昔の曲、ってのをどう線引きするかは難しいけれど(荒れること必定)
吹奏っぽい近代作品(芥川とか)やると、ああ、これは弦がついてる吹奏の曲だな、ってかんじがしてやる気しないです。
自分が弦だからかもしれないけど。
だからまあ、絶対音楽、付随音楽に限らずある程度年代なり作曲家なりの「やりたいジャンル」が特定されてくるわけで。
「古典派」「ロマン派」って区分けは弾いてみるとだてじゃないと思う次第ですね。