ショスタコーヴィチ
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0012名無しの笛の踊り
2006/07/13(木) 01:08:50ID:mJ2MHNt/その後はぱっとしないというパターンが多いな
現代音楽というアバンギャルドな革新性がもてはやされた弊害というべきか
ex. 春の祭典、弦チェレ、ルマルトー、少年の歌etc
そう考えると生涯に渡って名曲を書き続けたショスタコの偉大さが一層際立つ
西側の作曲家でそのような立ち回りができたのってメシアンくらいじゃないか?
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