いて誰でもわかるレベルなんてもんじゃないよ。
実際世間にはシェリング崇拝する馬鹿どもがうようよいるんだから。
彼のレビューを見て「なるほどなー」と思うことはできても、実際他人に先んじてああいう的を得た表現はなかなかできないんじゃないかな。
それに彼のレビューよく見ていったら褒める文章もよくあるよ(tureckとかfaureのラヴェルとか)。
でもそれもなぜか星一つ(笑)。
たぶん盤を出してる会社のマイナーさや演奏の認知度の低さに憤りをこめてるんだと思う。
どっちにしても彼は中二なんてレベルじゃなくてれっきとした大人だよ。
むしろ世間にそれだけ駄演、糞CDが多いということじゃないかしら。
俺はラノベとかと同じで世に出回ってる90パーセントのCDは存在価値がないと思う。
0709名無しの笛の踊り
2008/04/18(金) 17:49:01ID:Nk90A09tまさかご本人降臨とは
それでもマジレスしとくと、シェリングの是非はともかくとして曰く
シェリングは教科書的、退屈。シゲティは技術が壊滅的、
ティボーは音程悪い、アッカルド、ハイフェッツは荒い、ロストロは力任せ
他人に先んじて的を射た表現どころか、わりとこいつらを叩く常套句だろ
でモーツァルトは退屈、サンサーンスはルーティン、ラフマニノフは時代遅れ
時代飛んでソブラジとかフィニッシーみたいな現代音楽は雑音
このくらいのことしか言ってないよ
一連のレビュー自体がまさにルーティン
これからはその残り10%の価値あるCDのレビューをしたらいいんじゃない
0710名無しの笛の踊り
2008/04/18(金) 17:51:01ID:NL/6b5dy0711名無しの笛の踊り
2008/04/18(金) 18:29:00ID:GIkhzXMA>それに彼のレビューよく見ていったら褒める文章もよくあるよ(tureckとかfaureのラヴェルとか)。
>でもそれもなぜか星一つ(笑)。
>たぶん盤を出してる会社のマイナーさや演奏の認知度の低さに憤りをこめてるんだと思う。
「つまらないのに有名だ」といってけなして星一つ、「おもしろいけどマイナーだ」といっても星一つかよ。いいものと悪いもので違いが付けられないのなら評なんか書くなって(^^;)。
>>709にもあるが、けなす表現はどこにでも転がってるものばかりで、ちゃんと聴いてけなしてるって印象は受けなかったな。むしろ、「誰でも言える悪口を言ってみることで、聴けたつもりになってる」ってとこか。
シェリングだって、そんなに褒めてる人多いか?あれこれ悪口いってる人間だったら、俺の回りに30年前からウヨウヨいるぞ。でもって、そいつらの悪口と「孤高の」の悪口はだいたい一緒。
ま、楽譜を読んで聴いてそうにもみえないし、「自分はよく聴けてるぞ」って差別化できる文章ではないな。「誰も褒めてないけれど、こいつは具体的にこことここが凄い。聴け!」という(人真似なしの)文章で圧倒してくれたら、ちょっと見直してもいいがな。
0712名無しの笛の踊り
2008/04/18(金) 19:55:08ID:clDk98Nhそれとおれも音楽専門で勉強したけど別に演奏を評価するのに楽譜を読む必要はないよ。そこらへんアマチュアは妙に楽譜コンプレックスがあるから分かりづらいだろうけど…。
まあ楽譜を読んで曲を調べたほうが正確なレビューできるけど、ひどい演奏は特に楽譜読まなくても指摘できる。
まあ彼がヴァイオリンするだろうというのは間違いないと思う。アマチュアで立派なヴァイオリン弾く人はいっぱいいるからね。
0714名無しの笛の踊り
2008/04/18(金) 22:35:34ID:clDk98Nh708,712だけど誰それ…。
>>693
まあ確かに個人のレビューまでここでいちいち挙げてるとキリはないから気にしないほうがいいかもだけどね
まあ俺自身の感想は「かなり的を得ている」だけどここで話題にするのはスレ違いかもしれない
0715名無しの笛の踊り
2008/04/19(土) 02:29:38ID:27ZzW7tc0716名無しの笛の踊り
2008/04/19(土) 20:58:15ID:9mIvG/mxただ俺にとってこのスレで本来話題にされてる評論家たち(許とか)はむしろ俺たちの知らないCDを多く紹介してくれることに意義があると思う。
我々は金も時間も限られてるからね。
CD情報を得る以外にも、つまらん評論があったらスルーすればいいし、面白い評論があれば「こういう見方もあるのか」と思えばいい。
それにつまらん評論でもこうやってあげつらって話のネタにできるしね。
まあ野球の応援や嫌いなチームが負けてうれしいみたいなもんだよ。
0717名無しの笛の踊り
2008/04/19(土) 21:01:33ID:9mIvG/mx0718名無しの笛の踊り
2008/04/19(土) 21:17:56ID:JDW9cUS9パッとしないの多くてよ。
ダウンロードストアから紹介する評論家がいたらありがたいが、
それはありえないんだよな
0719名無しの笛の踊り
2008/04/19(土) 21:56:27ID:9mIvG/mxだなぁ・・・。貧乏人の我々にはつらい・・・
0720名無しの笛の踊り
2008/04/20(日) 21:27:23ID:LFCGG1/U0721名無しの笛の踊り
2008/04/20(日) 21:33:27ID:W+pDeHeRまともに作品解説できる人なで、有名どころじゃいけべえくらいしか知らん。
なにを宇野や岩下、許から勉強するのかね
0722名無しの笛の踊り
2008/04/20(日) 21:48:02ID:+LSCJwwW0723名無しの笛の踊り
2008/04/20(日) 21:54:46ID:W+pDeHeRなんか抽象的な解説しかしないじゃん、他の人ら。
別にいけべえがいいというほどではないが、とっつきやすく「作品」を解説するぶんまし
0724名無しの笛の踊り
2008/04/20(日) 22:22:28ID:JUXPyHvA言わしたの教え子だろ、キミはw
まったく、師が師なら…
0725名無しの笛の踊り
2008/04/20(日) 22:45:25ID:+m5anwGRクラヲタは馬鹿ばっかし!
ということの証明なのかな?
0726名無しの笛の踊り
2008/04/21(月) 00:18:19ID:nEaHzOv40727名無しの笛の踊り
2008/04/21(月) 01:09:09ID:ivyS7JOV0728名無しの笛の踊り
2008/04/21(月) 11:49:04ID:nEaHzOv4小林秀雄の影響なんかな?
0729名無しの笛の踊り
2008/04/21(月) 12:36:58ID:Lbfa/l5s0730名無しの笛の踊り
2008/04/21(月) 20:57:39ID:AU37Ft3/その時新聞記事で「○月×日、アントン・ブルックナー氏の交響曲第△番が初演されました」
ってそれだけの紹介だと記事にもならないだろ。やっぱそれなりにその記事書く人がその曲の印象について「面白い」だの「つまらない」だの書かないといけないじゃん。
それが発展して今のような音楽評論になったんだと思う。
確かに酷評されたりする面はあるけど、その時聞いた聴衆以外に全く広まらず、無名のまま終わる危険性を回避してるというプラス面はある。
今では批評自体がルーティンに陥ったけど、メディアの発達していない昔、そういった新聞記事での紹介は楽壇にとって大事なことだからね。
0731名無しの笛の踊り
2008/04/21(月) 21:22:33ID:EOHU3RLAそれにしても海外の評論家ってのは、
いにしえのマニアックな盤ばかり崇め奉ったりしてるんかな
0732名無しの笛の踊り
2008/04/22(火) 00:10:24ID:A4xn+9k7とてもありがたいです。でもあなた方の話は、しょうじきどうでもいい・・・。」
<友人の談
0733名無しの笛の踊り
2008/04/22(火) 01:06:52ID:NuPTIumQE.Th.A.ホフマン(オッフェンバックの「ホフマン物語」のホフマン)だ、
っつーのはよく知られている話。シューマンは専門の音楽批評誌を作ったんだよ。
日本の新聞の演奏会評やら、雑誌のCDの紹介記事から想像すると、
かなり雰囲気が異なる。ワーグナーとハンスリック、さらにブラームス
なんかの絡みを見ると、当時のヨーロッパで音楽評論がもっていた重みも
ある程度想像がつくだろう。つまらない日本のCD評なんか読んでいないで、
作曲家の伝記やら作品研究などを読むほうがよほど面白い。
0734名無しの笛の踊り
2008/04/22(火) 08:37:49ID:w4pDkyNk日本の評論家のフルベンの解説とかはつまらない。
0736名無しの笛の踊り
2008/04/22(火) 20:45:26ID:A4xn+9k7俺730だけどそれは確かに正しい見解だね。
確かに市民社会の台頭とマスメディアの発達、芸術音楽の一般人への開放が行われたのはそういったシューマンらの時代だ。
やや話はずれるけどそういった批評ではウェーバーがホフマンのオペラ「ウンディーヌ」を絶賛して、
ウェーバー自身が魔弾の射手を作った時ホフマンにほめてくれることを期待したが、ホフマンは沈黙してそれで仲たがいしたってこと。
アマゾンでウンディーヌ視聴してみたけどグルックと魔笛の合いの子みたいな作品だったな。
質はともかく当時の楽壇事情とかわかるとこういう音楽も楽しむことができる。
0737名無しの笛の踊り
2008/04/23(水) 18:19:00ID:XlwIUpI8直接演奏を聞けない人には評論家の文章くらいしかなかったんだろうな
そう考えると詩的で抽象的な文でも許せる気がする
今の時代にCDでいつでも聴ける演奏に詩的な文をつけられても
やめてくれーって感じだけどな
0738名無しの笛の踊り
2008/04/23(水) 21:45:19ID:yDu/KjxT面白いのがあれば読んでみたいので教えて欲しい。
世界中どこ行っても
提灯持ちの売文や独断と偏見に満ちたポエムが横行しているの?
0739名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 00:00:35ID:F1F7DD0r巻にもよるけど、ディートマル・ホラント、アッティラ・チャンパイの執筆したものは素晴らしいよ。俺にとってあの批判精神こそがCDを選ぶ基準。
トリスタン、マイスタージンガー、ドン、ジョヴァンニ、コジ・ファン・トゥッテ、カルメン、ルル、ヴォツェックなんかの巻がお勧め。あれはほんとに素晴しいよ。秦の批判精神とはいかなるものかほんとにわかる
0740名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 00:12:37ID:ODCC9OU9秦の批判精神ねえ・・・
0741名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 00:14:58ID:UhzOw29T0742名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 00:19:39ID:+C7LwlEE全然知らないや…けっこう名のある人なの?
ていうか世界レベルで有名な現役批評家っていたりするのだろうか
CD店でディアパソンドールとかペンギンガイド?とかのシールを見ると
世界一みたいな気がしてなんとなく買っちゃうんだ
0743名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 00:28:05ID:JR0BOL4r0744名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 00:45:17ID:KHOq5u93それに比べ作曲家達の伝記の類いを書いてる研究家とかは立派な方達だと思う。ベタだが、海老澤敏さんとかね!音楽理論なんかも全部は理解出来ないもののおもしろいよな。
音楽に関する読物はそんな感じ!だから、評論家なんて居なくて良い。
0745名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 00:52:05ID:SBIv7VJv評論家というより販促家だよな
0746名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 00:54:23ID:KHOq5u930747名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 00:57:18ID:KHOq5u93ん?すいません。簡潔になりすぎてて言わんとされてることが、分かりません。
もう少し詳細にお話いただけませんか?
0748名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 01:10:27ID:SBIv7VJvこの盤があれば、他はいらないとか、この演奏家でなければ言う人がいるが、
作曲者の意図を汲み取るためにいろんなアプローチが可能であって楽しめるのに、
ものすごく選択肢をせばめてるケースが多いなと。
0749名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 01:20:35ID:3+72+7bM確かに744は頭弱いみたいだね
0750名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 01:24:12ID:yTmlC+x5演奏会やCDの批評についてはわからんが、輸入盤のライナーノート見ると日本のとはだいぶ違うね。
演奏者についてはほとんど何も触れず、曲について何か一味違う切り口から物を言おうとしてる
ようなのが多いと思う。まあ俺もごく限られたものしか見てないから、どの程度一般化できるかは
わからんけど。
>>747
同意。クラ板にもそういうスレが多いよな(笑)。
0751名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 01:27:01ID:KHOq5u93私も残念ながら天才ではありませんので、そう言われても仕方ありません。あなたの様に自分が優秀だとか思える方は羨ましいですぅー。
>>748
ありがとうございました。納得です。同感です。
0752名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 02:01:40ID:3+72+7bMお前の方こそ評論家を貶すだけで自分を優秀だと思ってるバカじゃない
のかね?
0753名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 02:38:29ID:KHOq5u93私の言葉を再利用してしか切り返せないのですね。単純な人とか言われませんか?
それで、何がおっしゃりたいのですか?評論家が素晴らしいと思うのでしたらその優秀な論理を展開なされば良いではないですか?
ところでまさか、評論家の類いの仕事してる人でしたか?
0754名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 08:22:58ID:LKOAE5D9書いても一円にもならない2ちゃんに書き込む、
っつー状況は考えにくいな。
ま、ここで叩かれているシトなら事情は違うかも知れんがな(笑)
0755名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 10:28:12ID:ODCC9OU90756名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 11:13:30ID:SBIv7VJv偏屈なヲタにはならないぶん
0757名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 20:02:37ID:F1F7DD0rまあ紹介した名作オペラブックスは目を通すといいよ。
ディスコグラフィへの注釈以外にも当該オペラの作曲の経緯や作曲家を取り巻く環境、社会のそのオペラに対する文化的受容のさまとかが分かって面白い。
まあ人文的な論文の集大成みたいな感じだけど、音楽理論に関しては楽譜見たりいろんな大学から論文取り寄せればいいしね。
0758名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 20:18:44ID:ej5KLsaJフジの軽部とそう変わらないよ。
0759名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 20:21:11ID:BOZmsmtx>この盤があれば、他はいらないとか、この演奏家でなければ言う人がいるが、
これは、レコードが高くて、何種類もの演奏が容易に手に入らなかった時代には
最高に説得力があった。
音盤が安くなったこの時代、時代遅れの批評だろう。
0760名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 20:52:14ID:K40tvtcnをも不滅にしないことだけは確かだ。同様にまた、アポロ神が不滅の運命を与えた人々からその
不滅性を彼らの無駄口が取り上げる力は無いということも確かなことだ。
0761名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 21:09:48ID:KHOq5u93そこから思ったのは、そういう人達にとっては評論家は神様なののだ、ということ。
0762名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 21:15:39ID:ej5KLsaJいまだにアンセルメやクリュイタンスを推す奴の言うことは、あまり信用しないようにしている。
0763名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 21:16:50ID:UhzOw29T鵜呑みにすると道を見誤る
0764名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 21:41:51ID:Ew92nJXVその「名作オペラブックス」だが、別スレッドにも出ているが品切・絶版分が古書では異様と思える程高い
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1144823390/l50
音友も、かつてはこうした良い本を出していた、ということだ
0765名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 22:27:21ID:KHOq5u93ただ、その方法は気に入った演奏家が出来たらその人のレパートリーを追ってみる。その中で気に入った曲の作曲家の他の作品も聴いてみる。そして一番のお気に入りの曲については他の数種の演奏も聴いてみる。といった連鎖を行っていけば良いだけです。
>>762の指摘した類いの書物は偏った価値観を植え付けられるだけで全く意味ないですよ。
誰も強制されてクラシック好きになったわけではないし、自分を信じれば良いのだと思うのですがねー!
0766名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 23:10:40ID:9O84Ived評論家気取り
0768名無しの笛の踊り
2008/04/24(木) 23:50:25ID:F1F7DD0r個人サイトさらすな、バカ。
0769名無しの笛の踊り
2008/04/25(金) 00:11:56ID:RBThGPKS0770名無しの笛の踊り
2008/04/25(金) 01:53:49ID:tsBNtXth0771名無しの笛の踊り
2008/04/25(金) 01:55:41ID:0/ib8FcJ0772名無しの笛の踊り
2008/04/25(金) 02:16:33ID:XOGkuyxr「これがあれば他はいらない」に反発するのはいいけど
それでアンセルメとかクリュイタンスまで否定してたら
評論家に踊らされてるのとかわらんだろ
この人たちの少なくともラヴェルは今聴いても素晴らしいと思うが
0773738
2008/04/25(金) 08:30:15ID:RPHtFGym具体的に挙げてくださってありがとうございます。
最近オペラにも興味を持ち始めたのでその本は是非…って絶版なんですかorz
>>764
そのスレは定期的にチェックしてます。みなさん博学ですね。
出版不況とは言われるけれど、しょうもない本をワンサカ刷るくらいなら…
せめてダウンロード書籍とか考えればいいのに。
>>750
輸入盤で言語そのまま載せてくれてたらいいけど(って英語しか読めませんが)
最悪なのは国内廉価盤で外国のライナーノーツが直訳されているとき…
「ベートーヴェンはこの新しい楽器(ピアノフォルテ)が
内に秘める力を最大限発揮するよう作曲する才能をもつ最初の人物となった」
高校の英作文を思い出しますw
0774名無しの笛の踊り
2008/04/25(金) 19:28:13ID:Ac12F4OV名作オペラブックスは図書館で取り寄せたりしたら借りて読めるよ。
他に魔笛、ファルスタッフ、フィガロなんかの巻も素晴らしい。
道化師、パルジファルの巻は駄目だな(あくまでもディスコグラフィへの注釈のみに限った話ね)。
0775738
2008/04/25(金) 20:16:46ID:FkvmTGRp了解。うちの地方にそんな高尚な本が置いてあるのか心もとないですが
調べてみます。
>>765
それはその通りなんですが、まず「入門本」自体に偏りがあるのが辛いところですねw
現役演奏家の情報が少なく、過去の名盤の紹介に終始してしまっているというか…
だから私を含め初心者の「お気に入り」も結構古い人ばっかりになっちゃうんですよ。
「現役の(まだ無名の・商業ベースに乗っていない)優れた演奏家を知りたい」というときにこそ
自称音楽評論家が良き紹介者であってほしいのですが…
ここの「影薄い」スレのほうが余程役に立つ、っていうのが現状ですねw
0776名無しの笛の踊り
2008/04/26(土) 00:31:28ID:j/dkxYLA結局、他人から与えられる情報で偏ってないものはない、と割り切って、
ある程度様子が分かってきたら自分なりに補正していくしかないのでは。
0778名無しの笛の踊り
2008/04/26(土) 09:38:26ID:lArH3eRZおいらは40代半ばだが、20歳くらいの若い連中も、
おいらが同じ年齢だったころに聞いていた盤を聴いているみたいだな、
という印象をもっている。
一つには、1990年代以降、「誰もが認める名盤」というのが
成立しにくくなっているせいもあるんじゃないか、という気がする。
価値観が多様化すれば、スタンダードも成立しにくいからね。
>「現役の(まだ無名の・商業ベースに乗っていない)優れた演奏家を知りたい」というときにこそ
>自称音楽評論家が良き紹介者であってほしいのですが
音楽評論に何を期待するか、にもよるが、それはスタンダードが今より
しっかりと確立していた1960年代、70年代でも、そういう役割を果たした
評論家はきわめて少ないと思う。新しい才能の発掘というのは評論家にとっても
冒険だろうしね。逆に言えば、評論家が無名のプレーヤーをやたら持ち上げているときは、
その評論家も勝負に出ているときかもしれない。多少の参考にはなると思う。
だけど、基本はやっぱり自分で聴いてみることだと思うよ。
そういうときに、多少古くても名盤として生き残っているものは
やっぱり参考になる。
おいらが若い頃に聞いて駄目だと判断した香具師で、
今は大家扱いされている香具師もいるが、おいらはそいつらの
今の演奏を聞いても、やっぱり駄目だと思っている。
それでいいんじゃないかと思うがな。
0779名無しの笛の踊り
2008/04/26(土) 19:02:55ID:tWM3RKYFお前痛いレビュー板から来たゴロンロネの才能に嫉妬する一人だろ。
もしかしてひの饅?
ペルルミュテールやリヒテルで正論持ち出されてぼこぼこにされたから悔しくてそんなことしてるんだろ。情けない奴だ。
どっちみちここはスレ違い。
みんな>>777のいうことは頭おかしいキチガイと思ってスルーするとよろし。
0780名無しの笛の踊り
2008/04/26(土) 20:12:53ID:tWM3RKYFどっちみちここは評論商売の連中について語るスレだからせっかく楽しい会話してるのに、私怨持ち込んで気分台なしにするなよな。
0782名無しの笛の踊り
2008/04/28(月) 19:49:53ID:hpMGkCvJ0783名無しの笛の踊り
2008/04/28(月) 19:59:07ID:hpMGkCvJ>>766はそういう馬鹿な批評家連中の絶賛する演奏に鉄槌を下す良サイトだよ。
俺にとっては名作オペラブックスのディスコグラフィへの注釈と同じぐらい価値がある。
楽譜の読みこみもすごいしね。
0785名無しの笛の踊り
2008/04/28(月) 20:59:00ID:hpMGkCvJなんだよお前、ひの饅かよ
0786名無しの笛の踊り
2008/04/28(月) 21:05:59ID:0jSkDHmZ0787名無しの笛の踊り
2008/04/28(月) 21:30:09ID:hpMGkCvJ世の中評論家を気取ることすらできない連中がたくさんいるが・・・(痛いレビュー板の暇人どものように)
0788名無しの笛の踊り
2008/04/28(月) 23:23:43ID:OzZkJQV2ゴロ確定
0789名無しの笛の踊り
2008/04/28(月) 23:43:34ID:hpMGkCvJあいつはただひたすらキモいw
0790名無しの笛の踊り
2008/04/28(月) 23:46:12ID:hpMGkCvJ本心言わせてもらってごめんねぇ。さっさと死ねよ
0791名無しの笛の踊り
2008/04/29(火) 07:47:55ID:CKuURNTf0792名無しの笛の踊り
2008/04/29(火) 15:07:50ID:EMZpNLqg伝説のゴロンロネ
0793名無しの笛の踊り
2008/04/29(火) 18:05:13ID:shy8Rusjhttp://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1193046760/l50
おれは評論家では片山はけっこう高く評価してるのよね。なんたっても情報量がすごい。
0794名無しの笛の踊り
2008/04/29(火) 19:13:59ID:6eMyKz8Yショスタコ大好きなんだろうにポポフやシェバリーンやミャスコフスキーのほうが熱心。
それをロシアにかぎらずどの面でも貫くことで、代わりのいない人になってると思いまつ。
ナクソスの日本人シリーズ企画したひとつだけでも、ふつうの評論家の一生分の仕事を越えているのではないでしょうか。
どこかから知識を仕入れて整理するだけでなく、作曲家遺族宅に乗り込んで自筆譜を発掘する行動派でもありますし。
0795名無しの笛の踊り
2008/04/29(火) 19:21:48ID:CKuURNTf誰もモツやバッハとその周辺の人物を語ることを望んじゃいない
0796名無しの笛の踊り
2008/04/29(火) 20:41:58ID:shy8Rusj0797名無しの笛の踊り
2008/04/29(火) 21:04:33ID:shy8Rusj本来どの学問分野でも片山ぐらいのことをするのが当たり前なんだけど、そういうことをきちんとした上でCDレビューまでしてる数少ない一人だからな。
0798名無しの笛の踊り
2008/04/29(火) 21:55:00ID:IVFzR6zoは でつまつ調のおかげで台無し。
0799名無しの笛の踊り
2008/04/29(火) 22:05:40ID:Xv/0HpFg名ヴァイオリニストであり、《愛の喜び》《愛の悲しみ》等の小品で有名な名作曲家でもあるクライスラーは、発表当初は自らのオリジナル作品であるにも拘わらず、いにしえの知られざる小品の編曲として発表していたみたいです。
それに対して、こんな評論があった。
「作曲の主題はさすがに素晴らしい。知られざる音楽が蘇ったことを喜びたい。しかしクライスラー氏の編曲と演奏は下品であった。あれはなんとかならぬものか」と
この評論記事を読んだクライスラーはさすがに怒り、全て最初から自分のオリジナルだったと真相を暴露しちゃったそうです。
ときの評論家は右往左往だったとか。
天才が出現すればゲスヤローなど一捻りなんですね。
0800名無しの笛の踊り
2008/04/29(火) 22:46:21ID:shy8Rusjそれと>>799後代からすれば昔の曲に似せた作品なんていくらでも作れるんだから、それは特に評論家が悪いわけではない。
我々だっていきなりヴィヴァルディの作品と称して彼の作品の偽作をCDで聞かされたらだまされるだろうよ。
そういう根拠で評論家をゲスヤロー呼ばわりは言いすぎだ(ほかの根拠でならいくらでもゲスヤロー呼ばわりできるネタはあるが…)。
0802名無しの笛の踊り
2008/04/30(水) 01:23:20ID:80wN7ZJ+799はいい加減だから評論家になれるねWWW
0803名無しの笛の踊り
2008/04/30(水) 01:32:23ID:fimJrmWb自分もいい加減なこと言うって最低だな
まるで珍ポーコーみたいな奴といえよう
0804名無しの笛の踊り
2008/05/01(木) 08:00:35ID:bcPZpNJq揚げ足ではないぞ。誤字脱字と違って本人が「面白い」と思ってやったことだからな。
この5年遅れのセンスだけで文章の説得力は相当落ちた。
0805名無しの笛の踊り
2008/05/01(木) 08:53:44ID:GAtfFHx/結局素人ってこの程度なんだという好例だよ
0806名無しの笛の踊り
2008/05/01(木) 10:29:02ID:Q07CpGUs片山の能力はじゅうぶん認めるけど、学者のそれじゃないと思うよ、基本的に。音楽学者だって
ちゃんとしてるひとはちゃんとしてるだろう、きっと。学者の世界は世間に見えないだけだよ。
片山の場合、たとえば日本の作曲家の楽譜を捜してきても、それを校訂するわけでも、批判する
わけでもない。無批判に演奏にまわすだけ。もちろん、それはすばらしい仕事だけど、学者の
世界からすると、ルールを守っていないことになるわけだよ。書き物の資料の所在も明確にしていないし
出典も定かでない記述があまりに多いから、第三者が検証できないということにもなっている。それでは学問にはならないよ。
だから、言ってみれば日本作曲家選集みたいなCDで演奏されているのは、批判校訂以前のブルックナー
のさんざんな改訂譜での演奏みたいなもんで、それをみんなありがたがって聴いているような段階だ。
ブルックナーなんかではこだわりのあるクラオタが、日本の作品だと妙に理解があるというか、重箱の隅をつつかないのは
おかしいといえばおかしい。もっとも、まだそんな段階なんだと思うよ。校訂作業は学者さんの仕事。陰で少しずつ進んで
いるはずだ。
そういう音楽学みたいな仕事に、片山を閉じこめるのは、彼にとっても、音楽学者さんにとっても不幸なんじゃない?。
0807名無しの笛の踊り
2008/05/01(木) 11:19:26ID:INqVpsVDってのが現状じゃないのか?
0808名無しの笛の踊り
2008/05/01(木) 15:36:15ID:hMliFsvS校訂作業というのは楽譜だけが資料じゃない。周辺資料だってある
実際ゴミみたいなものからそうでないものまで、いろいろとあって困るのが普通
そういうものをすべて(?)無視して楽譜だけとりあえずあれば演奏できるというところがあるいみこわい
0809名無しの笛の踊り
2008/05/01(木) 19:52:42ID:gaj/JIAfまあ丹念に調べるだけが学者の仕事じゃない。時にはそれこそ一昔前のサルトルや何やらのように世間に向かって生き方、社会論、文化について声高に問題提起していくのも一つの立派な生き方だと思う。
そういう意味で宇野みたいな提灯持ちとは雲泥の差があるな
0810名無しの笛の踊り
2008/05/01(木) 22:12:15ID:bcPZpNJqおかしいといえばおかしい。
キモいブルオタは黛とか芥川なんて聞かないだろうよ。
0811名無しの笛の踊り
2008/05/01(木) 23:08:46ID:INqVpsVD自分も現場を知っているわけではなく受け売りだが、未出版作品も多いし、戦災や戦中戦後の混乱で
焼失・散逸もあったりしていろいろ大変なんだそうな。松平頼則だったか、出版譜には作曲者が目を
むくほど間違いが多かったという話も聞いたことがある。
0812名無しの笛の踊り
2008/05/02(金) 00:25:13ID:LVU4c9p/やはり俺の先のレスが通用するのは戦後の安定した時代以降のことか。また俺も勉強してみるね
0813名無しの笛の踊り
2008/05/02(金) 10:38:32ID:MLH1jEJmニホンの場合、戦前にオーケストラ作品の楽譜が出版されるなんてことは例外中の例外だろう
ほとんどは読みとるのも苦労する手書き譜のままだろうと思うよ
戦後だって オーケストラ譜は雑誌用とかに印刷されるところからはじまったんじゃない?
0814名無しの笛の踊り
2008/05/02(金) 17:42:05ID:4WqdSzv2楽譜作成ソフトはおろかコピー機もない時代、1部しかない貴重な楽譜が関係者の
不注意や無関心のせいで汚れたり散逸したりすることは容易に想像できる。
入野義朗の作品でも行方不明の楽譜があるらしい。
0815名無しの笛の踊り
2008/05/02(金) 19:59:18ID:LVU4c9p/評論家どものあほさかげんはもう語りつくしたと思うぞ
0816名無しの笛の踊り
2008/05/02(金) 20:06:14ID:/KMoySH9そりゃ演奏に回すしかなかろうて
0817名無しの笛の踊り
2008/05/02(金) 20:25:37ID:AQ7MJCTO0818名無しの笛の踊り
2008/05/03(土) 09:16:42ID:b5Bo8PHy今でも「麻原尊師は偉大なお方です!」って言ってるオウム(アーレフ)信者みたいで
笑える。
0819宇野珍ポーコー
2008/05/03(土) 23:57:36ID:1Oe1uK8Mω□-□ω
( 皿 )<僕を愛する者ならそのくらい知っていなければだめだといえよう。ハアハア
人 Y / シコシコ
( ヽつ゜ムクムク
(_ω_)
0820名無しの笛の踊り
2008/05/04(日) 19:15:16ID:y4SChOBk0821名無しの笛の踊り
2008/05/04(日) 22:18:05ID:Lhtj5NcDi:::::::::::|::::::::: |:::: !::i::: ト、 ::: ハ ,斗H:::::〉:::::ヽ.
| :::::::::| :::::::::|\l:::l::::|弌:::::::| r,ム、∨ :: ハハ /⌒)
'.::::::::::.!::::::::::!ヘ,f升仗ト \}} f弐ハ}:::::::|i l} }. / /
'.:::::::::| i i ::| ::ヘ,,イてハ゛ 弋リ | l:::i:|レ′ / /
'.::: : | | | ::|ヾ、癶辷ソ , jイノリl ノ /
}i:::::| | |:::入トミx. _, 从::\,r< /
|| ::|| | ト、\\≧=- ャ' ノ / :: r‐く ヽ{ お前、本当は仲間になりたいんだろう
リ ::リ:::::::/\ヽ.ヽ、._ _,.‐=个=ノ \ \
. / :: / :: 厶.ノ ノ丿三汀≠フフl.イ \ ヽ 厂 ̄ ̄)
/ :: / ::,.=ー一≦ /// { { | \_ Y )ノノ ̄ ̄
. / ::: i ::/ / 〃 ', ' , \ マ_ノー彡'´
/:::::::::| ::| 〃 {{ ヽ. \ `ー=≦三
0822名無しの笛の踊り
2008/05/06(火) 16:02:46ID:K1kf1aZ2美学系、音楽学系、って誰ですか?
レコ芸とかの人たち名前だけみても区別がつかない・・・
0823名無しの笛の踊り
2008/05/07(水) 21:44:53ID:cmGNzIBX0824名無しの笛の踊り
2008/05/09(金) 16:33:34ID:Qjfx2U5X0825名無しの笛の踊り
2008/05/10(土) 15:48:25ID:Tf6cpYHi0826名無しの笛の踊り
2008/05/14(水) 15:56:08ID:jiPEgP970827名無しの笛の踊り
2008/05/14(水) 17:42:48ID:5LrFP+vN/::::::;ゝ-──- 、._/::::::ヽ
ヾ-"´ \::::::|
/ ヾノ 評論家死すべし
,,.r/ _ノ ヽ_ ヽ
,'::;'| /:::::ヽ /::::::ヽ |
l:::l l (:::>ノ ▼ ヽ<:::) l
|::ヽ` 、 U (_人_) /
}:::::::ヽ!`ー 、_ /
{:::::::::::::::::::::::::::.ー―――''"´
'三三ミト、::::::::::::::i^i三三/
`ー--' ヽ:::::::::::l l;;;;::::ノ
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0828名無しの笛の踊り
2008/05/24(土) 15:22:39ID:i5ucJk3f/::::::;ゝ-──- 、._/::::::ヽ
ヾ-"´ \::::::|
/ ヾノ 演奏家死すべし
,,.r/ _ノ ヽ_ ヽ 楽譜読めればCDイラネ
,'::;'| /:::::ヽ /::::::ヽ | 評論家もイラネ
l:::l l (:::>ノ ▼ ヽ<:::) l
|::ヽ` 、 U (_人_) /
}:::::::ヽ!`ー 、_ /
{:::::::::::::::::::::::::::.ー―――''"´
'三三ミト、::::::::::::::i^i三三/
`ー--' ヽ:::::::::::l l;;;;::::ノ
`ー-"
0829名無しの笛の踊り
2008/05/24(土) 23:56:23ID:qxL9Pk/D0830名無しの笛の踊り
2008/05/27(火) 14:45:07ID:SZhGVfLZ何を独り言言ってるんだ?病気か?
0831名無しの笛の踊り
2008/05/27(火) 15:37:46ID:1/1OHYmo0832名無しの笛の踊り
2008/05/27(火) 20:49:23ID:4r0lOSZx0833名無しの笛の踊り
2008/06/07(土) 11:30:15ID:egFdlEOq玉木センセイをヲチする(爆)スレ9
http://sports11.2ch.net/test/read.cgi/npb/1201580444/
カラヤンネタで盛り上がり!!!!!
0834名無しの笛の踊り
2008/06/07(土) 15:01:30ID:ExqJdSlb記事も読まないこと!
0835名無しの笛の踊り
2008/06/08(日) 09:35:08ID:06yiN+JH0836名無しの笛の踊り
2008/06/15(日) 22:00:39ID:GOiMdshw0837名無しの笛の踊り
2008/06/15(日) 22:04:24ID:ZAgnex7P0838名無しの笛の踊り
2008/06/20(金) 09:45:48ID:nRxpYWF3ネット時代になって需要度が下がった連中は全部同じ。
0839名無しの笛の踊り
2008/06/20(金) 11:19:36ID:+p1MgnCr0840名無しの笛の踊り
2008/06/23(月) 23:06:18ID:q1p8lyv/抽象的でまた宗教的なことしか書けない輩は消えてほしい。
昔の武川さんとかが懐かしい。
0842名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 01:39:07ID:SB4yPIse素人相手の情報屋が使えるネタを、彼らは沢山学会で発表している
素人が知らないだけだ
0843名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 01:52:03ID:8vvhZ/e80844名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 02:39:12ID:fH0SVzBl>素人相手の情報屋が使えるネタを、彼らは沢山学会で発表している
そんな連中は評論家よりずっと酷いよ(笑)
0845名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 17:00:17ID:SB4yPIse0846名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 18:01:25ID:MEyHMxwN0847名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 19:36:48ID:vlRcW8NB0848名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 19:43:22ID:MEyHMxwN0849名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 21:16:06ID:6oqmudlz★評論家NO1は誰だ??
0850名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 21:23:55ID:3c0sSNzU0851名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 22:08:18ID:z7DIQHp30852名無しの笛の踊り
2008/07/13(日) 11:50:35ID:7+2F2+1eどこが癌なのよ
0853名無しの笛の踊り
2008/07/13(日) 14:04:17ID:05w1uQl0言葉の遊びをしてる音楽評論家と言うより、小説家だね。
分かったような、分からないような文章と造語で、
ありもしない幻惑の境地に導く、信じ込ませる。
言い換えれば新興宗教の伝道師。
0854名無しの笛の踊り
2008/07/13(日) 14:18:49ID:+qi/lKIuただの音楽記者の一人にすぎない。
0856名無しの笛の踊り
2008/07/14(月) 14:48:23ID:ivQ7p7rw0857名無しの笛の踊り
2008/07/14(月) 15:04:31ID:W2OimI6o皆が自分の価値観を持ち、偏屈極まりない職業評論家などに目もくれず、一般人同士で影響し合うのだ。
0858名無しの笛の踊り
2008/07/14(月) 15:29:36ID:8VinybV50859名無しの笛の踊り
2008/07/14(月) 15:54:33ID:mCCUV7Py0860名無しの笛の踊り
2008/07/14(月) 16:01:35ID:Q9j8pl9B0861名無しの笛の踊り
2008/07/15(火) 00:00:42ID:oGMDUQLB0862名無しの笛の踊り
2008/07/15(火) 22:01:15ID:SDLGGk3F0863名無しの笛の踊り
2008/07/15(火) 22:09:34ID:OmrU+fVh0864名無しの笛の踊り
2008/07/15(火) 22:44:18ID:WIYIhCRrソース出してみなよ
0865名無しの笛の踊り
2008/07/15(火) 23:06:55ID:iXq9o/iL>あほかメール送ったの、逝け田氏?
勤務時間中に反日団体にあほかメール送ったのがバレてクビになったそうだ。可哀想に
これがサンケイなら栄転だったものを
0866名無しの笛の踊り
2008/07/15(火) 23:09:06ID:iXq9o/iLhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080705-00000080-mai-soci
0867名無しの笛の踊り
2008/07/15(火) 23:10:38ID:iX3XdVshってなってるじゃん?
0868名無しの笛の踊り
2008/07/15(火) 23:15:23ID:b43KHdDJ0869名無しの笛の踊り
2008/07/16(水) 02:09:24ID:QqaFhin1黛敏郎を擁護したりの気骨のある人だった。
福田バカ総理の韓国への媚び諂いが出た時期だけに損失だなあ。
0870名無しの笛の踊り
2008/07/16(水) 02:25:50ID:7rcYKn1Q捕まるぞ
0871名無しの笛の踊り
2008/07/16(水) 02:58:27ID:e/zHyaX/最近コンサートやオペラで全然見かけないんだけど
知ってたら教えて
0872名無しの笛の踊り
2008/07/16(水) 03:00:16ID:7rcYKn1Qちゃんと居るから
0873名無しの笛の踊り
2008/07/16(水) 03:13:15ID:e/zHyaX/池田さんに署名記事書いてくれるように頼んどいて
0874名無しの笛の踊り
2008/07/16(水) 16:23:22ID:XQh57CnM869のようなことはあるが、音楽についてはかなり無知なんで
困ったもんだと思ってたんだが
0875名無しの笛の踊り
2008/07/18(金) 13:42:44ID:rMVxynGW0876名無しの笛の踊り
2008/07/18(金) 14:37:15ID:GSXo9E/l0877名無しの笛の踊り
2008/07/18(金) 15:07:07ID:GSXo9E/lそんなに北九州か忙しいのかな
0878名無しの笛の踊り
2008/07/18(金) 15:58:09ID:4396I0nE0880名無しの笛の踊り
2008/07/18(金) 16:42:34ID:+88vCDKO0881名無しの笛の踊り
2008/07/19(土) 07:13:41ID:HIBvbHO0吉田御大を暫定トップに据えてさ
0882名無しの笛の踊り
2008/07/19(土) 09:06:23ID:U9LfuATp0884名無しの笛の踊り
2008/07/20(日) 02:28:35ID:l7xv+soS0885名無しの笛の踊り
2008/07/20(日) 03:57:18ID:rCDMqtPZ人気があるのはクラ板だけ
0886名無しの笛の踊り
2008/07/20(日) 11:22:06ID:hrtHd0Hp0887名無しの笛の踊り
2008/07/20(日) 11:22:43ID:hrtHd0Hp0889名無しの笛の踊り
2008/07/20(日) 19:49:57ID:HoPXbCot0890名無しの笛の踊り
2008/07/20(日) 20:25:19ID:VNFs+t4G0891名無しの笛の踊り
2008/07/21(月) 00:23:59ID:pJ4Q+Ar5蟄居中って何それ?エロそうだね
0892名無しの笛の踊り
2008/07/21(月) 00:27:09ID:7y0TzAZT0893名無しの笛の踊り
2008/07/21(月) 00:30:24ID:pJ4Q+Ar5ホモのこと?
0894名無しの笛の踊り
2008/07/22(火) 01:54:39ID:Y8I1UznB0895名無しの笛の踊り
2008/07/22(火) 01:57:06ID:fV+Ho2350896名無しの笛の踊り
2008/07/22(火) 02:50:27ID:j5z3Rw6j0897名無しの笛の踊り
2008/07/22(火) 07:01:29ID:tJyGu7e7登場、脆石、蟄居中の逝け田あたりか?
しかし、それにしても屑ばっかじゃねえかww
登場なんか知ったかのつもりが、ブログに出鱈目ばかり書いてるし、
脆石の文はカスカスの中身だし、
逝け田も専門ヅラしてるドイツ物でさえ思い込みで決めつけるし
こんな連中、イラネ
0898名無しの笛の踊り
2008/07/22(火) 12:11:58ID:Y8I1UznBその逝け田とかいう人が膣居閉門???ますます意味が良く分からないんですが
0899895
2008/07/22(火) 12:48:25ID:fV+Ho235○○なのW
0900名無しの笛の踊り
2008/07/22(火) 12:52:47ID:Gy7QGZp10901名無しの笛の踊り
2008/07/22(火) 13:09:31ID:Y8I1UznB0902名無しの笛の踊り
2008/07/22(火) 13:51:06ID:j5z3Rw6j0905名無しの笛の踊り
2008/07/23(水) 00:29:18ID:VsEu6ICq0906名無しの笛の踊り
2008/07/23(水) 00:48:10ID:1FRJyR2E世も末だね
0907名無しの笛の踊り
2008/07/23(水) 02:31:18ID:VsEu6ICqhttp://ja.wikipedia.org/wiki/柴田南雄音楽評論賞
唯一の音楽評論賞であるこの賞は設立以来
ただの一人も受賞者を出していない。
前身であるアリオン賞音楽評論部門も含めれば20年間だ。
これは何を意味するんだろう。
もちろん現在活躍中の現役評論家が応募しても落とされるだろうし
906の4人も受賞に値する力量はないだろう
0908名無しの笛の踊り
2008/07/23(水) 02:38:32ID:kx+SkHWi0909名無しの笛の踊り
2008/07/23(水) 03:26:43ID:TnWsdgHrこの賞はもう本賞受賞者は出ないのでは。
相当の才能でも奨励賞止まりだし。
2004年はとうとう受賞者すら出なくなって審査員の大部分を入れ替えた。
0910名無しの笛の踊り
2008/07/23(水) 06:50:06ID:9CsGAAZv0911名無しの笛の踊り
2008/07/23(水) 11:03:52ID:1FRJyR2E0912名無しの笛の踊り
2008/07/23(水) 11:21:20ID:VsEu6ICq0913名無しの笛の踊り
2008/07/23(水) 11:25:04ID:VsEu6ICq才能のある奴は皆、作曲家か演奏家になってしまい評論家になりたがる奴にはロクなのがいないということだろう。
柴田南雄の名を冠したのが何とも皮肉
0914名無しの笛の踊り
2008/07/23(水) 15:27:49ID:odCZJWUYwiki には、
” 愛称は「でーやん」。時に関西弁によるユーモラスな筆致の批評で有名であったが
盗作がバレ、 事実上評論家生命を終える。 ”
と書いてある。
0915名無しの笛の踊り
2008/07/23(水) 16:22:00ID:1FRJyR2E0916名無しの笛の踊り
2008/07/23(水) 17:03:15ID:iuD4mG5Hいや世間は音楽評論家になにも求めてないよ、きっと。だから評論家がダメ
だって言ってる訳じゃないよ。その反対で、世間の求めるところとは
まったく違ったところで、音楽評論業界では高いものを求めあってはいるん
だろうと思うね。世間は、たかだかCD選びの指針くらいにしか考えてないよ。
で、それはもう現在では必要ないから、評論家はイラネって言ってるだけ。
音楽評論ってのは、もっと広がりのあるもんだと思うし、作曲家や演奏家
とは違った才能がいるんだろう(作曲家や演奏家の文章なんて、フツウひどい
もんじゃないか)。でも世間との乖離はどうしようもないね。専門領域ではよくある話で、なんかむなしい。
0917名無しの笛の踊り
2008/07/23(水) 20:16:45ID:XNhRNIfa0918名無しの笛の踊り
2008/07/23(水) 21:55:05ID:yIz5RvNv0919名無しの笛の踊り
2008/07/23(水) 23:34:57ID:LVBDopkA河上徹太郎まで遡らないにしても粟津則雄とか篠田一士とかのは面白かった
許じゃちょっとな…
0920名無しの笛の踊り
2008/07/23(水) 23:49:43ID:A5hmIT7M0921名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 00:03:08ID:vDWwlLv80922名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 00:08:24ID:e0py1tHXま、これも嘘だがなw
0923名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 00:13:34ID:44tJOQ9S>作曲家や演奏家の文章なんて、フツウひどい
>もんじゃないか
これもウソだな
特に日本の作曲家にはなぜか滅法筆の立つのがいる
0924名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 00:23:35ID:K6h9Wi0D池辺とか読めたもんじゃない
0925名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 00:29:53ID:44tJOQ9S0926名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 00:42:51ID:K6h9Wi0D作曲家だから許される程度の文章。
三善なんて作曲家じゃなかったら誰も読まないよ。悪文の見本。
まつしたもないようはおもしろいが文章力はない。
0927名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 01:11:16ID:WGYJpdEv他の連中はそもそも一般人にまるで認知されてないし
0928名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 14:25:19ID:GbR5tXkR高橋悠治と近藤譲の名前が出ないようなレベルでの議論なわけね。
大体、一般人って誰よ。君のまわりの頭のワルーイお友達?
0929名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 14:27:40ID:eGa8eRRr高橋悠治なんて猿以下じゃんW
0930名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 15:16:30ID:zqI8wqCZ林と間宮も文章家だが
0931名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 15:35:05ID:eGa8eRRr何故わかったんだ?W
0932名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 19:59:03ID:WGYJpdEv当たり前じゃんかw
本気でこの二人を「めっぽう筆が立つ」なんて思ってるわけ?
0933名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 21:25:56ID:l8TbK4Uj日本の評論家の弱点は作品解説がまともにできないのに演奏家批評をやたらしたがるところ
おふせがあるから仕方ないが。
いけべぇや芥川はアマチュア相手にも実践的にがんばってる(た)から、
テレビでも受けがいいのだろう
0934名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 21:34:59ID:K6h9Wi0D思考力はあるけど。お金をとれる文章ではない。
やっぱり作曲家だからゆるされる文章。
>>933
おふせなんて1990年代までの話と聞いてるけれどね。
今のレコード業界やマネージメントにそんな余裕はないよ。
みんなつぶれかかってるのにどうしてバカ評論家にお布施できる?
評論家は安い原稿料だけ貰って宣伝文書いてる。そんだけだろ。
0935名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 21:36:38ID:K6h9Wi0D0936名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 21:36:49ID:l8TbK4Uj0937名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 21:39:17ID:l8TbK4Uj大衆目線で書いてるからだろ
0938名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 21:44:48ID:l8TbK4Uj新響も現実にはいろいろあるというが、また氏の懐に余裕があったのもあるだろうが、
無給で指揮にあたったというのは、彼の情熱がわかる。
それが文章にも反映されてると思うよ。
三善さんも熱い人だが、文章はかたいね
0939名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 22:03:55ID:XdiEi1Ckゴースト持ってたのは武満くらいだろうか
0940名無しの笛の踊り
2008/07/25(金) 01:42:28ID:0lpKbWyT問題は彼らが紹介する音楽に興味があるか否かだろう。
0941名無しの笛の踊り
2008/07/25(金) 01:59:52ID:Gx+6l7QV高橋悠治は昔小林秀雄の「モオツアルト」を読解できずに全編罵倒で通した文章を書いたことがあるが。
今はただの汚い乞食爺じゃないかW
若い頃と違って爺になったら少しは身ぎれいにしろよ
本当にセンスない奴だな
0942名無しの笛の踊り
2008/07/25(金) 02:00:39ID:CIPh/FxGイデオロギーでがんじがらめの文章で読めたものではない。
作曲家で文章も面白い人でまだ出ていないのは柴田南雄と別宮貞雄ですね。
柴田は一流の評論家・音楽学者が作曲もやっているという風に思われているが、俺は彼の作曲活動も評価している。
0943名無しの笛の踊り
2008/07/25(金) 08:34:57ID:9YQ/4LvQ思想信条が、的確に音楽評論とむすびつけば、豊かなものになる典型だろ
0944名無しの笛の踊り
2008/07/25(金) 09:07:32ID:9scICE9w関西弁で書く出谷啓氏も好きだったが、なにか訳があって
一線から身を引かれた。
0946名無しの笛の踊り
2008/07/25(金) 11:01:44ID:0/k5tQcUおいおい、そういう関係を業界というんだろうが。
>>923
>これもウソだな
>特に日本の作曲家にはなぜか滅法筆の立つのがいる
どうも、ひとの書いてることを理解できんのがいるようだな。
「立つのがいる」って、もちろんそうだろうよ。でもそれはフツウ
はそうじゃないってことだろ。
それに、筆の立つのがいるのは日本の作曲家だけじゃなかろう。
なぜそこで「特に」とまで書いて限定している???
0947名無しの笛の踊り
2008/07/25(金) 11:34:51ID:ACl3B9ak0948名無しの笛の踊り
2008/07/25(金) 11:41:13ID:Gx+6l7QV化石みたいな連中だな
0949名無しの笛の踊り
2008/07/25(金) 11:44:42ID:Zgc1nD4t>柴田は一流の評論家・音楽学者が作曲もやっているという風に思われているが
え〜そうなん? 彼はやはり作曲第一だろ。
20世紀音楽の紹介で彼の役割はすごく大きかったが、あえて言えば自分が作曲家なるが
故の偏りみたいなものもあったような。
>>947
そういうのは評論界に山根、園部等々結構いた。
芥川は創作してるだけマシみたいなもんだ。
0950名無しの笛の踊り
2008/07/25(金) 12:06:16ID:8QD+6vOC身びいきもここまで来ると見苦しいな
信奉するのは勝手だが
それと世間一般の評価とを混同するのは感心しないね
0951名無しの笛の踊り
2008/07/25(金) 15:39:38ID:9YQ/4LvQ実際にショスタコと会ってから、だいぶ認識が変わったみたいだよ。
あれは時代をこえた的確さがあった。
彼の挙動不審ぶりをリアルに書いてたよ
0952名無しの笛の踊り
2008/07/25(金) 15:46:49ID:9scICE9w0953名無しの笛の踊り
2008/07/25(金) 21:17:04ID:0lpKbWyT身びいきもなにも、音楽的な始点の確かさといい、クラシック音楽を超えた影響力といい、
武満の後、この2人以上の書き手がいるかな?
まあ、知らぬはクラヲタばかりなり、と。
0954名無しの笛の踊り
2008/07/25(金) 22:03:42ID:ACl3B9ak0955名無しの笛の踊り
2008/07/25(金) 22:45:30ID:Gx+6l7QV武満だって所詮竹光だよW真剣じゃない
武満にクラシック音楽を超えた影響力なんてあるわけないだろ
一般人はほとんど知らないんだから
0956名無しの笛の踊り
2008/07/25(金) 22:47:16ID:Gx+6l7QVもういい加減、化石脳の持ち主はゲソオソ部落におかえり
0957名無しの笛の踊り
2008/07/26(土) 06:49:25ID:jiE0BwiL0958名無しの笛の踊り
2008/07/26(土) 10:58:45ID:JM5cBULYマジレスする方がアホ
0959名無しの笛の踊り
2008/07/26(土) 11:48:47ID:X3oUhDnK0960名無しの笛の踊り
2008/07/26(土) 15:28:26ID:gAu5xPxkアホがW
0961名無しの笛の踊り
2008/07/26(土) 16:36:16ID:QaSk/k7hま、所詮こんな誤字しか書けないわけでww
0962名無しの笛の踊り
2008/07/31(木) 11:28:17ID:j0hKSS9X読者の視野、感性も狭める
0963名無しの笛の踊り
2008/07/31(木) 14:04:51ID:VzLkdkSIその「自分」の器量次第だな。
0964名無しの笛の踊り
2008/07/31(木) 16:37:25ID:j0hKSS9X話の元ネタは小林秀雄批判をした、文芸評論家時代の共産党のミヤケン。
納得いく話だったんだが、なぜ赤旗は宇野珍の評論をうれしそうにのせるのか、疑問に思った。
0965名無しの笛の踊り
2008/07/31(木) 17:34:36ID:m/4+XZah↑完全に客観的なんてできっこないのだから
誰しも多かれ少なかれ自分語り 読者も同様
これが正しいなどという強制なんてないだろ。
だから大した事じゃない
0966名無しの笛の踊り
2008/07/31(木) 18:41:58ID:j0hKSS9Xいやこれは結構的を射てると思うよ
許なんか見ればよくわかるじゃん
楽譜さえも読めないんだから
0968名無しの笛の踊り
2008/08/03(日) 00:53:37ID:2OGrc1Ub0969名無しの笛の踊り
2008/08/04(月) 10:01:59ID:cIm8GVhQ最低限、楽器も出来た方が良い。
そう考えると、近藤や高橋が良いという意見はそれなりに傾聴に値する。
少なくとも片山杜秀などよりはずっと良いわけだし。
0970名無しの笛の踊り
2008/08/04(月) 10:26:38ID:cN01Qa9Q片山はヴァイオリン弾けるよ。やめちゃったみたいだけどw
0971名無しの笛の踊り
2008/08/05(火) 20:33:02ID:6X+c5tN1ひどいもんだね。
0972名無しの笛の踊り
2008/08/05(火) 20:39:37ID:6X+c5tN1ネット社会には合ってるのかもな
0973名無しの笛の踊り
2008/08/05(火) 21:05:00ID:dRDD/moz片山はかなり読める。作曲家本人が自覚してない音程の仕掛けをスコアから見つけるくらい。
一柳慧が片山の解説読んで「自分の曲こうなってたのか」と驚いたそうだ。しかもまだ初演前の曲。
0974名無しの笛の踊り
2008/08/05(火) 21:15:25ID:dRDD/moz0975名無しの笛の踊り
2008/08/05(火) 22:19:35ID:apO/bXfX0976名無しの笛の踊り
2008/08/05(火) 22:30:15ID:dRDD/moz自分の音楽の正当性ちゅうか、それを言いたい文章に読めちゃう。
0980名無しの笛の踊り
2008/08/06(水) 01:36:39ID:o3gZrCsw>楽譜読めないわけないだろがw
現代曲のスコアを頭の中で鳴らすのとはだいぶ差があると思われ
0981名無しの笛の踊り
2008/08/06(水) 01:38:53ID:o3gZrCsw管弦楽のスコアを頭の中で鳴らすのはチト無理。
0982名無しの笛の踊り
2008/08/06(水) 01:41:08ID:o3gZrCsw管弦楽のスコアを頭の中で鳴らせる奴はこの中でどのくらいいるの?
0983名無しの笛の踊り
2008/08/06(水) 02:13:18ID:zMAHllXB0984名無しの笛の踊り
2008/08/06(水) 02:16:08ID:IYhU6CJ+話が変な袋小路に入っている
0985名無しの笛の踊り
2008/08/06(水) 02:20:07ID:zMAHllXB0986名無しの笛の踊り
2008/08/06(水) 02:27:43ID:o3gZrCsw0987名無しの笛の踊り
2008/08/06(水) 02:49:26ID:zMAHllXB0988名無しの笛の踊り
2008/08/07(木) 07:32:19ID:kQvSfwk7【使え】☆音楽評論家たちの黄昏【ないぉ】
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1218061873/
0990名無しの笛の踊り
2008/08/07(木) 14:02:39ID:tZwKEAab0991名無しの笛の踊り
2008/08/07(木) 15:39:37ID:tZwKEAab0992名無しの笛の踊り
2008/08/07(木) 15:40:09ID:tZwKEAab0993名無しの笛の踊り
2008/08/07(木) 15:40:51ID:tZwKEAab0994名無しの笛の踊り
2008/08/07(木) 15:46:24ID:tZwKEAab0995名無しの笛の踊り
2008/08/07(木) 15:47:17ID:tZwKEAab0996名無しの笛の踊り
2008/08/07(木) 19:29:27ID:tZwKEAab0997名無しの笛の踊り
2008/08/07(木) 19:37:19ID:tZwKEAab0998名無しの笛の踊り
2008/08/07(木) 19:38:19ID:tZwKEAab0999名無しの笛の踊り
2008/08/07(木) 19:39:06ID:tZwKEAab1000名無しの笛の踊り
2008/08/07(木) 19:39:44ID:tZwKEAab10011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
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