悲愴でのデュナ−ミクの付け方は、とても参考になりました。
まるで、「コンサ−トホ−ルではこのように弾くのですよ」と教わったようなもの。
そして音楽には表情があり、しかも洗練/精製されている。(私はライブで涙しました。)
他の演奏も、もちろん私の感性にマッチするもので、とても楽しめました。