交響曲第6番(悲愴)の第3楽章って、
何であんなに必死なの?
可笑しくてたまらん。
全然、悲愴な雰囲気じゃないギャップが笑える。
シンバルか何かがジャーンとか鳴ると、もう辛抱たまらん。

もちろん、いい曲だと思ってるけど。