>>438
�Aの8・9番の編曲はガルでもショルムでもなくKREUGERです
ウェラー・スィトナー・アバド・マズア・
ヤルヴィ・プレートル・フィッシャー(2種類)の演奏と
大分違うように聞こえます
(ハンガリー舞曲のオーケストラ版全集を12種類もっている)
�@:2回録音してますが、2回目は1・3・8・9・10番以外
ほとんどHIDASかFISCHERの編曲です(2・6番も実際はFISCHERの編曲)
特に11〜16番は室内楽的です(どちらも)

意外と21曲揃ったものが少ない
1〜4・10〜21番はどの指揮者もほぼ同じ編曲を使用する
5〜9番くらいしか違いがわからない