>>601-602
モーツアルト!
ピアノのジュノム嬢ではテクニック、ハイドンセットのハイドンでは構成とアレンジ、
1774年に30番を書いてから1778年に31番パリを書く間に訪れたマンハイムとパリの管弦楽、
どの側面を見ても、これほど最新テクノロジーに敏感だった作曲家はいないじゃないw

大体、未知の相手に関心のない人間が死ぬ直前まで作曲するはずもないわけでw

私も昔は>>602のようなことを考えていたが、今ではそういうくだらない疑問からは
開放されたよ。