アマオケの選曲について
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0001名無しの笛の踊り
2006/06/23(金) 05:27:04ID:KfXCIPoH0002名無しの笛の踊り
2006/06/23(金) 05:27:27ID:g14b84EO0003名無しの笛の踊り
2006/06/23(金) 05:46:41ID:wq/oDFNghttp://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1145722665/
アマチュアオーケストラ なんでもかんでも 23
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1150991420/
ショスタコの交響曲を選曲会議に出したときの話
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1146283068/
0004名無しの笛の踊り
2006/06/23(金) 06:32:23ID:KfXCIPoHベートーヴェン、ブラームス、ドボルザーク、チャイコフスキーの繰り返しで楽しい?
0005名無しの笛の踊り
2006/06/23(金) 06:33:51ID:WeZ3Opja0006名無しの笛の踊り
2006/06/23(金) 06:39:09ID:KfXCIPoH0007名無しの笛の踊り
2006/06/23(金) 21:24:16ID:UO3cvnIaバレエ音楽全曲なんてまずやらない
0008名無しの笛の踊り
2006/06/23(金) 21:33:36ID:8PJ8CoOp0009名無しの笛の踊り
2006/06/23(金) 21:45:23ID:Geo9xz5b新たな発見と感動がある。
アマオケ奏者は生涯100回くらいの演奏会しかないんだよ。
限られた時間を名曲に賭けたいのは人情だろう。
まるで名曲のローテーションが悪であるように鼻を鳴らして
いる香具師がいるが、秘曲珍曲ひけらかすのがかっこいいと
思っているのだろうか。ハズカシーゾ
0010名無しの笛の踊り
2006/06/23(金) 22:56:16ID:KfXCIPoH0011名無しの笛の踊り
2006/06/23(金) 23:00:04ID:DjYI1x+c店に行けば何十種類もCDが並んでて
プロオケもしょっちゅう採り上げるような曲を
アマオケに惰性で演奏されてもどうしようもない。
かといって、めったにナマで聴けないような曲も
原型をとどめないような完成度では目も当てられない。
0013名無しの笛の踊り
2006/06/24(土) 02:27:41ID:FKuW5aCN現代音楽拒絶症がいてプロコすらできない
結局無難なロマン派の作品に偏ってく
0014名無しの笛の踊り
2006/06/24(土) 09:23:51ID:juHkmWUV曲が決まると『・・・この作曲家知らないんだけど』はざら。
たまにはドボ8とかチャイ5とかブラームスやりたい・・・。
0015名無しの笛の踊り
2006/06/24(土) 09:54:25ID:2le+nYl6そう言うオケは...。
1.かけもちで入るのが普通。
2.学生時代にアホほど古典を演奏している人達が前提。
3.アンサンブルを作って古典する、オケ曲とは違うけどね...。
って言うかキワモノオケは普通みんなこんなもんですけどね...。
0016名無しの笛の踊り
2006/06/24(土) 10:00:25ID:2le+nYl6ばよりん、チェロ、フルートあたりをレッスンしてぞくぞくとアマオケに怒涛のごとく
押し寄せて来ますぞよ〜。(彼らの音程を想像しただけで鳥肌が立ちますが...。)
嫌と言うほど古典が出来ますよ、皆さん良かったね!
0017名無しの笛の踊り
2006/06/24(土) 14:13:53ID:HbZt3EIqモーツァルト、ハイドンといった古典曲をやるのは怖くてなかなか
勇気がいる。古典って思い切り難しいよ。
「音符少なくてリズムが単純」だから古典は簡単なんて思っている
のは水槽DQNの発想だな。
編成の関係もあるが、
弦はベートーヴェン、ブラームス
巻はドヴォルザーク、チャイコフスキー
を選曲会議に出して一騎打ちというよくあるパターンだろう。
ここらへんで足腰鍛えておかないと、マーラーやタコみたいな
曲弾いても悲惨な目にある。
0018名無しの笛の踊り
2006/06/24(土) 17:28:52ID:GDl/8baj0019名無しの笛の踊り
2006/06/24(土) 23:31:03ID:4RIGlRnGだから、限られた時間で新しい曲にチャレンジしたいんだってば。
わっかんないかなー。
定番曲ばっかりのプログラムだとさらう時間が少なくて済むから、
専門オケに顔を出すチャンスが生まれるというメリットはあるかもだけど。
0020名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 02:40:45ID:aV1yrEID0021名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 02:50:46ID:o8rMngi/でも、うちのばよりんのレベルじゃむりぽ
0023名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 03:05:31ID:nsTZhcnfならクラシックなんかやるなよ。厨房がw
バンドでもしてりゃ誰も弾いてないオリジナル曲できるよん。
>定番曲ばっかりのプログラムだとさらう時間が少なくて済むから、
なめ過ぎ。落ちずに通れば仕上がったことになるDQNオケ?
つか、選曲が自分の嗜好に合ったオケに逝けよ。ど田舎で地元の
町民オケしか選択肢がないというならそれはスマンかった。
0024名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 03:06:49ID:OfDoTCR00025名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 03:12:26ID:OfDoTCR0邦人作品は過去1度も演奏したことがない
0026名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 11:40:04ID:6KMutssG上手い奴は少ない
マニアックな曲を知っているというところに、アイデンティティーを求めてプライドを保っているのだろうか。
定番曲には定番になるだけの内容があり、上手い奴がやればそれぞれの感動を引き出せると思う。
だから、定番曲を「さらう時間が少なくて済む」なんてやつは、芸術として音楽には興味がないのだろう。
軽蔑に値する
0027名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 11:47:43ID:MqEA7SgKあまりに同感すぎるので記念カキコ
どこにもいるんだな
0028名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 12:44:21ID:LrlhFYkn強いられる。 結局のところ、上手くない弦楽器しかいない状態になってしまう。
トロンボーンをエキストラにすることで、弦楽器のトレーニングになる
楽曲が選択出来る様になり、結果としてオーケストラの実力が付く。
0029名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 12:50:34ID:3K9Pn/RB実力のつくのりしろがあるわけがない
0031名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 14:50:22ID:nsTZhcnfプロは、生活がかかっているんだから、好き嫌い以前に集客の
ために目新しい曲も必要だろう。そこで名演を続けて定番曲に
してくれればいいんだよ。
20年前で、アマオケのとんがったレパートリーといったら
ショスタコは「革命」、マーラーは「巨人」、ブルックナーは
「ロマンチック」止まりだったが、今は他の番号の交響曲も
ポピュラーになってきたしね。
0032名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 18:07:51ID:X7k77Okpトロンボーンを追放したら、今度はフルートやクラリネットが
トロンボーンの役回りになるよ。ハイドンとかモツの編成見りゃ分かるでしょ。
0033名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 20:46:55ID:d5T+eQAFおかげで今の私たちはそういう曲が普通にできるわけですね。
>23 や >26 みたいなのばっかりだったら、未だに「とんがった」まんまですね。
ついでに言うと、一度でも、半年とか掛けてしっかり作り上げた曲だったら、
曲の構成やアンサンブルの勘所は覚えてるし、早いパッセージも無意識のうちに指が回る。
初めての曲を「落ちずに通る」レベルに持ってくまでがかなり省略できるのは事実。
「定番曲には定番になるだけの内容がある」のか、「慣れ親しんでる物にしか感動できない」のかは、
難しい問題ですねw
0034名無しの笛の踊り
2006/06/26(月) 06:25:22ID:PIvslfGZ0035名無しの笛の踊り
2006/06/26(月) 08:44:15ID:DK7TNEwoやってて面白くない、聞いてて面白くない、やるのに疲れる、聞くのに疲れる
百年以上経って無名なのは無名たりえる理由があると思うんだが。
0036名無しの笛の踊り
2006/06/26(月) 08:50:47ID:2iNhdwLF0037名無しの笛の踊り
2006/06/26(月) 10:53:56ID:4h0Pjth1チューバ2人も入れるんだ
古典派なんて夢のまた夢
0038名無しの笛の踊り
2006/06/26(月) 12:44:10ID:9BRXHpGMやってツマラン方が嫌だ。
0039名無しの笛の踊り
2006/06/26(月) 14:06:29ID:MF4k6STFうちはトロンボーン7人います
0040名無しの笛の踊り
2006/06/26(月) 14:07:20ID:tVzQvJVG彼らのほとんどを降り番にしてでも古典をたくさんやるよ
ただ下っ端なのでどういう仕組みで曲が決まっているのかは不明
降り番にされまくって団費を払いつづける金管も何考えてるのか分からん
0041名無しの笛の踊り
2006/06/26(月) 19:33:07ID:tv+SLVPLアマオケなんだからさ。。
0042名無しの笛の踊り
2006/06/26(月) 19:59:20ID:xpLEPIodそれでもオケで演奏したいのさ
0043名無しの笛の踊り
2006/06/26(月) 21:44:53ID:P5gA52Nt統計学的に見当違い.
× 珍曲やりたがる人に下手が多い
○ 珍曲やりたがる人にもそうでない人にも下手が多い
0044名無しの笛の踊り
2006/06/26(月) 21:57:08ID:ZQVtJwM7シューベルトの「グレート」
シューマンの交響曲
フランクの交響曲
なるほど、確かにマイナーな駄曲ばかりですねw
>43
珍曲やりたがる下手の方が目立つってことかw
0045名無しの笛の踊り
2006/06/26(月) 23:05:45ID:H7Jv2F3Q本質がわかってない
0046名無しの笛の踊り
2006/06/27(火) 02:58:42ID:0+sLsTs5シューマンの交響曲
フランクの交響曲
あたりは定番曲じゃないの?
ハンス・ロットやカリンニコフの交響曲なら
まだマイナーな駄曲って言われても分かるんだけど
0048名無しの笛の踊り
2006/06/27(火) 09:19:57ID:7ziZ9n/aハンスロットなんかやるオケあんの?
カリンニコフなんかやる(ry
0049名無しの笛の踊り
2006/06/27(火) 09:31:53ID:aFwLC+FU珍しい曲ではあるけど駄曲と言われると、う〜ん…。
2楽章は好きなんだけどなー。
0050名無しの笛の踊り
2006/06/27(火) 13:35:19ID:PLlxgFLLどうして無名なのか>>35は理解できないだろうなw
演奏するとなると、、ちょっとしょっぱいけど
0051名無しの笛の踊り
2006/06/28(水) 01:40:56ID:IGNYsE40「面白いのに無名」なのはどうしてか、普通の人間は理解できるのか?
俺に理解できるように理由を説明してくれないか?
0052名無しの笛の踊り
2006/06/28(水) 01:48:26ID:fNFRVLM6大手レーベルが販売しないから
0053名無しの笛の踊り
2006/06/28(水) 02:32:30ID:XY0T5mtkプレヴィン&ロンドン交響楽団(DG)
ウェルザー=メスト&フィラデルフィア管弦楽団(EMI)
0054名無しの笛の踊り
2006/06/28(水) 03:04:09ID:dDXjKApsプロモーションが無いから
0055名無しの笛の踊り
2006/06/28(水) 09:15:52ID:DB0mt5pl無調全盛時代にジョン・ウィリアムズの映画音楽みたいな曲書いてもねぇ。。。
0056名無しの笛の踊り
2006/06/28(水) 17:04:46ID:SaZgg52z大筋同意。
あと、ウィーンでオペラやってた全盛期の頃にはふんだんにあった「爛熟した感じ」が
(緩徐楽章にはけっこう残ってるけど)ちょっと足りないのが個人的に不満。
映画音楽に書いた旋律をうまく使ってはいるんだけど。
本人も純音楽作るからには現代っぽくしようと思ったのかも。
ここまでコルンゴルトの話ね。
カリ1はやったけど、同じ主題が延々続くだけな所が、ちょっと芸がないっていうか。
駄作とまで言わないが、もうちょっと工夫があってもいいんじゃないかと思う。
0057名無しの笛の踊り
2006/06/28(水) 17:09:14ID:SaZgg52z「よく演奏される曲」が「名曲」なのは「よく演奏されるから」みたいな素朴な論は
ちょっとどうかと思う。
もっとも、こうやって、「たとえマイナーでもどっかに良い曲ないかな」っていう考え方も
ある意味「時流」に乗ってるだけなのかもしれないと思うことはあるw
0058名無しの笛の踊り
2006/06/28(水) 21:04:43ID:1PX2O+o1アマでRVWやニールセン、オネゲルなんかやってられんだろ。
0059名無しの笛の踊り
2006/06/28(水) 23:08:39ID:IGNYsE400060名無しの笛の踊り
2006/06/28(水) 23:33:45ID:bM2u9TKh多すぎるトロンボーン。
多すぎるフルート
多すぎるクラリネット
多すぎる特殊楽器奏者
そんなに派手な曲やってたら、弦が荒れる。
0061名無しの笛の踊り
2006/06/28(水) 23:39:05ID:B1Xi9EzGそれは単に基本的な能力が足りないからに過ぎないよ それを曲のせいにして言い訳にしてるだけ
0062名無しの笛の踊り
2006/06/29(木) 01:07:26ID:9LeGDmDk>それは単に基本的な能力が足りないからに過ぎないよ
って、当然考慮すべき点だと思うが
0063名無しの笛の踊り
2006/06/29(木) 01:09:02ID:FUCza0ui加えて、不良債権が不良債権なのは言うに及ばずだが。
0064名無しの笛の踊り
2006/06/29(木) 09:09:08ID:HQcwGpiN弦は市民オケとかだと社会人になってから始める奴も多いから管から見れば下手なんだろな。
弦でもトップとかやる連中は3歳くらいからやってるのが多く、積み上げてきた量が全然違うので
管の下手さが耳につくわけだが。
0065名無しの笛の踊り
2006/06/29(木) 10:33:53ID:mt0YY8fg管のバカ吹きはウザったい。
しゃかりきに吹けば、通る迫力のある音になるという考えは違ってるぞ。
0066名無しの笛の踊り
2006/06/29(木) 10:53:09ID:HPAGf8srちょっと違うかもしれん。
実力的に何とか音を出すだけで精一杯で、それ以上の処理が追いつかず、
結果として「しゃかりきなバカ吹き」になってしまう場合もある。
0067名無しの笛の踊り
2006/06/29(木) 14:24:46ID:VioHnRaCめちゃくちゃな(水槽チックな)バカ吹きになってしまうのでは?
0068名無しの笛の踊り
2006/06/29(木) 18:28:10ID:mt0YY8fg本人たちが「俺達、OK!」とか勘違いしてるのはまだ解るのだか
、指揮者までが「いいねぇ〜いい感じだねぇ〜」とか言ってる。
客席で聞いても、雑な汚い演奏に聞こえるのだか…。
漏れの耳が悪いのか?
0069名無しの笛の踊り
2006/06/29(木) 22:30:09ID:wLAdAQ9/オケってそういうもの。団員個人の好き嫌いをいちいち聞いていられない。
0070選曲例
2006/06/30(金) 01:54:52ID:0Yxylpmi運命、英雄、未完成、ブラ1、ブラ2、ブラ4、新世界、ドボ8、
チャイ5、悲愴、カルメン、フィンランディア、ロザムンデ、マイジン
【消防】
ベト4、第九、ブラ3、ドボ7、チャイ4、ドンファン、ルスラン
【厨房】
革命、ロマンチック、巨人、幻想、オルガン
【工房】
ブル7〜9番、マラ5・6・9番、オケコン
【ニート/ホームレス】
カリンニコフとかコルンゴルトとか
0071名無しの笛の踊り
2006/06/30(金) 02:21:44ID:XWv+vhNs下らん。
0072名無しの笛の踊り
2006/06/30(金) 14:23:28ID:CwBZWfqDプロでも旧ソ連のオケなんか聞くと金管がベチャーと汚い音出してるだろう。
結局、指揮者と金を払う聴衆の大半(プロの場合は)が納得するかどうかで決まる。
0073名無しの笛の踊り
2006/06/30(金) 19:16:37ID:hQgca4zm>ハンスロットなんかやるオケあんの?
http://www.kyotophilo.com/history.html
一番下
>カリンニコフなんかやる(ry
http://www.sam.hi-ho.ne.jp/fromme/kali/past.html
http://6009.teacup.com/kali/bbs
0075名無しの笛の踊り
2006/06/30(金) 20:38:49ID:ls6R2YT7たとえ音が汚くてもやりたい曲をやれるなんてうらやましい。
0077名無しの笛の踊り
2006/07/01(土) 15:19:13ID:vhaI1oqIそうか。察するにたぶん音質が悪いだけでなく音程も音の処理もバラバラなんだろうな。お気の毒に。
0078名無しの笛の踊り
2006/07/01(土) 16:16:57ID:XQqUgw69聞こえ方が違うの?
それとも、指揮者の好みからか?
0079名無しの笛の踊り
2006/07/01(土) 21:52:13ID:jI1kefZTなんたって演奏するより聴いてる時間の方が圧倒的に長いからねえ金管は…
0080名無しの笛の踊り
2006/07/01(土) 23:53:12ID:OAqujNlO・指揮者がヘボ
・オケ全体の相対レベルでは金管がまだマシ
・そもそも65個人が金管の音自体に嫌悪感を持っている
(モーツァルトにもそういう逸話があるが、特にアマオケの場合、
自らの出自を忌み嫌う木管あたりにそういう手合いが多い)
このあたりが考えられるかなあ。
008165
2006/07/02(日) 22:11:54ID:lw7NpldJまとまっていた希ガス。
0082名無しの笛の踊り
2006/07/03(月) 02:51:32ID:JBHpQ/AK自分の耳が良くなってきて、あ・の・頃・の・バ・カ・さ・加減を忘れてしまうと、
こういう感想を書いてしまうんだと思う。昔取った杵柄。
0083名無しの笛の踊り
2006/07/03(月) 14:18:12ID:TrC1ko7Lブルックナーだって生前はほとんど評価されていなかったし。
20世紀の作曲家の中にはまだ評価が確立していない作曲家も多いのではないだろうか。
シチェドリンなんかは、今後化けるのではないかと思う。
0084名無しの笛の踊り
2006/07/03(月) 14:30:04ID:dWlJdwg3■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています