二管のオケのいいところは、まず費用が掛からないこと。
打楽器いっぱい入れたり、ソリスト頼まなければ、赤字にならない。
弦楽器も3プルトくらいでいい(33221)なんてあっさりだし。

 ハイドン・モーツァルトの交響曲は普通のローテーションに入り、
膨大な曲数のためハードローテーションに陥ることは先ず無い・・・
つか、弦セクションが年毎に良くなる感じがする。 ただし、オーケストラ
スタディみたいで、たまにフランスもの、ウィンナワルツがやりたくなる。